セミナー情報
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書籍・雑誌

2018年1月31日発行

2018年1月31日発行.
★新刊★

「リハビリテーション
×ライフ
〜暮らしのリノベーション・住宅改修と住環境整備 7つの新常識〜」

利用者さんの「ほしい暮らし」を
諦めない!


詳しくはこちら

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★ 雑誌最新号 ★

「訪問リハビリテーション」
最新号第7巻6号

2018年2月15日配本
詳しくはこちら

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★ 予約受付中 ★

季刊「脳卒中リハビリテーション」
創刊号
特集:手段としての歩行

2018年5月15日配本予定
詳しくはこちら

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★ 発売中書籍 ★


「5分以内で助けよう!
誤嚥+窒息時の
アプローチ」

2017年11月30日発行
詳しくはこちら


「骨粗鬆症を原因とした脊椎圧迫骨折の病態理解と運動療法」
2017年9月30日発行
詳しくはこちら



「小児リハビリテーション」
2017年8月号 vol.01

2017年7月31日発行
詳しくはこちら


嚥下障害マスターBOOK
詳しくはこちら

訪問リハビリテーション
完全マニュアル

詳しくはこちら

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  • 訪問看護ステーション
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  • 採用情報

ニュース&トピックス

2018/2/22 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜8月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年7月〜8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 2月22日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■脳画像と理学・作業療法計画

リハに必要な脳画像の診方とは?!
診断ではなく、画像から運動療法へと繋げるためのポイント


【講師】
高倉 保幸 先生
埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士

 ・2018年7月1日(日)東京会場



■シーティングにおける姿勢保持と褥瘡予防
〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜


「疾患別リハビリテーション料」として認められるようになった『シーティング』。
事前〜事後の「評価/効果判定」を示すことが大切です!


【講師】
大渕 哲也 先生
介護付有料老人ホーム ナーシングホーム長岡北 施設長
一般社団法人 日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG 研修担当
こうしゅくゼロ推進協議会 アドバイザー・理学療法士、ケアマネジャー

 ・2018年7月22日(日)福岡会場



■骨折の評価と運動療法の考え方
〜橈骨遠位端骨折を中心に〜


理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!


【講師】
松本 正知 先生
桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士

 ・7月29日(日)大阪会場



■骨折の評価と運動療法の考え方
〜上腕骨近位部骨折を中心に〜


【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!
整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!


【講師】
松本 正知 先生
桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)大阪会場



■腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方
〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜


腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な
評価から運動療法の適応まで学ぶ!


【講師】
齊藤 正佳 先生
名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士

 ・2018年8月26日(日)東京会場



■学習理論を基盤とした積極的上肢訓練
-課題指向型訓練とTransfer package-


新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性


【講師】
竹林 崇 先生
吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士

 ・2018年8月26日(日)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/19 
【 NEW!ST&OT必見 】2018年7〜8月開催分のセミナーを<3本>追加しました
【 2018年7〜8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 3本



 2月19日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 言語聴覚士・作業療法士の皆様の熱い要望にお応えして誕生した【新企画】と、
 アンコールのご要望を頂戴して再開催に至りました【人気企画】セミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】



■実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学
 -筋・筋膜の痛みと関節可動域制限の基礎知識の理解および
  筋触診とIDストレッチングの実際-
 【新企画】


作業療法士が運動器に対する治療をする上で必要な、知識とスキルを獲得!

【ねらい】
本セミナーのねらいは、作業療法士が運動器に対する治療をする上で最低限知っておいて頂きたい筋・筋膜の痛みのメカニズムおよび関節可動域制限との関係性について理解を深め、それらを改善するスキルを獲得することです。


【プログラム】
午前(座学)
・筋・筋膜の痛み発現のメカニズムを理解する
・筋・筋膜の痛みと関節可動域制限との関係性を理解する
・筋・筋膜の痛みの軽減法とそのメカニズムを理解する
・関節可動域運動としての筋ストレッチングを理解する

午後(実技)
・筋・筋膜の痛みの軽減法の実際
・筋触診とIDストレッチングの基本手技
・代表的な疾患に関連する筋の触診とIDストレッチングの実際

なお、実技はそれぞれデモンストレーションを観察して頂いた後、各テーブルに戻って行います。

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


 ・2018年7月15日(日)大阪会場





■言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー
 -嚥下障害の予防・改善を目指して-
 【人気企画】


適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!


【ねらい】
・嚥下機能に関係する頭頚部の解剖の特徴を学ぶ。
・触診およびストレッチングを用いた実技を中心に、嚥下障害に関係する頭頸部周囲筋に対するアプローチを学ぶ。
・嚥下障害の予防や改善を目指す言語聴覚士を対象とする。


【プログラム】
【座学】
仝輦訐肺炎と頚椎可動性との関連
脳血管障害の嚥下障害に影響する身体的因子の検討
F頚部のランドマークと嚥下障害に関連する筋群

【実技】
.薀鵐疋沺璽と筋の触診および筋ストレッチング
≪実技で予定する筋群≫
・僧帽筋
・頭半棘筋
・頭板状筋
・肩甲挙筋
・胸鎖乳突筋
・前斜角筋
・中斜角筋

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


 ・2018年8月19日(日)東京会場





■言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方
〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜
 【人気企画】


映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!


【ねらい】
嚥下造影検査について、読影の方法や治療につなげる代償法の選定など、
一歩進んだ検査の見方について映像で丁寧に解説していきます。


【プログラム】
1.嚥下造影検査の基本知識
2.嚥下造影検査の流れ
3.嚥下動態の見方
4.咽頭残留、喉頭侵入、誤嚥の見方
5.代償的アプローチ(姿勢調整、嚥下手技、食形態)
6.疾患別にみる特徴
7.病態から考える嚥下訓練
8.演習(症例検討)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
福岡 達之 先生
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士


 ・2018年8月25日(土)名古屋会場




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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!

2018/2/16 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜8月開催分のセミナーを<5本>追加しました
【 2018年7月〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本


 2月16日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】にいたりましたセミナーと、【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■障がい児とその家族に関わる専門職としての支援・助言の考え方
〜他機関(教育・福祉・リハビリテーション)との協働の視点を含めて〜

【新規開催】

医療・福祉を必要とする子どもたちと関わる医療・療育・行政のスタッフが、
子ども達の発達を保障する環境作りをするために協働する為のヒントを得る!


【講師】
安井 隆光 先生
株式会社Loving Look 代表取締役・理学療法士・児童発達支援管理責任者
永井 杜椛 先生
くらしケア介護障がい相談センター / 株式会社くらしケア 取締役
保健師・看護師・相談支援専門員

 ・2018年7月8日(日)名古屋会場



■コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編
【リピート開催】

翌日からデータの見方が変わる!
異色の経歴「元予備校講師」の医師が血液データの読み方を基礎からしっかり教えます!


【講師】
原 孝 先生
医療法人社団 東華会 理事長 相模湖病院・医師

 ・2018年7月8日(日)東京会場



■動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ
【リピート開催】

動作分析のポイントを理解!
下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!


【講師】
湯田 健二 先生
海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士

 ・2018年7月15日(日)東京会場



■神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション
〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜

【リピート開催】

原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です


【講師】
寄本 恵輔 先生
国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)福岡会場



■ADLの分析とその介入方法〜脳卒中者の入浴・更衣・排泄を中心に〜
【リピート開催】

回復期・生活期リハの必須知識!!
個を診るADLの分析とそのアプローチへの再考


【講師】
伊藤 克浩 先生
山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長
日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士

 ・2018年8月19日(日)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/15 
【雑誌 最新号発売のお知らせ】隔月刊 訪問リハビリテーション7-06号(通巻42号)
■雑誌 最新刊発売のお知らせ■

隔月刊
『訪問リハビリテーション』7-06号(通巻42号)


特集​【 訪問リハビリテーションにおけるマイルストーン 】


目標を設定しても先が見えず、自立支援やクライエントの継続的なやる気を引き出すことに、難しさを感じることはないでしょうか。
本特集は、訪問リハにおけるマイルストーン(最終的な到達点へ向かうための節目)の考え方についてです。
さまざまなフェーズごとに達成すべき事柄と、実際の状況を踏まえたリハビリテーションの進め方をお伝えします。


■詳しくはこちら

■7-06号開始の定期購読はこちら


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<体裁・発行日>
B5判・2018年2月15日発行
ISBN 978-4-905241-43-0
定価2,000円+税(送料込)

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2018/2/14 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜9月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年7月〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 2月14日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■リハスタッフのための認知症のある方への対応入門〜評価のすすめ方〜

「障害」のプロとして、まずは認知症をどう評価していくのか?
臨床現場で活用できる、その考え方とは?!


【講師】
佐藤 良枝 先生
公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー

 ・2018年7月21日(土)名古屋会場



■リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで

認知症への対応ではありません!!
認知症のある方への対応を理解する講義


【講師】
佐藤 良枝 先生
公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー

 ・2018年8月4日(土)名古屋会場



■リハビリテーションのための人間発達学入門
〜認知・情動・社会性・行動の視点から発達を学ぶ〜


人間の発達について、神経系、身体図式、自己認知・他者理解、
情動、共感、心の理論、社会的行動の視点から理解しよう!


【講師】
森岡 周 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)名古屋会場



■肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方

複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?


【講師】
林 典雄 先生
運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年8月11日(土・祝)東京会場



■肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜

複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?


【講師】
林 典雄 先生
運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年8月12日(日)東京会場



■姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!


【講師】
森岡 周 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年9月2日(日)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/13 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7月開催分のセミナーを<4本>追加しました
【 2018年7月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本


 2月13日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 今回の更新分は、すべて【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜

口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、
リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!


【講師】
牧野 日和 先生
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士
ますい えつこ 先生
セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士

 ・2018年2月25日(日)名古屋会場



■小児期の摂食嚥下ハビリテーション
〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜


成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!
実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます


【講師】
牧野 日和 先生
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士

 ・2018年7月8日(日)大阪会場
 ・2018年7月29日(日)福岡会場



■関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方

最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!


【講師】
沖田 実 先生
長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 リハビリテーション科学講座 運動障害リハビリテーション学分野 教授
理学療法士

 ・2018年7月28日(土)名古屋会場



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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/9 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月~7月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年5月〜7月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 2月9日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 大人気につきアンコール開催に至りました【人気企画】とセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】

■肩関節拘縮の見方と運動療法 【人気企画】

難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!



【ねらい】
肩関節の治療は、セラピストにとって難渋しやすい関節の一つです。
そのため、思うように肩関節の痛みや可動域制限を改善できないセラピストは多いかと思います。
セミナーでは、これまでの肩関節の治療成績よりも良い結果が出せることをねらいとします。


【プログラム】
午前が座学、午後が実技になります。
座学では、多くの情報を書き込んでください。
実技では、肩関節を露出しやすい服装でのご参加をお願いします。
主要な解剖学的部位にトレースをします。

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】赤羽根 良和 先生
    さとう整形外科・理学療法士


 ・2018年5月20日(日)大阪会場

 ・2018年6月17日(日)札幌会場

 ・2018年6月24日(日)静岡会場

 ・2018年7月29日(日)東京会場


■解剖学・筋の仕組みから学ぶ!
 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ
 〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜


頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROMエクササイズができるようになる!


【ねらい】
・頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、
 嚥下障害に対する運動学的みかたを中心としたROMエクササイズができるようになる。


【プログラム】
講義は午前中、演習は午後に行う予定です。

1.頭頸部、肩甲帯の機能解剖学、臨床運動学
2.関節拘縮、筋短縮の病態と姿勢の変化
3.姿勢の変化と嚥下障害
4.嚥下障害に対するROM エクササイズの必要性
5.嚥下障害に対するROM エクササイズの実際(演習)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】鈴木 重行 先生
    名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


 ・2018年6月3日(日)大阪会場


■骨折の評価と運動療法の考え方
 〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜


大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的に診断し、
治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!



【ねらい】
大腿骨近位部骨折のなかでも考えるべきことが多い頚部骨折を主題として、
解剖学、運動学、組織の修復過程を基に、整形外科的な診断と治療(手術療法)・
評価・運動療法を系統立てて理解することを目的とします。


【プログラム】
午前  1 大腿骨近位部の構造の理解と触診
    2 画像所見の取り方・手術法の理解

午後  3 評価と安全な寝返り・起き上がり・座位練習
    4 起立・歩行練習と異常歩行の改善

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】松本 正知 先生
    桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士


 ・2018年6月17日(日)大阪会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/7 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月開催分のセミナーを<2本>追加しました
【 2018年5月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 2本



 2月7日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 大人気につきアンコール開催に至りました【人気企画】と、
 皆さまのご要望にお応えして誕生した【新企画】セミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】



■肩関節周囲炎と脳卒中後の肩の痛みの評価と治療 【人気企画】

分かったつもりになっていませんか? 肩のこと! エビデンスと解剖、評価と治療まで


【ねらい】
・肩関節周囲炎、脳卒中後の肩の痛みに関する基本的な知識、考え方を理解し、
 臨床において予防、治療介入方策が実践できるようになることを目標としています。

【プログラム】
午前  1 肩関節の機能解剖の復習
    2 肩関節周囲炎の痛みと運動制限のとらえ方

午後  3 脳卒中後の肩の痛み
    4 実技

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】河尻 博幸 先生
    愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士
    飯田 博己 先生
    愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士


受講料:8,500円(税込)

 ・2018年5月12日(土)東京会場




■解剖学・筋の仕組みから学ぶ!
 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ
 〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜
 【新企画】


頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROMエクササイズができるようになる!


【ねらい】
・頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、
 嚥下障害に対する運動学的みかたを中心としたROMエクササイズができるようになる。


【プログラム】
講義は午前中、演習は午後に行う予定です。

1.頭頸部、肩甲帯の機能解剖学、臨床運動学
2.関節拘縮、筋短縮の病態と姿勢の変化
3.姿勢の変化と嚥下障害
4.嚥下障害に対するROM エクササイズの必要性
5.嚥下障害に対するROM エクササイズの実際(演習)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】鈴木 重行 先生
    名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


受講料:12,500円(税込)

 ・2018年5月13日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/5 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年6月〜8月開催分のセミナーを<5本>追加しました
【 2018年6月〜8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本



 2月5日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 全て皆さまのご要望にお応えして企画した【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■作業療法士のための排泄ケアのアセスメントと実際的対応
 〜生活全体から考える排泄ケアの重要性〜
 【新企画】


ADLにおける排泄ケアのアセスメントが行えるようになる!


【ねらい】
1)ADLにおける排泄ケアのアセスメントが行えるようになる
2)アセスメントに基づく対応を検討することが出来るようになる


【プログラム】
午前  1.排泄の基本的な知識の整理(生理・解剖など)
    2.排泄ケアにおけるアセスメント(排泄パターンチェック表など)
午後  3.排泄ケアと排泄関連用具(医療用具・福祉用具など)
    4.排泄ケアと介助技術(おむつの当て方演習など)
    5.排泄ケアの実際的対応(事例など)
※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】小林 貴代 先生
    森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 副学科長 教授
    排せつ総合研究所 むつき庵 おむつフィッター倶楽部 代表世話人
    ミニむつき庵 福祉用具事業所 ケアショップハル 顧問
    大阪府難病医療情報センター コミュニケーション委員・作業療法士

 ・2018年6月23日(土)名古屋会場


■言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法
 〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜
 【新企画】


子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる!


【ねらい】
・子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる。
・構音検査法を学び、子どもの見立てに活用する。
・舌運動のトレーニング法を体験し、発音が苦手な児の指導に役立てる。


【プログラム】
●小児の構音障害の概要 60分

●構音検査の実際 60分
 (新版 構音検査の手引き書をご持参下さい)

●舌小帯短縮症の評価と指導、側音化構音の評価と指導 80分

●舌運動訓練の実際(実習形式)80分
 ※手鏡、ペンライト をご持参下さい

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】山下 夕香里 先生
     帝京平成大学 健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授
     言語聴覚士

 ・2018年7月7日(土)東京会場


■リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー
 〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜
 
 【新企画】


プレイヤーとマネジャーの仕事の違いを理解し、マネジャーとして成長するために必要なことを習得!


【ねらい】
プレイヤーとマネジャーの仕事は職種が異なるほど違うことを理解し、
マネジャーとして成長するために必要なことを習得する。


【プログラム】
1 マネジメントとは
  「Getting things done through others (他者を介して成果を出すこと)」
2 マネジメントに必要な「心得」
3 マネジャーの仕事と挑戦課題
4 部下の育成(観察)
5 部下の育成(目標とコミット)
6 部下の育成(振り返りとフィードバック)
7 ジレンマの中での意思決定と自分の判断軸、原理原則
8 演習(ケースメソッド)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】松山 太士 先生
     社会医療法人財団 新和会 八千代病院
     総合リハビリセンター技師長 兼 情報企画室長・理学療法士
     経営学修士(MHSc MBA)

 ・2018年7月22日(日)名古屋会場


■触診×エコーハンズオン
 〜肩関節障害へのアプローチに向けた確かな触診技術の習得〜
 【新企画】


翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!


【ねらい】
・翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します。
(触診を学びたい方、エコーに興味がある方に、注目のセミナーです)


【プログラム】
午前 講義&触診(幾つかの部位はエコーで確認しつつ)
 ・肩甲骨・鎖骨・上腕骨(大結節・小結節・結節間溝)
 ・胸鎖関節・肩鎖関節・烏口肩峰靭帯
 ・棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋

午後 講義&触診(幾つかの部位はエコーで確認しつつ)
 ・上腕二頭筋・烏口腕筋・烏口上腕靭帯
 ・大円筋・広背筋
 ・肩甲挙筋・菱形筋・前鋸筋(上部)・小胸筋
 ・前胸鎖靭帯・肋鎖靭帯・肩鎖靭帯・僧帽筋

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】福吉 正樹 先生
     名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科
     理学療法士


 ・2018年8月19日(日)名古屋会場


■対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定
 〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜
 【新企画】


翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!


【ねらい】
対象者の作業に焦点を当て、その実現に向けて支援を行うために必要な
「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける。

対象:1.作業療法の専門性に悩む方
   2.面接評価が苦手な方(生活行為聞き取りシートがうまく使えない…など)


【プログラム】
午前  1:作業とはなにか?
    2:作業の構造と側面
    3:作業が人に与える影響
午後  1:目標を決めることの重要性
    2:対象者と一緒に目標を決めるために必要な基礎知識
    3:面接評価を行う際のポイント

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】齋藤 佑樹 先生
     仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科
     作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士


 ・2018年8月25日(土)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/1/30 
【 NEW!リハ&ナースセミナー更新! 】2018年7月〜9月開催分のセミナーを<3本>追加しました
【 2018年7月〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 2本

 ◆ナース向けセミナー 1本

 1月30日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 全て皆さまのご要望にお応えして企画した【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■訪問での精神疾患のある方へのアプローチ
 〜適切な関わりと困難ケースの考え方〜
 【新企画】


精神疾患のある方たちの暮らしを知り、関わり方や訪問で必要な知識・技術を学ぶ!


【ねらい】
・地域で暮らす精神疾患のある方たちと協働関係を構築し、医療やリハビリ等、
 生活に必要とされる支援を継続的に提供できるよう、関わり方の基本姿勢を学ぶ
・精神疾患のある方たちの暮らしの実際を知るとともに、訪問で必要な知識や
 援助技術を学ぶ


【プログラム】
前半(午前)
 ●精神保健福祉を取り巻く現状(医療、福祉、行政など)
 ●主要な精神疾患と治療および支援について
 ●リカバリーについて考える

後半(午後)
 ●多職種での地域生活支援の実際
 ●地域生活のアセスメントと支援の進め方
 ●地域で暮らす事例を通じて、支援のあり方を考える

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】足立 千啓 先生
    認定NPO法人 リカバリーサポートセンターACTIPS 理事
    訪問看護ステーションACT-J・作業療法士、精神保健福祉士

 ・2018年7月21日(土)東京会場



■姿勢の評価とセルフ筋膜リリース 【新企画】

正常姿勢と不良姿勢が生じる原因とセルフ筋膜リリースを学ぶ!


【ねらい】
・正常姿勢と不良姿勢が生じる原因について学ぶ。
・修正プログラムとしてセルフ筋膜リリースを紹介する。
・国家資格の医療従事者を対象とする。


【プログラム】
・運動発達と日常生活のクセ
・正常姿勢と不良姿勢
・不良姿勢を修正する幾つかのプログラムの紹介
・セルフ筋膜リリースの概説

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】竹井 仁 先生
    首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科
    理学療法科学域 教授・理学療法士

 ・2018年7月29日(日)東京会場


【ナース向け】

■まずはここから!
 ナースのための脳画像を読むための基礎知識
 〜脳画像を看護に活かすための基本的なポイントを学ぶ〜
 【新企画】


誤嚥性肺炎を正しく理解し、実践で活かせる評価法を身につける!

【講師】善家 真紀 先生
    愛知医科大学病院 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師

このセミナーでは、脳画像を読むために必要な基礎的知識を身につけられるよう、
脳の解剖生理を復習しながら実際の脳画像を一緒に読みとき、
その情報を日々の看護現場でどのように活用するのかをイメージできるよう
詳しく説明したいと思います。

難しく思える脳画像ですが、脳の解剖をよく知り基本的なポイントをおさえることで
きっと読めるようになります。

 ・2018年9月23日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/1/29 
【 情報解禁! 】季刊「脳卒中リハビリテーション」創刊特設ページ開設
「いま」だからこそ臨床に必要な実践知を――

季刊「脳卒中リハビリテーション」創刊

編集委員/吉尾雅春、勝谷将史、増田知子、竹林崇

65歳以上が要介護の状態になる原因の1位(平成22年厚生労働省調べ)であり、セラピストが臨床で担当する機会が最も多い症例といえる脳血管障害。
本誌では、急性期から回復期、生活期までを縦断的に捉え、最新の療法情報をセラピストに提供することで、脳卒中患者のQOL向上の一助となることを目指します。

リハビリテーション界におけるプロフェッショナルな先生方を編集委員にお招きし、今、臨床で求められている実践的な知識(実践知)を皆様にお届けしていきます。

【特設サイトはこちら】

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【特集一覧】
創刊号 手段としての歩行(2018.5.15)
第二号 歩行と装具(2018.8.15)
第三号 歩行補助具(2018.11.15)
第四号 意思決定(2019.2.15)

年4回/2,500円+税(送料込)/年間購読10,000円(税+送料込)
商品サイト http://www.gene-books.jp/SHOP/J-CVA-T001-1-01.html

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2018/1/26 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年4月〜7月開催分のセミナーを<8本>追加しました
【 2018年4月〜7月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 8本


 1月26日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 人気につき【リピート開催】となるセミナーと、
 ご要望にお応えして企画されました【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ

動作分析のポイントを理解!
下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!


【講師】湯田 健二 先生
    海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士

 ・2018年4月28日(土)名古屋会場



■生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方
 〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜


リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる


【講師】張本 浩平
    理学療法士・株式会社gene 代表取締役

 ・2018年5月6日(日)大阪会場
 ・2018年7月1日(日)東京会場



■脳のシステム障害の理解とリハビリテーション

中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!


【講師】吉尾 雅春 先生
    千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士

 ・2018年5月20日(日)大阪会場



■産後女性に対する運動療法とボディワーク
 〜産前産後の心身の変化やリスクをふまえた関わりを考える〜


産後女性を中心に、対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供できる

【講師】荒木 智子 先生
    一般社団法人 WiTHs 代表理事・理学療法士

 ・2018年6月10日(日)東京会場



■半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!


【講師】森岡 周 先生
    畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年6月17日(日)東京会場



■脳を学ぶ -リハビリテーションのための神経生物学入門-

これを機会にもう一度、脳の整理!!
脳の機能と構造が分かるようになるセミナー


【講師】森岡 周 先生
    畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年7月1日(日)名古屋会場



■徹底理解!これから摂食嚥下リハを始める人のための摂食嚥下のミカタ
 〜基礎から実際まで〜
【NEW!】

摂食嚥下の問題に悩まれている方、ST不在の職場に勤められている方、
 何から始めれば良いかわからない方に! 基礎を中心としたセミナー!


【講師】藤岡 誠二 先生
    日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士・言語聴覚士

 ・2018年7月15日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/1/12 
【 新年初更新!リハセミナー追加! 】2018年4月〜7月開催分のセミナーを<8本>追加しました
 ◆リハスタッフ向けセミナー 8本

 明けましておめでとうございます。1月12日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました!
 今年はPT向けはもちろん、OT・ST向けに特化した新規セミナーも精力的に開催して参ります。
 是非、詳細をご覧ください!

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【リハスタッフ向け】

■実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学
 -筋・筋膜の痛みと関節可動域制限の基礎知識の理解および
 筋触診とIDストレッチングの実際-
【NEW】

作業療法士が運動器に対する治療をする上で、最低限知っておいて頂きたい
筋・筋膜の痛みのメカニズムおよび関節可動域制限との関係性について理解を深め、
それらを改善するスキルを獲得する!

【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士

2018年4月29日(日)東京会場



■変形性膝関節症の保存的療法から診る治療戦略
〜疾患のサブグループ化とエビデンス〜
【NEW】

変形性膝関節症に対してではなく、変形性膝関節症に伴うさまざまな症状に合わせた理学療法と、
それらを引き起こすメカニカルストレスが大きくなる原因を力学的に考え、
変形性膝関節症に対する治療戦略について講義と実技を行う!

【講師】
山田 英司 先生
総合病院 回生病院 関節外科センター附属理学療法部 部長・理学療法士

2018年6月9日(土)東京会場



■下肢切断における義足の理解とリハビリテーションの考え方
〜理学療法士と義肢装具士の役割・連携を再考する〜
【NEW】

義肢リハビリテーションに関心があり、経験が全く無いか、
少し(1〜5症例程度)しか無い理学療法士の方を念頭に、以下を目標とします。
・義肢リハビリテーションのアウトラインが説明できる。
・義肢の概要が説明できる。
・義肢装具士と議論できる。

【講師】
長倉 裕二 先生
大阪人間科学大学 人間科学部 理学療法学科 教授・理学療法士
橋本 寛 先生
パシフィックサプライ株式会社 / 川村義肢株式会社 事業開発本部 主席技師・義肢装具士、1級義肢装具製作技能士

2018年6月10日(日)大阪会場



■作業療法士のための中枢神経疾患の評価とアプローチ
〜神経学的背景に基づいた動作分析と治療展開の実際〜
【NEW】

中枢神経疾患はさまざまな問題点が重なり合い、評価・治療も非常に難しい。作業療法士は、心身共に評価を行う必要性がある中、今回は神経学的背景における問題点を整理し、急性期より起こっている現象を理解しながら、実際の治療アプローチまでの流れを、実技を交えて紹介したい。

【講師】
河村 公裕 先生
矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士

2018年7月8日(日)東京会場



■ノ―リフトケア(R)入門
【NEW】

介護される側・する側双方において安全で安心な、抱え上げない・持ち上げないケアをノーリフトケア(R)と呼びます。どのようなケアがいけないのか、ノーリフトケア(R)とはどのようなものなのかを知り、チーム多職種で進めるためのそれぞれの役割や導入方法を学びます。

【講師】
下元 佳子 先生
一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士

2018年7月16日(月・祝)名古屋会場





シーティング入門

より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

2018年4月30日(月・祝)札幌会場



認知症のある方の食べることへの対応

介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!!
実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!

2018年5月19日(土)大阪会場



バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方

脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!

2018年6月10日(日)札幌会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/27 
年末年始休業のお知らせ
【年末年始の休業のご案内】
誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが
何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

◆休業期間:2017年12月28日(木)〜 2018年1月3日(水) ◆

※年内のお電話でのお問い合わせは
 12月27日(水)午後6時までとなります。
※休業期間中もホームページからの
 お申込・お問い合わせは可能でございます。
 休業期間中にいただきましたお問合せは
 2018年1月4日(木)より順次対応いたします。

新年も宜しくお願い申し上げます。
2017/12/22 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月〜6月開催分のセミナーを<4本>追加しました
【 2018年5月〜6月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本


 12月22日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 新規セミナー1本と大好評につき他会場にてリピート開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください!

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【リハスタッフ向け】

■リハビリテーションのための脳外科手術の基礎知識【新企画】
 〜脳外科術後のリスク管理を正しく理解した上で考える評価とアプローチ〜
 


実際の脳外科手術動画で、画像所見だけではわからない術後のリスク管理を学ぶ!

【講師】河村 公裕 先生
    矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士

まだ経験年数が3年目の時、病院でのカンファレンスでDrが説明する内容に頭が??となった事がありました。
話している内容は何となく理解できてるような…。
しかし、実際は右から左へと聞き流す結果に。

特に、脳神経外科で用いられる専門用語には、聞きなれない言葉がたくさんあります。
決して難しい話をしている訳ではないのですが、言葉を知らないとせっかくの話も無駄になります。

そこで今回セラピスト目線で、脳外科手術の内容を、実際の手術動画を提示しながら、わかりやすく説明したいと思います。
これからは、自信をもってカンファレンスに参加しましょう。

【プログラム】
1 脳梗塞(t-PA症例)
     (脳血管内治療)
2 脳動脈瘤
   顕微鏡(ICGを含む)画像
   血管内手術(コイリング)DSA画像
3 頸動脈狭窄(頸動脈ステント)
4 脳内出血
   顕微鏡画像
   神経内視鏡
5 外傷(陥没骨折)

※プログラムは追加・変更となる場合があります。

 ・2018年6月2日(土)名古屋会場


■呼吸リハビリテーション入門

初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!

【講師】岸川 典明 先生
    愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士

 ・2018年5月19日(土)東京会場
 ・2018年6月16日(土)大阪会場


■神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション

病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?


【講師】岡田 洋平 先生
    畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士

 ・2018年5月26日(土)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/20 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月〜6月開催分のセミナーを<5本>追加しました
【 2018年5月〜6月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本


 12月20日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 新規セミナー1本と大好評につき他会場にてリピート開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください!

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【リハスタッフ向け】

■効果的なアプローチを行うためのセレクティブ・ストレッチングの
 考え方とその臨床応用〜肩関節を中心に〜東京会場〜
 【新企画】


肩関節の治療効果を格段に上げるための、知識と技術を融合させる!

【講師】鵜飼 建志 先生
    中部学院大学 理学療法学科 准教授・理学療法士

私たちセラピストにとって最も大切なことは、治療を通じて患者さんが
困っている問題を解決し、身体的ストレスのない生活に戻してあげることです。

本セミナーでは、本来知っておかなければならない運動学的な基礎知識を
徹底的に意識を上げ、自分の技術が、どこを、何の目的で、どんな刺激を、
どのように持って、どう操作するのか、を考えて行っていただきます。

その経験を肩関節周囲の各筋のストレッチングの中で繰り返すうちに、
徐々に無意識下にまで落とし込む事ができるようになります。

【プログラム】
・ストレッチングの効果
・ストレッチングの基本的な考え方(運動学の基礎)
・テクニックの基本(持ち方)
・肩甲骨の固定方法
・肩甲上腕関節の筋のセレクティブ・ストレッチング
・肩甲胸郭関節の筋のセレクティブ・ストレッチング
・肩・肘の二関節筋のセレクティブ・ストレッチング
・肩関節周囲筋のセレクティブ・ストレッチングの臨床的応用
 (投球障害肩や拘縮肩を例に)

※プログラムは追加・変更となる場合があります。

 ・2018年6月24日(日)東京会場


■脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識
 〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜


これがないと始まらない!とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

【講師】阿部 浩明 先生
    一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士

 ・2018年5月5日(土・祝)広島会場


■言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方
 〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜


進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説


【講師】福岡 達之 先生
    広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授
    言語聴覚士

 ・2018年5月13日(日)大阪会場


■脳画像のリハビリテーションへの活用
 〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜


本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?

【講師】阿部 浩明 先生
    一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士

 ・2018年6月3日(日)広島会場


■感覚・知覚障害を伴う
 脳卒中片麻痺者に対する神経リハビリテーションアプローチ


難渋していませんか?感覚・知覚障害!
積極的に介入し、運動機能も改善する具体的な方法とは?


【講師】伊藤 克浩 先生
    山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長
    日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士

 ・2018年6月10日(日)東京会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/15 
【 NEW!リハ&ナースセミナー更新! 】2018年1月〜6月開催分のセミナーを<9本>追加しました!
【 2018年1月〜6月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 9本

 ◆ナース向けセミナー 1本

 12月15日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 新規セミナー2本と大好評につき他会場にてリピート開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください!

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【リハスタッフ向け】

■リハスタッフ起業セミナー
 〜訪問看護ステーション起業のラストチャンス〜
 【新企画】


リハスタッフが起業しやすい最後の3年、その理由は?

【講師】張本 浩平
    理学療法士・株式会社gene 代表取締役

◆医療・介護保険同時改定から導き出せる訪問看護ステーション起業がやりやすい時期だと理解する
◆起業までの具体的損益分岐戦略をしっかりと理解する

第1回 2018年1月16日(火)19:00〜21:30 (受付18:30〜)
第2回 2018年1月30日(火)19:00〜21:30 (受付18:30〜)
第3回 2018年2月13日(火)19:00〜21:30 (受付18:30〜)
第4回 2018年2月27日(火)19:00〜21:30 (受付18:30〜)



■腰部機能障害に対するマッスルインバランスの理学療法

腰痛症の評価および治療について腰痛のタイプ別治療プログラムが立てられるようになる!

【講師】荒木 茂 先生
    石川県立明和特別支援学校 自立活動部・理学療法士

 ・2018年3月17日(土)東京会場


■パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方

進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説


【講師】野尻 晋一 先生
    介護老人保健施設 清雅苑 副施設長
    くまもと訪問リハビリテーション研究会 会長・理学療法士

 ・2018年6月3日(日)大阪会場


■ジョギング・ランニングにおける動作のメカニズムの理解とアプローチ
 〜障害予防とリコンディショニングの考え方〜


動作からみたメカニカルストレスのポイントを理解し、
効果的なアプローチを実践できるようになる!


【講師】金子 雅明 先生
    株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、
    日本体育協会公認アスレティックトレーナー

 ・2018年4月29日(日)大阪会場


■変形性膝関節症へのPTアプローチ
 〜膝の機能解剖をどのように考えるのか?〜


関節内で何が起こっているのか?病態の理解を!
超音波画像を確認しながら膝と変形性膝関節症を科学的にアプローチ!


【講師】林 典雄 先生
    運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年5月12日(土)大阪会場


■変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜

根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!


【講師】林 典雄 先生
    運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年5月13日(日)大阪会場


■成長期におけるスポーツ障害のメカニズムの理解とその予防

いま現状で、何をとらえ、何をすべきか。
予防や改善のアプローチを実践できるようになる!


【講師】金子 雅明 先生
    株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、
    日本体育協会公認アスレティックトレーナー

 ・2018年6月17日(日)東京会場


■股関節機能障害へのアプローチ
〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜


「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!

【講師】林 典雄 先生
    運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年6月30日(土)名古屋会場


■股関節機能障害へのアプローチ
〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜


【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、
どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。


【講師】林 典雄 先生
    運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年7月1日(日)名古屋会場



【ナース向け】

■ナースのための誤嚥性肺炎のリスク判定の方法 【新企画】

誤嚥性肺炎を正しく理解し、実践で活かせる評価法を身につける!

【講師】井上 登太 先生
    みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師

本セミナーでは、簡便な評価とリスクへの対応を身につけ、
誤嚥性肺疾患が慢性気道炎症であり全身疾患であることを理解することにより、
その予後リスクの推定を目指します。

また、実際の肺炎から亡くなるまでの経過の症例データや
VF・VE画像を用いて、iEALDを活用しながら、
どのような全身状態の方がどのような状況かを確認・実症例にて
シミュレーションすることで、臨床へとつなげていきます。

 ・2018年6月24日(日)東京会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/15 
【雑誌 最新号発売のお知らせ】隔月刊 訪問リハビリテーション7-05号(通巻41号)
■雑誌 最新刊発売のお知らせ■

隔月刊
「訪問リハビリテーション」7-05号(通巻41号)


特集【 神経難病の訪問リハビリテーション 】


神経難病患者へのかかわりは、安心した在宅生活を支援するだけでなく、生命維持の観点からみても非常にニーズが高まっています。しかし、疾患や病態によっては非常にリスクが高く、慎重さが必要です。
本特集では、対応のポイントや支援の方法、さらに自立に向けた取り組みなどをわかりやすく解説します。


■詳しくはこちら

■7-05号開始の定期購読はこちら


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<体裁・発行日>
B5判・2017年12月15日発行
ISBN 978-4-905241-42-3
定価2,000円+税(送料込)

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2017/12/12 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月〜6月開催分のセミナーを<3本>追加しました!
【 2018年5月〜6月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 3本


 12月12日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 大好評につき他会場にてリピート開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください!

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方

嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!

【講師】杉下 周平 先生
    高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士


 ・2018年5月27日(日)福岡会場
 ・2018年6月24日(日)東京会場


■脊髄損傷のリハビリテーションの基本戦略とその実践

脊髄損傷に対し、より一層効果的なリハを実施するために!
これから脊髄損傷にアプローチするセラピストのためのセミナー


【講師】江口 雅之 先生
    中部ろうさい病院・理学療法士

 ・2018年6月3日(日)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/11 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年4月〜7月開催分のセミナーを<7本>追加しました!
【 2018年4月〜7月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 7本


 12月11日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 新企画セミナー 3本と、大好評につき他会場にて開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください!

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■実践に活かす!言語聴覚士のための臨床失語症学と脳画像診断スキルの基礎
 〜模擬臨床カンファレンスで学ぶ症候・病巣へのアプローチ〜【NEW】


失語症の臨床に携わるコメディカル・スタッフ(言語聴覚士など)が、臨床活動(症例検討会・学会発表など)に求められるレベルの失語症学と脳画像診断スキルの基礎を習得します。

【講師】辰巳 寛 先生
    愛知学院大学 大学院 心身科学研究科 教授・言語聴覚士

 ・2018年7月7日(土)名古屋会場


■腰椎疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践
 〜腰痛症に対する評価と治療〜【NEW】


腰痛症治療において、リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価によりメカニズムを分析し、効率的に治療を進められるようになるための道筋を理解する。

【講師】蒲田 和芳 先生
    広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
    株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士
    日本体育協会公認アスレティックトレーナー

 ・2018年4月14日(土)東京会場


■膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践
 〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜【NEW】


変形性膝関節症の治療において、リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得する。

【講師】蒲田 和芳 先生
    広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
    株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士
    日本体育協会公認アスレティックトレーナー

 ・2018年5月13日(日)東京会場


■骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜
 ・2018年4月8日(日)東京会場


■骨折の評価と運動療法の考え方 〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜
 ・2018年5月27日(日)東京会場


■神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション
 〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の
                      新しいリハビリテーション〜

 ・2018年4月1日(日)札幌会場
 ・2018年6月3日(日)東京会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/8 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年3月〜6月開催分のセミナーを<6本>追加しました!
【 2018年3月〜6月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 12月8日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 新企画となる失語症のセミナーと、大好評につき他会場にて開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■失語症の評価と訓練
 〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜【NEW】


失語症における音声単語の理解と表出の障害に対して、主に認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得し、さらに新しいアプローチについても理解する。

【講師】中村 光 先生
    岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士

本講義では、認知神経心理学的方法論の概要を述べたあと、主に音声単語の理解と表出の障害に対する評価と訓練について、意味セラピーなどの具体的技法を取り上げながら、理論と実践の両面から解説する。

一方で、失語症者のコミュニケーションには言語以外の認知・非認知機能や環境の影響も大きく関わり、そのような視点からも講義は行われる。

【プログラム】
午前  1.評価と訓練の枠組み:認知神経心理学的方法を中心に
    2.音声単語の理解障害の評価と訓練
午後  3.音声単語の表出障害の評価と訓練
    4.新しいアプローチ
 ※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

 ・2018年6月17日(日)名古屋会場


■下肢・骨盤の姿勢の評価と治療アプローチ【NEW】

全身姿勢評価、そして特に下肢・骨盤の姿勢評価と治療アプローチについて概説します。

【講師】竹井 仁 先生
    首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科 人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授
    理学療法士

外傷や障害がたまたま生じたと考えているセラピストや患者様も多いのが現実ですが、実際には、姿勢から外傷や障害が予測されます。
ロボットであれば、その箇所だけを取り替えればいいのですが、人は筋膜で全身がつながっており、ケガが違うケガを生み、症状を複雑にしていきます。

本講演では、全身の姿勢評価に続き、特に下肢・骨盤に着目し、姿勢の評価と治療アプローチに関して講演いたします。

【プログラム】
前半 ・不良姿勢が生じる原因
   ・全身の姿勢の評価と治療アプローチ
後半 ・下肢・骨盤と姿勢との関係
   ・下肢・骨盤の姿勢の評価と治療アプローチ
※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

 ・2018年4月1日(日)名古屋会場


■シーティングにおける姿勢保持と褥瘡予防
 〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜

 ・2018年3月21日(水・祝)東京会場


■脳卒中片麻痺患者の歩行再建
 ・2018年3月25日(日)名古屋会場


■医療保険・介護保険の同時改定を踏まえた
 訪問リハ・訪問看護5の包括的制度理解と活用

 ・2018年3月31日(土)大阪会場


■言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング
 -嚥下障害の予防・改善を目指して-

 ・2018年4月8日(日)福岡会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/6 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年2月開催分のセミナーを<1本>追加しました!

 ◆リハスタッフ向けセミナー 1本

 12月6日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 言語聴覚士向けの【新企画】セミナーです! 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■精神疾患に対する作業療法士の評価と視点
 〜急性期から社会復帰までをフォローする〜名古屋会場〜【NEW】


精神科領域のリハビリテーションの実際を知り、
対象者のリカバリー実現に向けた評価と計画が出来るようになる



精神科領域のリハビリテーションにおいて、対象者の高齢化や身体合併症への対応、訪問や就労支援など地域移行のための対応といった“個別的関わり”のニーズの高まりがある反面、集団的関わりを前提とした現行制度の限界や所属機関での現状がある。

精神科作業療法が対象者の個別ニーズを満たすためには、病院内の寛解ではなく在宅での具体的生活変化をアウトカムとし、組織や病院経営、多職種連携のマネジメントも包括した作業療法士のスキル向上による成果が求められる。

本講義では、対象者の地域生活支援を推し進めるための具体的な実践例を中心にした講義とグループワークを通して、我々が考えるべきことを伝える。


【プログラム】
【午前】
 1 精神科リハビリテーションの考え方と精神科作業療法
 2 急性期から生活期における精神科作業療法の実際と評価

【午後】
 3 地域移行・定着支援・多職種間連携の工夫
 4 グループワーク

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

 ・2018年2月17日(土)名古屋会場
2017/12/4 
【新刊発売!】5分以内で助けよう!誤嚥・窒息時のアプローチ
■新刊発売のお知らせ■


みどりの町のクマ先生 シリーズ

「5分以内で助けよう!
 誤嚥+窒息時のアプローチ」


井上登太 編著
みえ呼吸嚥下リハビリクリニック
螢哀蝓璽鵐織Ε鷂撞柮覯璽吋▲廛薀縫鵐
NPOグリーンタウン呼吸嚥下研究グループ



かきだす!吸い出す!押し出す!!
いざという時にすぐ動く、
現役呼吸器内科医が伝える心得と9つの手技!


これ1冊で【呼吸介助法】から【救命処置】までわかります!
「いざという時に役立つ、誤嚥・窒息時の対処方法」のいろは!
医療、食事介助に関わる皆様の一助となる情報が満載です。

詳しくはこちら

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<体裁・発行日>
A5判・138頁・2017年11月30日発行
ISBN 978-4-905241-99-7
定価1,980円+税(送料込)

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2017/12/1 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年6月開催分のセミナーを<4本>追加しました!
 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本

 11月30日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 全て【新企画】セミナーです! 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】



■言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方〜
 自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜
【NEW】


高次脳機能障害者の社会復帰にむけて、言語聴覚士としてのアプローチ方法に悩んでいる方へ!

高次脳機能障害の中でも、注意・記憶・遂行機能・社会的行動障害は「見えない障害」と評されている通り、入院期間では問題が明らかになりにくく、医療従事者でさえ障害を見落とすことが少なくありません。
そうした障害に対して、検査や机上訓練が主である私たち言語聴覚士は、生活を見据えてどのようなアプローチができるのでしょうか?他の職種との違いは何でしょうか?
臨床で多くの言語聴覚士が抱えるこのような悩みに対してお答えできる内容です。

そして、会社や家庭や地域でも社会復帰に際して最も大事なことは、当事者における自己の障害に対する気づきと、関係者の障害に対する理解です。
この自己の気づきと関係者の理解について、言語聴覚士ならではの取り組みについてもお伝えします。

【プログラム】
1 言語聴覚士が行う評価と訓練
2 自己の気づきに着目したアプローチ
3 質疑応答・事例紹介(急性期・回復期・外来より)
4 関係者への情報提供のコツ
※プログラムは追加・変更になる場合があります。


 ・2018年6月2日(土)東京会場



■若年性認知症のある方への対応と支援で考えておくこと【NEW】


若年性認知症のある方を担当した時に、長期的展望のもとに今すべきことを判断できるようになる!

 ・2018年6月3日(日)東京会場



■腰椎に対するシステマティックな評価とアプローチ【NEW】


腰痛に対する評価とその対処方法について学ぶ!

 ・2018年6月10日(日)名古屋会場



■片麻痺者の生活行為の分析と作業療法の展開
 〜調理から食事行為に至る道具操作と姿勢制御の促通〜
【NEW】


実技を通して片麻痺者の生活行為でつまずく原因を模擬体験して探る!

 ・2018年6月10日(日)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/11/30 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年2月開催分のセミナーを<1本>追加しました!
 ◆リハスタッフ向けセミナー 1本

 11月30日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 言語聴覚士向けの【新企画】セミナーです! 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■言語聴覚士のための食事動作の分析
 〜全身的な姿勢マネジメントの進め方〜大阪会場〜
【NEW】


言語聴覚士が不得意とする身体の動的な評価や分析について詳しく解説し、
実践的なかかわりを習得する!


言語聴覚療法の中で摂食嚥下への関わりは、ポジショニングや姿勢の調整を避けては通ることができない。
つまり言語聴覚士には、全身的な姿勢のマネジメントが必要である。
しかしそれを実現するには、動作を観察するための基礎知識と、さらに動作を分析できるスキルが必要になる。

食事動作は上肢と頭頚部を中心に、協調的な運動によって食材を口へ運び摂食嚥下動作を遂行する。
また、坐位での下部体幹の安定性と、上部体幹の可動性をバランスよく実現することも、食事を摂る上では外せない必要な知識である。

これらの一連の動作を達成するために、詳細に分析しながら本来の人間のあるべき食事動作の基礎を学ぶ。
また、問題を検出する視点を、技術的に高めていくためのかかわり方、分析の進め方についても講義を通じて学ぶ。


【プログラム】
前半(午前)
・摂食嚥下と姿勢について
・食事における坐位姿勢
・動作分析の基礎
後半(午後)
・ボディメカニクス
・動作分析の応用
・摂食嚥下障害のかかわりの実践

 ※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

 ・2018年2月11日(日)大阪会場
2017/11/21 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年1月〜3月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年1月〜3月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 11月21日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 新企画となる排泄障害のセミナーと、大好評につき再度開催するセミナーです。
 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■排泄障害の基礎知識と
 排泄自立に向けた支援の考え方〜東京会場〜【NEW】

排泄リハの基本を理解し、
排泄の自立に向けた動作の評価と支援・助言ができるようになる!


排泄は、日常生活ととても関わりが深いものです。排泄障害は、介護者の負担となるだけではなく、排泄障害のある方ご本人のQOL向上を著しく阻害します。

本セミナーでは、排泄の基本知識を理解し、それを踏まえたうえで現状の排泄のケアを見直し、自立に向けたより良い支援ができるようになることで、患者さま・利用者さまのQOL向上に繋げることを目標とします。


【プログラム】
 1 解剖的な理解
 2 多職種連携の考え方
 3 排泄動作を認知機能的に「わかる」この動作として「できること」
   ケアスタッフにも応用できることを含めて
 4 排泄用具のこと
(5 時間があれば、事例の紹介や考え方)

 ※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

 ・2018年1月14日(土)東京会場


■言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング
-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜

 ・2018年2月11日(日)東京会場


■姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ
〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜東京会場〜

 ・2018年2月17日(土)東京会場


■脊髄損傷のリハビリテーションの基本戦略とその実際〜大阪会場〜
 ・2018年2月18日(日)大阪会場


■脊髄損傷のリハビリテーションの基本戦略とその実際〜東京会場〜
 ・2018年3月18日(日)東京会場


■医療保険・介護保険の同時改定を踏まえた
 訪問リハ・訪問看護5の包括的制度理解と活用〜名古屋会場〜

 ・2018年3月10日(土)名古屋会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/11/10 
【 NEW!リハ&ナースセミナー多数更新! 】2018年2月〜6月開催分のセミナーを<7本>追加しました!
【 2018年2月〜6月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本
 ◆ナース向けセミナー 1本


 11月10日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。

 リハスタッフ向けは大好評につき復刻した決定版セミナー
 ナース向けはニーズに応じて企画された新規セミナーとなっております!
 是非、詳細をご覧ください。

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【リハスタッフ向け】


■リハスタッフのためのアンガーマネジメント
 〜イラつきと怒りの理解と具体的対応〜

 ・2018年2月12日(月・祝)東京会場


■神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション
 〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜

 ・2018年3月11日(日)大阪会場


■姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ
 〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜

 ・2018年3月25日(日)福岡会場


■パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方
 ・2018年4月21日(土)東京会場


■腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方
 〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜

 ・2018年5月6日(日)名古屋会場


■脳卒中患者の歩行のみかた
 ・2018年6月17日(日)名古屋会場

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【ナース向け】

■カルテを読み解く!心血管疾患に対する周術期看護【NEW】

【ねらい】
心血管疾患で多くのウェイトを占める、基本的な冠動脈疾患・弁膜症疾患・大血管疾患の病態・治療・看護を学習するとともに、医師のカルテを読み解き・考える症例検討を行い、現場で役立つ思考を体験していただきます。

◆新人〜5年目くらいの看護師を中心に、心臓血管外科・循環器病棟で周術期管理に関わる方が対象です。


 ・2018年3月18日(日)名古屋会場
2017/11/3 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年1月開催分のセミナーを<1本>追加しました!
【 2018年1月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 1本


 11月3日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 今回は、〈新企画〉〈作業療法士向け〉のセミナーとなっております!
 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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■中枢神経疾患に対する治療的介入手段としてのアクティビティの分析・評価・実践
〜「こけ玉/ハーバリウム作製」から見える・つながる作業療法〜名古屋会場〜
【NEW】


漠然とアクティビティをしていませんか?
実際にアクティビティを行い分析ポイントを理解し、導入をスムーズにする!


臨床において、作業療法の力を特にアクティビティに関して実感する場面が多々あります。
このセミナーでは、医療として「作業をすること」の確信に立ち戻るために、アクティビティとして園芸療法の中でも簡単で応用性の高い「こけ玉」「ハーバリウム」を取上げ、理論と実践を提示します。

プログラム:
 1 アクティビティの視るべきポイントと疾患別の考え方
 2 こけ玉作製とその視るべきポイント・振り返り
 3 ハーバリウム作製とその視るべきポイント・振り返り

 ※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

 ・2018年1月20日(土)名古屋会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/11/1 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月開催分のセミナーを<2本>追加しました!
【 2018年5月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 2本


 11月1日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 今回追加されたのは、すべて〈新企画〉のセミナーとなっております!
 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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■看護・リハスタッフのための
 アルコール依存症を持った方の評価から対応まで
【NEW】


【ねらい】
・アルコール依存症を持った方への理解を深め,関わることへ自信をつけてもらう
・事例を通し、その実践的な対応・援助方法を学んでいく

 ・2018年5月13日(日)東京会場


■脳卒中による感覚障害・運動失調に対するアプローチ
〜動作の再学習(再構築)をどのように考えるか〜
【NEW】


【ねらい】
運動出力はありながら、感覚障害や失調のため動作が拙劣になってしまう患者、
治療に難渋するが、私たち以上に患者は“動くのに思うように使えない”ことで
ストレスや危険を感じてしまう。このような患者に接し、何とかしたいと考えている方々に
職種を問わずに参加いただき、一緒に治療の仕方を考えたい。

 ・2018年5月27日(日)名古屋会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/10/27 
【 NEW!リハ&ナースセミナー多数更新! 】2018年2月〜5月開催分のセミナーを<6本>追加しました!
【 2018年2月〜5月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本
 ◆ナース向けセミナー    1本


 10月27日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 今回追加されたのは、すべて〈新企画〉のセミナーとなっております!
 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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■医療保険・介護保険の同時改定を踏まえた
訪問リハ・訪問看護5の包括的制度理解と活用
【NEW】


介護保険事業において最も複雑な制度である訪問リハ。
しかし裏を返せばなんらかの方法で在宅へリハを届けることができる多様性のある制度ともいえます。
本セミナーでは包括的な制度理解と、同時改定も絡めた
医療・介護における訪問リハの制度的立ち位置と関連制度について解説します。

 ・2018年3月24日(土)東京会場


■過体重・肥満者への効果的な減量アプローチ
〜肥満解消は複数の健康障害を一挙に改善する!〜
【NEW】


過体重および肥満者に多くの疾患が混在しやすいことは、一般的に認知されてきました。
本セミナーでは肥満の病態生理を理解し、EBM(Evidence-based Medicine:科学的根拠に基づいた治療)を重視した
減量効果、減量指導を行う上での栄養摂取の基本、運動に対する実践的な指導法を紹介します。

 ・2018年5月5日(土・祝)名古屋会場


■リハスタッフのためのADL向上へのアプローチ方法
〜介護職スタッフ・家族への指導・助言のポイントを中心に〜
【NEW】

 ・2018年5月6日(日)東京会場


■中枢神経疾患に対するコンディショニングの考え方
〜日常生活活動の運動学習に対応したコンディショニングの実際〜
【NEW】

 ・2017年5月19日(土)名古屋会場


■高次脳機能障害者のリハビリテーションに活かす臨床神経心理学【NEW】
 ・2018年5月27日(日)東京会場


<ナースセミナー>

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■ナースのための誤嚥窒息時の対応〜名古屋会場〜【NEW】

リスクマネジメント(誤嚥窒息を防ぐ知識)と緊急対応(起こった時に必要な知識)を、
座学の講義と実技の両視点から学べる内容となっています。

呼吸介助の方法から、実際に「誤嚥窒息」が起こったときどのように声をかけ、
どのように動いたらよいか? 場面を想定し、グループで協力しあいながら、
緊急時の対応を身につけていきましょう。

 ・2018年2月18日(日)名古屋会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/10/26 
2017年10月29日(日)開催セミナーに関するご案内
平素より弊社の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。

2017年10月29日(日)開催のセミナーにつきまして
現在、日本列島に台風22号が接近しておりますが
現時点ではすべて<開催>を予定しております。

今後は、下記のとおり開催についてご案内いたしますので
誠に恐れ入りますが、10月29日(日)開催セミナーご参加予定の方は
ニュース&トピックス、または、Facebookページを
随時ご確認くださいますようお願い申し上げます。


【HP内ニュース&トピックス】
http://www.gene-llc.jp/news/

【Facebookページ】
http://www.facebook.com/gene.seminar


なお、台風の影響による交通機関の不通など発生した際に
やむをえずキャンセルされる場合は、必ず下記連絡先までご連絡ください。
※その際には必ず<台風の影響によるキャンセル>との旨を
 お知らせください。

【お問い合わせ】
電話 : 052-325-6611
メール: seminar@gene-llc.jp
(担当:セミナー出版事業部門 セミナーチーム)

その他お問い合わせ等につきましても、上記までお知らせください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
2017/10/25 
【 NEW!リハセミナー多数更新! 】2018年4月〜5月開催分のセミナーを<6本>追加しました!
【 2018年4月〜5月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本

 10月24日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 今回のセミナーは〈新規〉または〈実技あり〉オンリーとなっております!
 是非、詳細をご覧ください。

<新規追加セミナー>

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■バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方【NEW】
 ・2018年4月8日(日)名古屋会場


■肩関節拘縮の見方と運動療法【実技あり】
 ・2018年4月22日(日)東京会場


■呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術
〜聴診・打診・触診を中心に〜
【実技あり】

 ・2018年4月22日(日)広島会場


■ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略
〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜
【NEW】

 ・2018年5月20日(日)名古屋会場


■生活期・維持期のリスク管理
〜呼吸・循環器を中心に〜
【実技あり】

 ・2018年5月20日(日)東京会場


■初めての訪問リハビリテーション
 〜活動・参加に焦点をあてたアプローチ〜
【NEW】

 ・2018年5月27日(日)東京会場
2017/10/20 
【 NEW!リハセミナー多数更新! 】2018年1月〜5月開催分のセミナーを<5本>追加しました!
【 2018年1月〜5月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本

 10月20日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<新規追加セミナー>

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【NEW】

リハスタッフのための住環境整備の理解と実践 〜退院支援・地域で役立つ、 最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜東京会場〜

 ・2018年3月18日(日)東京会場


観察と行動分析学から考える中枢神経疾患の動作分析 〜身体・環境・心理面へのアプローチの実際〜名古屋会場〜

 ・2018年5月13日(日)名古屋会場


前庭リハビリテーションの基礎知識と進め方〜病態のメカニズムの理解と介入の実際〜名古屋会場〜

 ・2018年5月20日(日)名古屋会場



<その他追加セミナー>

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■パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜名古屋会場〜
 ・2018年1月8日(月・祝)名古屋会場

■老人保健施設におけるリハビリテーションのあり方〜平成30年度医療・介護保険制度同時改定の本質の理解と原点回帰〜東京会場〜
 ・2018年4月1日(日)東京会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/10/20 
2017年10月22日(日)開催セミナーに関するご案内
平素より弊社の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。

2017年10月22日(日)開催のセミナーにつきまして
現在、日本列島に台風21号が接近しておりますが
現時点ではすべて<開催>を予定しております。

今後は、下記のとおり開催についてご案内いたしますので
誠に恐れ入りますが、10月22日(日)開催セミナーご参加予定の方は
ニュース&トピックス、または、Facebookページを
随時ご確認くださいますようお願い申し上げます。


【HP内ニュース&トピックス】
http://www.gene-llc.jp/news/

【Facebookページ】
http://www.facebook.com/gene.seminar


なお、台風の影響による交通機関の不通など発生した際に
やむをえずキャンセルされる場合は、必ず下記連絡先までご連絡ください。
※その際には必ず<台風の影響によるキャンセル>との旨を
 お知らせください。

【お問い合わせ】
電話 : 052-325-6611
メール: seminar@gene-llc.jp
(担当:セミナー出版事業部門 セミナーチーム)

その他お問い合わせ等につきましても、上記までお知らせください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
2017/10/12 
【 NEW!セミナー多数更新!リハ&ナース 】2018年2月〜6月開催分のセミナーを<8本>追加しました!
【 2018年3月〜6月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本
 ◆ナース向けセミナー    2本


 10月9日〜11日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー>

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急性期・回復期における脳卒中の予後予測
 -脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-

 
 ご要望に応じて、人気セミナーのプログラムを分割しての開催です!
 それぞれの項目に対し、1日をかけてより深く掘り下げて学べるようになりました!

 【運動麻痺・小脳障害・重症例編】
 ・2018年4月22日(日)大阪会場 【NEW!】

 【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】
 ・2018年5月27日(日)大阪会場 【NEW!】


運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学
 〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜

 ・2018年5月20日(日)東京会場 【NEW!】


Rコマンダーで簡単にできる!医療統計学
 〜演習編〜

 ・2018年4月8日(日)東京会場 【NEW!】

 ※上記セミナーの基本編も開催いたします!
  臨床研究に活かす統計解析の初歩の初歩 〜これから統計学を学びたい人のためのチェックポイント〜
 ・2018年4月7日(土)東京会場


内部障害領域のリハビリテーションにおける
 重症度判定に基づく予後予測とリスク管理

 ・2018年4月22日(日)東京会場 【NEW!】




<ナースセミナー>

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山内先生と事例で学ぶカンファレンス

 【急性期編】
 〜急変!から急性期の場面のアセスメントをどう進めるか〜
 ・2018年2月11日(日・祝)東京会場


 【慢性期編】
 〜異変?から慢性期の場面のアセスメントをどう進めるか〜
 ・2018年3月25日(日)東京会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/10/6 
【 新企画!失行・失認/アンドロイドから学ぶ関節構造 他 】2018年3月〜5月開催分のセミナーを<6本>追加しました!
【 2018年3月〜5月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本

 10月4日〜10月6日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<新企画多数! 追加セミナー>

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失行・失認に対する評価とリハビリテーション
 〜失行・失認タイプに応じた介入戦略の考え方〜

 ・2018年4月7日(土)名古屋会場 【NEW!】

 評価・治療介入・環境調整・社会生活への復帰について、
 失行症・失認症のタイプ別でのポイントを整理、理解する!
 
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身体構造から見た歩行メカニズムと歩容の理解
 〜ニ足歩行アンドロイドモデル
から学ぶ関節構造と機能〜

 ・2018年4月30日(月・祝)名古屋会場 【NEW!】

 二足歩行の観察と解釈に新たな視点を提供!
 既存の理論や知識では説明のつかない痛みや可動域制限などの治療法選択の幅を広げます!

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痛みの脳内機構ニューロリハビリテーション
 ・2018年3月4日(日)大阪会場

呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術
 〜聴診・打診・触診を中心に〜

 ・2018年3月25日(日)大阪会場

身体性システム科学から考える脳血管障害に対するリハビリテーション
 ・2018年4月15日(日)東京会場

脳を学ぶ
 -リハビリテーションのための神経生物学入門

 ・2018年5月13日(日)東京会場



皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/10/3 
【 NEW!リハ&ナース 】2018年3月〜6月開催分のセミナーを<8本>追加しました!
【 2018年3月〜6月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本
 ◆ナース向けセミナー    2本


 9月28〜10月3日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー>

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足関節における拘縮評価と治療
 ・2018年3月25日(日)東京会場 【NEW!】


摂食嚥下リハビリテーション入門
 〜基礎から学ぶ、嚥下障害の知識と支援〜

 ・2018年4月1日(日)名古屋会場 【NEW!】


画像読影から考えるスポーツ障害
 〜画像読影からアプローチ・コンディショニングへ繋げる〜

 ・2018年4月15日(日)東京会場 【NEW!】


生活を見据えたシーティングの考え方
 〜キャスパー・アプローチの基本概念と実際〜

 ・2018年4月15日(日)名古屋会場 【NEW!】


高齢者の転倒リスクの評価と予防
 〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜

 ・2018年4月29日(日)名古屋会場 【NEW!】


脳卒中者に対する身体機能へのアプローチ
 〜上肢機能の改善のためにセラピストが理解しておくべきことと介入の実際〜

 ・2018年4月30日(月・祝)東京会場 【NEW!】



<ナースセミナー>

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乳がん患者とその家族に関わるときに必要なこと
 〜「なるほど」につながる知識と技術を学ぼう〜


 【治療編】
 ・ 2018年4月29日(日)名古屋会場

 【支援編】
 ・ 2018年6月24日(日)名古屋会場

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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/9/27 
【 新企画! 実技 股関節機能障害 他 】2018年2月〜4月開催分のセミナーを<6本>追加しました!
【 2018年2月〜4月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本

 9月25〜27日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<新企画セミナー>

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発達障害がある子どもと成人のためのライフステージに応じた支援
 〜分かり合い、未来を見すえた評価と支援計画〜

 ・2018年4月8日(日)名古屋会場 【NEW!】

理学療法士、作業療法士、療育関係職員、教員、施設職員、児童デイの職員の方が対象です! 
発達障害がある子どもと成人の障害と健康、制約と制限について理解・評価を進め、
より良い支援計画を実践し成果を導けるようになる!


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股関節機能障害へのアプローチ
〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜

 ・2018年4月29日(日)東京会場 【NEW!】

「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、
運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!

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股関節機能障害へのアプローチ
〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編

 ・2018年4月30日(月・祝)東京会場 【NEW!】

【実技あり!】
「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、
scienceとskillの融合を体験していただきます。

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発達障害がある方の個々の生活史を踏まえた支援の大切さを学ぶセミナーや、
大好評! 林 典雄 先生による二日間連続開催の座学&実技セミナーなど
新企画を多数追加しました!

皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/9/22 
オウンドメディア「リハノメ」の公開開始!
この度、医療・介護に関する情報を発信する新規メディアを始動いたしました。
その名も「リハノメ
業界の最新情報や、弊社セミナーの詳細(動画サンプル)を完全無料でご覧いただけます。

臨床に関する様々な「リハの視点(目)」をご紹介し、
皆様のより良い「リハの芽」となることを願って命名致しました。
ここでしか見られない有名講師へのインタビューやコラムの連載なども
予定しておりますので、ぜひご覧ください!

リハノメ

geneトップページ左のバーからも移動できます!
2017/9/20 
【 NEW!上腕骨近位部骨折 他 】2018年2月〜4月開催分のセミナーを<3本>追加しました!
【 2018年2月〜4月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 3本

 9月20日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<新規アップセミナー>

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骨折の評価と運動療法の考え方
 〜上腕骨近位部骨折を中心に〜

 ・2018年3月4日(日)東京会場 【NEW!】

【実技あり!】 
解剖学、運動学、組織の修復過程を基に、整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を解説!


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各種高次脳機能障害の症状と病態の理解と理学療法アプローチ
 ・2018年4月8日(日)東京会場 【NEW!】

各種高次脳機能障害がどのようなものか?
理学療法士の直接介入により改善が期待できる半側空間無視、失行などの高次脳機能障害へのアプローチも紹介!

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バイオメカニクス神経科学に基づいた動作のみかた
 〜統合的運動生成概念と、それに基づくたBiNI approachの実際〜

 ・2018年2月18日(日)名古屋会場

臨床家が捉える神経システムとは?
運動制御理論の対極にある運動自己組織化理論を理解し、リハビリテーション治療のパラダイムシフトを考えます!

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今回は新企画に加え、好評によりリピート開催決定のセミナーもアップいたしました!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/9/15 
2017年9月16日(土)〜18日(月)開催セミナーに関するご案内
平素より弊社の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。

2017年9月16日(土)〜18日(月)開催のセミナーにつきまして
現在、日本列島に台風18号が接近しておりますが
現時点ではすべて<開催>を予定しております。

今後は、下記のとおり開催についてご案内いたしますので
誠に恐れ入りますが、9月16日(土)〜18日(月)開催セミナーご参加予定の方は
ニュース&トピックス、または、Facebookページを
随時ご確認くださいますようお願い申し上げます。


【HP内ニュース&トピックス】
http://www.gene-llc.jp/news/

【Facebookページ】
http://www.facebook.com/gene.seminar


※9月16日(土)〜18日(月)開催セミナーに
 お申込中の方へは、同様の内容をメールでもご案内しております。


なお、台風の影響による交通機関の不通など発生した際に
やむをえずキャンセルされる場合は、必ず下記連絡先までご連絡ください。
※その際には必ず<台風の影響によるキャンセル>との旨を
 お知らせください。

【お問い合わせ】
電話 : 052-325-6611
メール: seminar@gene-llc.jp
(担当:セミナー出版事業部門 セミナーチーム)

その他お問い合わせ等につきましても、上記までお知らせください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
2017/9/7 
【シーティング/熱傷/体幹機能 】2017年11月〜2018年3月開催分のセミナーを<6本>追加しました!
【 2017年11月〜2018年4月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本

 9月7日〜9月8日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。


<新規開催セミナー>
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シーティングにおける姿勢保持褥瘡予防
 〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜

 ・2017年11月11日(土)東京会場 【NEW!】
 ・2017年12月3日(日)名古屋会場 【NEW!】
 ・2017年12月23日(土)大阪会場 【NEW!】

「疾患別リハビリテーション料」として認められるようになった『シーティング』。
事前〜事後の「評価/効果判定」を示すことが大切です!


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中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ
 〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜

 ・2018年3月18日(日)名古屋会場 【NEW!】
 ・2018年4月1日(日)東京会場 【NEW!】

体幹機能を腹筋群、背筋群のように漠然ととらえていませんか。
各筋の特徴を正しく知る!


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熱傷・気道熱傷患者の病態理解・経過の
 ポイントとリハビリテーションの実際

 ・2018年3月21日(水・祝)名古屋会場 【NEW!】

究極の外傷と言われる"熱傷"!
刻一刻と変化する患者の病態を理解し、リハビリテーションを施行するポイントとは?

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注目の『シーティング』のセミナーをはじめ、
新企画を多数アップいたしました!


皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/9/6 
【NEW!】2017年12月〜2018年4月開催分のセミナーを<5本>掲載しました!
【 2017年12〜2018年4月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本

 9月2日〜9月6日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。


<新規開催セミナー>
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保険外分野での脳卒中のある方へのアプローチ
 〜コンプライアンスと実際の関わりの注意点〜

 ・2017年12月9日(土)名古屋会場 【NEW!】

脳卒中のある方を対象とした保険外リハビリテーション事業における
コンプライアンスと運営に必要な要素を知ることができる!


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産後における評価と運動療法の実際
 〜エンパワメントを目指すには〜

 ・2017年12月23日(土・祝)名古屋会場 【NEW!】

【実技あり!】産後女性を中心に、
対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供する!

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この他にも、注目の制度改定セミナーの開催地に、大阪が新たに追加されました!
ぜひご覧くださいませ。

皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/9/1 
【新企画!】2018年3月開催分のセミナーを<5本>掲載しました!
【 2018年3月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本

 8月31日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。


<新規開催セミナー>
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多職種連携・対人関係で悩んでいる人のための新しい方法論
 〜信念対立解明アプローチの理論と実践〜

 ・ 2018年3月4日(日)東京会場 【NEW!】

多職種連携・対人関係をめぐるトラブルを最新の哲学的・科学的知見から
解決に導き、臨床の質の改善に役立つ技術を学ぶ!


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生活期における言語聴覚療法のために知っておきたいポイントと支援の考え方
 〜摂食嚥下機能とコミュニケーションに課題をもつ方へのかかわり方を中心に〜

 ・2018年3月11日(日)東京会場 【NEW!】

生活期リハビの中でも進め方が難しい摂食嚥下障害へのかかわり方のポイントとは!?
STが勤務していない職場での、他職種の言語聴覚領域への実践的なかかわり方もご紹介!

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言語聴覚士領域の口腔ケア
 〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜

 ・2018年2月4日(日)東京会場 【NEW!】
 ・2018年2月25日(日)名古屋会場 【NEW!】

口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、
リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!

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冨田昌夫が伝授する!
 中枢神経疾患に対する日常動作を再獲得するためのコツとアプローチ

 ・2018年2月25日(日)名古屋会場

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今回の更新も新企画セミナー多数です!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/8/30 
【アンガーマネジメント/通所 制度改定 他】2017年10月〜2018年3月開催分のセミナーを<11本>追加しました!
【 2017年10月〜2018年3月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 11本

 8月26〜30日間に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。


<新規開催セミナー>
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リハスタッフのためのアンガーマネジメント入門
 ・ 2017年10月21日(土)名古屋会場 【NEW!】

日常の臨床で感じるイラだちや、やり場のない怒りに対しての
理解と具体的対応ができるようになる!

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認知症予防における運動介入の基本的な考え方
 〜身体活動による認知症予防のメカニズムの理解と実際的な介入〜

 ・2017年11月12日(日)東京会場 【NEW!】

認知症予防の基本的な考え方、身体活動によるメカニズムを理解!
具体的な介入方法を実践として活用できるようになる!

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通所介護における平成30年度医療・介護保険制度同時改定のポイントと
 それを踏まえた機能訓練の考え方

 ・2018年3月4日(日)東京会場 【NEW!】

平成30年4月からの通所介護における機能訓練のポイントを理解し、
円滑に行えるようになる!

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感覚の統合感覚統合療法
 〜基本概念と臨床〜

 ・2018年3月21日(水・祝)東京会場 【NEW!】

感覚統合療法は人の感覚統合の何を療法として使っているのか?
人の感覚、そして感覚刺激と脳や心身機能との関係から見なおす

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上記の新規セミナー以外にも、各種掲載開始しております。
詳しくはセミナーページをご覧ください。

それでは、皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2017/8/25 
【 リハセミナー <11本> 】 2018年1月〜3月開催分のセミナーを追加しました!
【 2018年1月〜3月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 11本

 8月24〜25日間に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。


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コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門
 ・2018年1月21日(日)広島会場 【NEW!】

広島、初開催!
翌日からデータの見方が変わる!異常値がなぜ出るのか!?

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糖尿病合併患者に対するリハビリテーションの進め方
  〜運動療法の考え方とそのリスクマネジメント〜

 ・2018年2月11日(日)大阪会場 【NEW!】

【血糖測定のデモあり】大阪、初開催!
退院後も身体活動量の高い生活を定着させるために必要な知識・技術!

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脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方
 ・2018年2月11日(日)名古屋会場 【NEW!】

名古屋、初開催!
実車運転評価での注意点や、訓練や支援などの介入を学び、臨床現場での意思決定に役立てる!

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触診〜関節の機能解剖〜-関節周囲-
 ・2018年1月28日(日)東京会場

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バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用
 ・2018年2月11日(日)広島会場

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シーティング入門
 ・2018年2月12日(月・祝)名古屋会場

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高次脳機能を意識した理学・作業療法計画2
 〜半側空間無視、プッシャー現象〜

 ・2018年2月18日(日)東京会場

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触診〜関節の機能解剖〜-関節周囲-
 ・2018年2月18日(日)東京会場

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脳血管障害における装具療法の考え方とその適用
 ・2018年2月25日(日)東京会場

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半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション
 ・2018年2月25日(日)広島会場

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を理解するための基本的な解剖学的知識画像のみかた
 ・2018年3月11日(日)広島会場

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皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2017/8/23 
【 リハ・ナース 新企画多数! 】2018年1月〜3月開催分のセミナーを<7本>追加しました!
【 2018年1月〜3月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本
 ◆ナース向けセミナー    1本


 上記セミナーを追加・掲載いたしました。


【リハスタッフ向けセミナー】

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膝関節疾患に対する
 力学・組織学に基づいた評価と運動療法の考え方

 ・2018年3月18日(日)東京会場 【NEW!】

 「力学」と「組織学」がリンクしていることが分かれば治療の展開は格段に変わる!
 「主要な問題点」「何を改善すれば良いか」「手段」を解説!

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言語聴覚士のための高次脳機能障害に対する評価とアプローチの考え方
〜CBA(認知関連行動アセスメント)を活用した評価の実際〜

 ・2018年3月24日(土)名古屋会場 【NEW!】

 多職種との連携を進めたいと考えている言語聴覚士が対象です。
 認知関連行動アセスメント(CBA)を学び、演習を通じて実践的に使用できる力を身につける!

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機能解剖学からみた投球障害肘の病態解釈とそのアプローチ
 ・2018年3月21日(水・祝)名古屋会場 【NEW!】

 各部がなぜ障害されるのか? どう対処するべきなのか?
 それぞれの病態を整理し、触診を踏まえ運動療法について解説する!

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圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ
 ・2018年2月3日(土)東京会場

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リンパ浮腫へのアプローチ
 〜複合的理学療法入門編〜

 ・2018年2月4日(日)名古屋会場

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触診
  〜関節の機能解剖〜-関節周囲-

 ・2018年2月4日(日)大阪会場

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【ナース向けセミナー】

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■まずはここから!胸部術後ケアの疑問を解消
 〜術後管理のためにおさえておきたい最小限のポイント〜

 ・2018年1月14日(日)名古屋会場 NEW!!

胸部術後管理のためにおさえておきたい、
循環作動薬の使い分け、ドレーンの管理方法、レントゲンの見方、人工呼吸の管理を学ぼう!

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皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2017/5/8 
【重要】本社移転ならびに移転に伴うお問合せ等についてのご案内
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、下記のとおり弊社本社事務所が移転することとなりましたので
<住所・電話番号・FAX番号の変更>等につきまして、ご案内申し上げます。


◆移転日
 2017年5月14日(日)

◆移転後の営業開始日
 2017年5月15日(月)

◆移転先住所
 〒461-0004
 愛知県名古屋市東区葵1丁目26番12号
 IKKO新栄ビル6階

 本社
 (代表)電話番号  052-325-4406
 (代表)FAX番号   052-325-4407

 セミナー出版事業部門
 (直通)電話番号  052-325-6611
 (直通)FAX番号   050-3852-1905

※セミナー・出版物に関するお問合せ等は直通番号をご利用ください※


また、上記変更に伴い、下記の期間につきましては
お電話でのお問合せはすべて「携帯電話への転送」にて承ることとなる見込みです。

誠に恐れ入りますが、セミナーのキャンセルやセミナー・出版に関するお問合せにつきましては
可能な限りメール、または、お問合せフォームよりご連絡くださいますよう
ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

【転送電話での受付期間】
2017年5月12日(金)15:00頃 〜 2017年5月15日(月)9:00

・メール
  セミナー seminar@gene-llc.jp
  出版   publisher@gene-llc.jp

・お問合せフォーム https://www.gene-llc.jp/inquiry/


なお、5月14日(日)開催セミナーへご参加予定の皆さまへは
別途メールでもご案内いたしますので
当日のキャンセル・お問合せ等につきましては、メールのご参照をお願いいたします。

弊社都合にてご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2017/1/15 
雪の影響によるキャンセルの事前ご連絡のお願い
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

本日1月15日(日)は東京2ヶ所・名古屋・広島の計4ヶ所にてセミナーを開催いたしますが
現在、降雪・積雪のための公共交通機関の不順等によるキャンセルならびに遅刻でのご参加のご連絡を多数頂戴しております。

メールでのお問合せにつきましては、順次対応してまいりますが
内容によりましては明日16日(月)以降のご回答となりますことを、ご了承いただけますと幸いです。

また、本日7:00以前のお電話でのご連絡につきましては
対応できなかった方がいらっしゃいますことを、あわせましてお詫び申し上げます。

現在お問合せの多い内容は下記となっております。
ご確認の上、ご自身の安全をご配慮いただき
ご参加またはキャンセルのご判断をお願い申し上げます。

Q.新幹線等の遅延が発生していますが、セミナーの開始時刻は通常通りでしょうか?
→A.4セミナーすべて通常通り10:00からを予定しております。

Q.積雪により遅刻しそうなのですが、参加できますか?
→A.通常通りご参加いただけます。
名古屋・広島は市内でも路面の凍結・積雪の影響が及んでおりますので
どうぞお足元にお気をつけてお越しください。

Q.雪の影響によるキャンセルでもキャンセル料は発生しますか?
→A.雪の影響である旨を添えて「事前にご連絡」をいただけましたら
キャンセル料は発生いたしません。

ただし、雪の影響であっても、メールまたはお電話でのご連絡なくマイページよりキャンセルお手続をされますと
後日キャンセル料等についてのご案内をお送りする可能性がございます。
そのため、【 事前連絡 】のご協力をお願いいたします。

※お電話につきましては、不在着信・話し中となる場合がございますので
弊社都合にて誠に恐れ入りますが、可能な限りメールでのご連絡のご協力をお願いいたします。

お問合せ・キャンセルのご連絡につきましては、下記へお願い申し上げます。

【お問い合わせ】 (担当:セミナー出版事業部門)
電話:052-911-2800
メール: seminar@gene-llc.jp
お問合せフォーム:https://www.gene-llc.jp/inquiry/

何卒よろしくお願い申し上げます。
2016/1/1 
法人名変更のお知らせ
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

2016年1月1日より下記の通り法人名を変更することとなりましたので、お知らせ致します。

新 法人名:株式会社gene
旧 法人名:合同会社gene

法人名は変更致しますが事業内容に変更はなく、
既にセミナーや書籍等へお申込済の方による手続き等はございません。

今後ともご高配を賜れますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。