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第7巻・第4号(No.40)

第7巻・第4号(No.40)
最新号2017年10月15日配本

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「骨粗鬆症を原因とした脊椎圧迫骨折の病態理解と運動療法」
2017年9月30日発行
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「小児リハビリテーション」
2017年8月号 vol.01

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過去開催セミナー
セミナー番号
T17098
2017年11月23日(木)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜東京会場〜
理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
T17100
2017年11月23日(木)
肩関節周囲炎と脳卒中後の肩の痛みの評価と治療〜東京会場〜
分かったつもりになっていませんか?肩のこと!
エビデンスと解剖、評価と治療まで

河尻 博幸 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
飯田 博己 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
セミナー番号
T17099
2017年11月23日(木)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜東京会場〜
成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!
実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます

牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
N17054
2017年11月23日(木)
重症心身障害児者の生活障害に対するライフステージにおける援助〜リハビリテーション専門職が考えるべきこと〜名古屋会場〜
生涯を通じ、その多様な障害から生じてくるライフステージ毎の
生活障害の対応を考える!

金子 断行 先生(目黒総合リハビリサービス 代表 社団法人日本重症心身障害学会編集委員 ボバース法小児公認国際インストラクター・理学療法士)
セミナー番号
O17045
2017年11月23日(木)
【会場変更】下肢運動機能障害の姿勢の評価と治療アプローチ〜大阪会場〜
これまでの生活習慣など、様々な原因で全身の姿勢は崩れてくる!
全身姿勢評価、特に下肢の姿勢評価と治療アプローチについて概説。

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科 人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17122
2017年11月25日(土)
運動連鎖アプローチ(R)入門〜解剖学・運動学に基づいた運動連鎖の基礎の理解と動作分析〜東京会場〜
「動きをみる専門家」として、自信を持って進んでいくために!
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T17102
2017年11月26日(日)
フレイル・サルコペニアの予防と改善〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜東京会場〜
万人に効果のあるような運動はない!?
高齢者の機能レベルを考慮した運動処方のあり方について解説

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T17119
2017年11月26日(日)
バイオメカニクスに基づいた歩行分析とアプローチ方法〜東京会場〜
歩行の運動学・運動力学の基本を解説!評価ポイントを絞り、
体幹や骨盤、足部から歩行を改善させるアプローチとは?

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 学部長 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17101
2017年11月26日(日)
【タイトル変更】課題指向型アプローチを効率化する物理療法の理論と実際〜東京会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?
竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N17073
2017年11月26日(日)
【開催日延期】障がい児の家族へのリハビリテーション専門職としての支援・助言の考え方〜他機関(教育・福祉)との協働の視点を含めて〜名古屋会場〜
セラピストは、どのような立場でどのような事をポイントとして家族・関係機関と関わっていく事が発達促進・発達保障に繋がるのだろうか?
安井 隆光 先生(合同会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
N17055
2017年11月26日(日)
四肢外傷の単純X線像の読影と運動療法への応用〜名古屋会場〜
「見る」ではなく「診る」!!
X線画像の診方から運動療法への活用まで

浅野 昭裕 先生(中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17046
2017年11月26日(日)
半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜大阪会場〜
最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17125
2017年12月2日(土)
高齢心不全患者に対するリハビリテーションの進め方〜病態の捉え方とフィジカルアセスメントを中心に〜東京会場〜
急性増悪後の入院期の早期離床から生活期まで、時期に分けて病態評価、リハビリテーションの進め方、管理の方法について解説
河野 裕治 先生(藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院 リハビリテーション部 副主任・理学療法士)
セミナー番号
N17071
2017年12月2日(土)
腰部機能障害に対するマッスルインバランスの理学療法〜名古屋会場〜
マッスルインバランスの考え方による腰痛症の評価および治療について
腰痛のタイプ別治療プログラムが立てられるようになる!

荒木 茂 先生(石川県立明和特別支援学校 自立活動部・理学療法士)
セミナー番号
T17109
2017年12月3日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜東京会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T17117
2017年12月3日(日)
摂食・嚥下リハビリテーション入門〜東京会場〜
摂食・嚥下リハは多職種アプローチが必須!!
最新の知見・エビデンスから学ぶセミナー

福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N17079
2017年12月3日(日)
【会場変更】シーティングにおける姿勢保持と褥瘡予防〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜名古屋会場〜
「疾患別リハビリテーション料」として認められるようになった『シーティング』。事前〜事後の「評価/効果判定」を示すことが大切です!
大渕 哲也 先生(介護付有料老人ホーム ナーシングホーム長岡北 施設長 一般社団法人 日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG 研修担当 こうしゅくゼロ推進協議会 アドバイザー・理学療法士、ケアマネジャー)
セミナー番号
R17038
2017年12月3日(日)
肩関節周囲炎と脳卒中後の肩の痛みの評価と治療〜岐阜会場〜
分かったつもりになっていませんか?肩のこと!
エビデンスと解剖、評価と治療まで

河尻 博幸 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
飯田 博己 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
セミナー番号
N17063
2017年12月3日(日)
【会場変更】頭頚部の機能障害に対する評価とアプローチ〜機能解剖・運動連鎖に基づいた運動療法の考え方〜名古屋会場〜
末梢神経・血管などリスクの高い構造避けた頭頚部の触診技術を習得!
講義・実技を取り入れ、症状の改善に繋がる運動療法を解説します!

上田 泰久 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
O17047
2017年12月3日(日)
言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜大阪会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O17047
2017年12月3日(日)
※※キャンセル待ち※※言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜大阪会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17069
2017年12月9日(土)
手外科のリハビリテーション入門 〜手外科疾患に関わる上での基礎知識とスプリントの作製・臨床応用まで〜名古屋会場〜
【スプリント作製実習あり】一連の流れが理解できる入門編
手外科領域に特有の知識、考え方を理解する!

飯塚 照史 先生(星城大学 リハビリテーション学部 作業療法学専攻 講師・作業療法士)
セミナー番号
N17077
2017年12月9日(土)
保険外分野での脳卒中のある方へのアプローチ 〜コンプライアンスと実際の関わりの注意点〜名古屋会場〜
脳卒中のある方を対象とした保険外リハビリテーション事業におけるコンプライアンスと運営に必要な要素を知ることができる
生野 達也 先生(脳卒中専門リハビリスペース 動きのコツ研究所 代表、株式会社 動きのコツジャパン 代表取締役
一般社団法人 動きのコツ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T17112
2017年12月10日(日)
リハ専門職の自費活動におけるポイントと継続運営〜コンプライアンスと継続性を中心に〜東京会場〜
今後の自費活動のヒントとなる!
どのような法令解釈で自費活動を行い、軌道に乗せて継続していくのか。

唐澤 幹男 先生(トータルボディメイク 代表・理学療法士)
半田 学 先生(株式会社TRIGGER 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T17111
2017年12月10日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-〜東京会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T17120
2017年12月10日(日)
リハビリテーションのための人間発達学入門 〜認知・情動・社会性・行動の視点から発達を学ぶ〜東京会場〜
人間の発達について、神経系、身体図式、自己認知・他者理解、情動、共感、心の理論、社会的行動の視点から理解しよう!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17064
2017年12月10日(日)
脳血管障害における装具療法の考え方とその適用〜名古屋会場〜
装具が変われば生活が変わる!!装具療法を戦略的に活用するためには
吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
山本 康一郎 先生(川村義肢株式会社・義肢装具士)
セミナー番号
O17044
2017年12月10日(日)
リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで〜大阪会場〜
認知症への対応ではありません!!
認知症のある方への対応を理解する講義

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
T17114
2017年12月17日(日)
シーティング入門〜東京会場〜
より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T17113
2017年12月17日(日)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜東京会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N17065
2017年12月17日(日)
訪問リハビリテーション入門〜名古屋会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
O17048
2017年12月17日(日)
COREの機能とロコモーション〜姿勢、動作の評価と体幹機能〜大阪会場〜
超人気講師が教える姿勢についてのセミナー!!
動作の基本、姿勢をこう診る

石井 慎一郎 先生(理学療法士・保健医療学博士)
セミナー番号
T17118
2017年12月23日(土)
腰部運動機能障害の姿勢の評価と治療アプローチ〜東京会場〜
不良姿勢が生じる原因とは?
全身姿勢評価、特に腰部の姿勢評価と治療アプローチを概説!

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科 人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17066
2017年12月23日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜名古屋会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N17078
2017年12月23日(土)
産後における評価と運動療法の実際 〜エンパワメントを目指すには〜名古屋会場〜
産後女性を中心に、対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供できる
荒木 智子 先生(一般社団法人 WiTHs 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O17052
2017年12月23日(土)
シーティングにおける姿勢保持と褥瘡予防〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜大阪会場〜
「疾患別リハビリテーション料」として認められるようになった『シーティング』。事前〜事後の「評価/効果判定」を示すことが大切です!
大渕 哲也 先生(介護付有料老人ホーム ナーシングホーム長岡北 施設長 一般社団法人 日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG 研修担当 こうしゅくゼロ推進協議会 アドバイザー・理学療法士、ケアマネジャー)
セミナー番号
N17067
2017年12月24日(日)
高次脳機能を意識した理学・作業療法計画2〜半側空間無視、プッシャー現象〜名古屋会場〜
臨床で高頻度で遭遇する半側空間無視、プッシャー現象!よりよい理学・作業療法計画を立案するためには避けて通れない知識です!!
高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
杉本 諭 先生(東京医療学院大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17050
2017年12月24日(日)
コメディカルスタッフのための吸引〜大阪会場〜
実技中心!!
吸引の手順を模擬人形で確認し、実際の吸引ルートを見て確認

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
O17049
2017年12月24日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜大阪会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N18001
2018年1月6日(土)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方 〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜名古屋会場〜
慢性腰痛のメカニズムを科学する!!
超音波画像で慢性腰痛のメカニズムを考える

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T18001
2018年1月7日(日)
訪問リハビリテーション入門〜東京会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
N18002
2018年1月7日(日)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜名古屋会場〜
腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし
適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18003
2018年1月8日(月)
バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用〜名古屋会場〜
四肢を個別に捉えるのではなく、動作を広い視野で理解する!
バイオメカニクスから運動連鎖を思索し、臨床に適応するためのポイントとは?

石井 慎一郎 先生(理学療法士・保健医療学博士)
セミナー番号
T18002
2018年1月8日(月)
スポーツリハビリテーションにおける下肢アライメントの評価とコントロール〜東京会場〜
実技あり!!スポーツに特化したリハとは?!
下肢アライメントの診方・アプローチを学ぶ!!

金子 雅明 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18003
2018年1月8日(月)
高次脳機能を意識した理学・作業療法計画1〜注意、記憶・認知機能障害〜東京会場〜
注意機能、記憶・認知機能を適切に評価!
その結果を踏まえた理学・作業療法計画を立案する!

高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
杉本 諭 先生(東京医療学院大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18024
2018年1月8日(月)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜名古屋会場〜
嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
T18049
2018年1月14日(日)
排泄障害の基礎知識と排泄自立に向けた支援の考え方〜東京会場〜
排泄リハの基本を理解し、排泄の自立に向けた動作の評価と支援・助言ができるようになる!
山下 和典 先生(合同会社 臨床運動障害研究会 副代表 NPO法人 認知症排泄支援の会 理事 京滋 摂食嚥下を考える会 世話人・作業療法士)
セミナー番号
O18001
2018年1月14日(日)
【会場変更】認知症のある方のADLの適切な評価とその活用〜共感的理解とソーシャルインクルージョンの実践〜大阪会場〜
認知症の人が置かれている状況を理解し、リハの視点から支援の方法論を考える
小川 敬之 先生(九州保健福祉大学 保健科学部 作業療法学科 学科長 教授・作業療法士、ケアマネジャー)
セミナー番号
N18033
2018年1月20日(土)
中枢神経疾患に対する治療的介入手段としてのアクティビティの分析・評価・実践〜「こけ玉/ハーバリウム作製」から見える・つながる作業療法〜名古屋会場〜
漠然とアクティビティをしていませんか?実際にアクティビティを行い分析ポイントを理解し、導入をスムーズにする!
原 和子 先生(岐阜保健短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 特任教授・作業療法士)
村上 世都子 先生(ハーバリウム講師・介護福祉士)
セミナー番号
T18007
2018年1月21日(日)
糖尿病合併患者に対するリハビリテーションの進め方〜運動療法の考え方とそのリスクマネジメント〜東京会場〜
退院後も身体活動量の高い生活を定着させるために必要な知識、技術および考え方について、デモンストレーションや症例紹介、ディスカッションを通して学ぶ
松本 大輔 先生(畿央大学 ヘルスプロモーションセンター、畿央大学 健康科学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
T18005
2018年1月21日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T18004
2018年1月21日(日)
中枢神経系疾患に対する上肢機能アプローチ 〜明日からの臨床に活かせる各種症状への具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜東京会場〜
成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
セミナー番号
O18002
2018年1月21日(日)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜大阪会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
R18001
2018年1月21日(日)
コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編〜広島会場〜
翌日からデータの見方が変わる!異色の経歴「元予備校講師」の医師が血液データの読み方を基礎からしっかり教えます!
原 孝 先生(医療法人社団 東華会 理事長 相模湖病院・医師)
セミナー番号
T18006
2018年1月27日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込ははこちらから
セミナー番号
T18006
2018年1月27日(土)
※※キャンセル待ち※※肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N17072
2018年1月27日(土)
【日程変更】筋・骨格系の解剖学の再考・再学習〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜名古屋会場〜
臨床家が常識と思っている解剖学的情報を根本から刷新する。正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、臨床症状を正しく理解できるようになる
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
S18002
2018年1月28日(日)
【会場変更】触診〜関節の機能解剖〜-手関節周囲-東京会場-
整形外科リハ学会のトップレベルの講師陣が教えます!!
見て聞いて触って理解する触診のセミナー

橋本 貴幸 先生(土浦協同病院 リハビリテーション部 部長・理学療法士)
セミナー番号
T18008
2018年1月28日(日)
老人保健施設におけるリハビリテーションのあり方 〜平成30年度医療・介護保険制度同時改定の本質の理解と原点回帰〜東京会場〜
制度改定を踏まえ、老健におけるリハビリテーションを機能させるにはどうしたら良いのか?
土井 勝幸 先生(医療法人社団 東北福祉会 介護老人保健施設 せんだんの丘 施設長・作業療法士)
セミナー番号
N18004
2018年1月28日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜名古屋会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O18003
2018年1月28日(日)
脳血管障害における装具療法の考え方とその適用〜大阪会場〜
装具が変われば生活が変わる!!装具療法を戦略的に活用するためには
吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
山本 康一郎 先生(川村義肢株式会社・義肢装具士)
セミナー番号
O18004
2018年1月28日(日)
摂食・嚥下リハビリテーション入門〜大阪会場〜
摂食・嚥下リハは多職種アプローチが必須!!
最新の知見・エビデンスから学ぶセミナー

福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T18009
2018年2月3日(土)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T18020
2018年2月4日(日)
筋・筋膜痛の治療 -筋膜マニピュレーションを中心に-〜東京会場〜
解剖学、運動学的知識から裏付けされた筋・筋膜痛の治療!
筋膜マニピュレーションの理解するための最初の一歩となるセミナー!

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18021
2018年2月4日(日)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜東京会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、歯科衛生士)
セミナー番号
N18006
2018年2月4日(日)
リンパ浮腫へのアプローチ〜複合的理学療法入門編〜名古屋会場〜
実技中心で学ぶ現場でのアプローチから患者教育まで!!
リンパ浮腫に特化したクリニックに所属のPTが教えます

上田 亨 先生(リムズ徳島クリニック・理学療法士)
セミナー番号
S18001
2018年2月4日(日)
触診〜関節の機能解剖〜-肩関節周囲-大阪会場-
整形外科リハ学会のトップレベルの講師陣が教えます!!
見て聞いて触って理解する触診のセミナー

山本 昌樹 先生(大久保病院 明石スポーツ整形・関節外科センター センター長補佐 リハビリテーション科顧問・理学療法士)
セミナー番号
T18050
2018年2月11日(日)
言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング -嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18009
2018年2月11日(日)
脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方〜名古屋会場〜
脳損傷者の自動車運転評価や介入について学び、
臨床現場での意思決定に役立てる!

外川 佑 先生(新潟医療福祉大学 医療技術学部作業療法学科 助教・作業療法士)
セミナー番号
O18005
2018年2月11日(日)
糖尿病合併患者に対するリハビリテーションの進め方 〜運動療法の考え方とそのリスクマネジメント〜大阪会場〜
退院後も身体活動量の高い生活を定着させるために必要な知識、技術および考え方について、デモンストレーションや症例紹介、ディスカッションを通して学ぶ
松本 大輔 先生(畿央大学 ヘルスプロモーションセンター、畿央大学 健康科学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
R18002
2018年2月11日(日)
バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用〜広島会場〜
四肢を個別に捉えるのではなく、動作を広い視野で理解する!
バイオメカニクスから運動連鎖を思索し、臨床に適応するためのポイントとは?

石井 慎一郎 先生(理学療法士・保健医療学博士)
セミナー番号
T18047
2018年2月12日(月)
リハスタッフのためのアンガーマネジメント〜イラつきと怒りの理解と具体的対応〜東京会場〜
一緒に、怒りをマネジメントするという意思とやり方を共有したい。
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター™)
セミナー番号
N18010
2018年2月12日(月)
シーティング入門〜名古屋会場〜
より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18051
2018年2月17日(土)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜東京会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T18011
2018年2月18日(日)
高次脳機能を意識した理学・作業療法計画2〜半側空間無視、プッシャー現象〜東京会場〜
臨床で高頻度で遭遇する半側空間無視、プッシャー現象!よりよい理学・作業療法計画を立案するためには避けて通れない知識です!!
高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
杉本 諭 先生(東京医療学院大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
S18003
2018年2月18日(日)
触診〜関節の機能解剖〜-肩関節周囲-東京会場-
整形外科リハ学会のトップレベルの講師陣が教えます!!
見て聞いて触って理解する触診のセミナー

村野 勇 先生(土浦協同病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
セミナー番号
N18017
2018年2月18日(日)
バイオメカニクスと神経科学に基づいた動作のみかた〜統合的運動生成概念と、それに基づくBiNI approachの実際〜名古屋会場〜
運動制御理論の対極にある運動自己組織化理論を理解し、
リハビリテーション治療のパラダイムシフトを考える

舟波 真一 先生(一般社団法人BiNI COMPLEX JAPAN 代表理事、所属 BiNIリハビリセンター東京銀座・理学療法士)
セミナー番号
O18015
2018年2月18日(日)
脊髄損傷のリハビリテーションの基本戦略とその実際〜大阪会場〜
脊髄損傷に対し、より一層効果的なリハを実施するために!
これから脊髄損傷にアプローチするセラピストのためのセミナー

江口 雅之 先生(中部ろうさい病院・理学療法士)
セミナー番号
T18026
2018年2月25日(日)
【開催日・会場変更】コメディカルスタッフのための吸引〜東京会場〜
実技中心!!
吸引の手順を模擬人形で確認し、実際の吸引ルートを見て確認

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
※2018年2月11日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
T18012
2018年2月25日(日)
脳血管障害における装具療法の考え方とその適用〜東京会場〜
装具が変われば生活が変わる!!装具療法を戦略的に活用するためには
吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
山本 康一郎 先生(川村義肢株式会社・義肢装具士)
セミナー番号
N18013
2018年2月25日(日)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜名古屋会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、歯科衛生士)
セミナー番号
N18014
2018年2月25日(日)
冨田昌夫が伝授する!中枢神経疾患に対する日常動作を再獲得するためのコツとアプローチ〜名古屋会場〜
中枢神経リハの達人伝授!!
日常動作分析の理論と実技を学べるセミナー

冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O18007
2018年2月25日(日)
老人保健施設におけるリハビリテーションのあり方 〜平成30年度医療・介護保険制度同時改定の本質の理解と原点回帰〜大阪会場〜
制度改定を踏まえ、老健におけるリハビリテーションを機能させるにはどうしたら良いのか?
土井 勝幸 先生(医療法人社団 東北福祉会 介護老人保健施設 せんだんの丘 施設長・作業療法士)
セミナー番号
R18003
2018年2月25日(日)
半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜広島会場〜
最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18017
2018年3月3日(土)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T18022
2018年3月4日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜東京会場〜
【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
T18016
2018年3月4日(日)
通所介護における平成30年度医療・介護保険制度同時改定のポイントとそれを踏まえた機能訓練の考え方〜東京会場〜
平成30年4月からの通所介護における機能訓練のポイントを理解し、円滑に行えるようになる!
小幡 匡史 先生(合同会社Think Body Japan 代表社員・理学療法士)
セミナー番号
T18018
2018年3月4日(日)
多職種連携・対人関係で悩んでいる人のための新しい方法論〜信念対立解明アプローチの理論と実践〜東京会場〜
多職種連携・対人関係をめぐるトラブルを解消に導くための方法論をお伝えいたします!
京極 真 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N18012
2018年3月4日(日)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜名古屋会場〜
圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18005
2018年3月4日(日)
片麻痺者に対する地域生活を見据えたリハビリテーションアプローチ〜クライエントの主体性を引き出すために必要なこと〜名古屋会場〜
主体的な生活を送るために必要なこと!
片麻痺者の身体特徴と生活環境における困難性を理解する!

奥村 昌弘(株式会社gene 訪問看護ステーション 仁 春日井・認定作業療法士)
セミナー番号
O18009
2018年3月4日(日)
コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編〜大阪会場〜
翌日からデータの見方が変わる!異色の経歴「元予備校講師」の医師が血液データの読み方を基礎からしっかり教えます!
原 孝 先生(医療法人社団 東華会 理事長 相模湖病院・医師)
セミナー番号
O18010
2018年3月4日(日)
痛みの脳内機構とニューロリハビリテーション〜大阪会場〜
痛みを感じるとはどういうこと?!
そのシステムを明らかにし、リハビリテーションに活かす方法とは?

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18036
2018年3月10日(土)
医療保険・介護保険の同時改定を踏まえた 訪問リハ・訪問看護5の包括的制度理解と活用〜名古屋会場〜
周辺制度の理解まで含めて訪問リハと訪問看護5について解説!
真鍋 阿沙子 先生(医療法人永広会 八尾はぁとふる病院 リハビリテーション部 マネジャー、一般社団法人 日本訪問リハビリテーション協会 理事・理学療法士)
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T18019
2018年3月11日(日)
生活期における言語聴覚療法のために知っておきたいポイントと支援の考え方〜摂食嚥下機能とコミュニケーションに課題をもつ方へのかかわり方を中心に〜東京会場〜
生活期の言語聴覚療法でかかわるポイントを学ぶ!STが勤務していない職場での他職種の言語聴覚領域への実践的なかかわりもご紹介!
永耒 努 先生(株式会社コンパス 代表取締役・言語聴覚士)
セミナー番号
S18004
2018年3月11日(日)
触診〜関節の機能解剖〜-膝関節周囲-東京会場-
整形外科リハ学会のトップレベルの講師陣が教えます!!
見て聞いて触って理解する触診のセミナー

八木 茂典 先生(東京関節外科センター昭島整形外科 スポーツリハビリテーション部 部長・理学療法士)
セミナー番号
N18011
2018年3月11日(日)
老人保健施設におけるリハビリテーションのあり方 〜平成30年度医療・介護保険制度同時改定の本質の理解と原点回帰〜名古屋会場〜
制度改定を踏まえ、老健におけるリハビリテーションを機能させるにはどうしたら良いのか?
土井 勝幸 先生(医療法人社団 東北福祉会 介護老人保健施設 せんだんの丘 施設長・作業療法士)
セミナー番号
O18014
2018年3月11日(日)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜大阪会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
R18004
2018年3月11日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜広島会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18041
2018年3月18日(日)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、 最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜東京会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
T18010
2018年3月18日(日)
膝関節疾患に対する力学・組織学に基づいた評価と運動療法の考え方〜東京会場〜
「力学」と「組織学」のリンクが分かれば、
治療の展開は格段に変わる!

園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
T18052
2018年3月18日(日)
脊髄損傷のリハビリテーションの基本戦略とその実際〜東京会場〜
脊髄損傷に対し、より一層効果的なリハを実施するために!
これから脊髄損傷にアプローチするセラピストのためのセミナー

江口 雅之 先生(中部ろうさい病院・理学療法士)
セミナー番号
N18015
2018年3月18日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜名古屋会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
O18006
2018年3月18日(日)
動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ〜大阪会場〜
動作分析のポイントを理解! 下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!
湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T18014
2018年3月21日(水)
【タイトル変更】歩行障害に対する理学療法〜バイオメカニクスからみた歩行分析とアプローチ〜東京会場〜
“歩く”を科学的根拠で診る!!
歩行のメカニズムを分析する知識を得るセミナー

石井 慎一郎 先生(理学療法士・保健医療学博士)
セミナー番号
T18015
2018年3月21日(水)
感覚の統合と感覚統合療法〜基本概念と臨床〜東京会場〜
感覚統合療法は人の感覚統合の何を療法として使っているのか?
人の感覚、そして感覚刺激と脳や心身機能との関係から見なおす

山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
セミナー番号
N18007
2018年3月21日(水)
機能解剖学からみた投球障害肘の病態解釈とそのアプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】投球障害肘について病態を整理するとともに、
的確なアプローチ技術の習得する!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N18016
2018年3月21日(水)
熱傷・気道熱傷患者の病態理解・経過のポイントとリハビリテーションの実際〜名古屋会場〜
究極の外傷と言われる"熱傷"!刻一刻と変化する患者の病態を理解し、リハビリテーションを施行するポイントとは?
大須賀 章倫 先生(中京病院 救急科 医長・医師)
久保 貴嗣 先生(中京病院 リハビリテーションセンター・理学療法士)
セミナー番号
T18043
2018年3月24日(土)
医療保険・介護保険の同時改定を踏まえた 訪問リハ・訪問看護5の包括的制度理解と活用〜東京会場〜
周辺制度の理解まで含めて訪問リハと訪問看護5について解説!
真鍋 阿沙子 先生(医療法人永広会 八尾はぁとふる病院 リハビリテーション部 マネジャー、一般社団法人 日本訪問リハビリテーション協会 理事・理学療法士)
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
N18008
2018年3月24日(土)
言語聴覚士のための高次脳機能障害に対する評価とアプローチの考え方〜CBA(認知関連行動アセスメント)を活用した評価の実際〜名古屋会場〜
言語聴覚士対象!認知関連行動アセスメントを理解し、
使用できるようになる!

森田 秋子 先生(鵜飼リハビリテーション病院 リハビリテーション部 部長・言語聴覚士)
セミナー番号
T18030
2018年3月25日(日)
足関節における拘縮評価と治療〜東京会場〜
基本的な拘縮の考え方と評価の仕方、足関節周辺軟部組織の特性からみた拘縮評価と治療方法について学ぶ!
中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O18011
2018年3月25日(日)
呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術〜聴診・打診・触診を中心に〜大阪会場〜
翌日から聴診音が分かるようになる!
呼吸器のフィジカルアセスメントを一日かけて徹底的に講義する!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
R18007
2018年3月25日(日)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜福岡会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T18038
2018年4月1日(日)
老人保健施設におけるリハビリテーションのあり方 〜平成30年度医療・介護保険制度同時改定の本質の理解と原点回帰〜東京会場〜
制度改定を踏まえ、老健におけるリハビリテーションを機能させるにはどうしたら良いのか?
土井 勝幸 先生(医療法人社団 東北福祉会 介護老人保健施設 せんだんの丘 施設長・作業療法士)
セミナー番号
T18024
2018年4月1日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜東京会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
N18020
2018年4月1日(日)
摂食嚥下リハビリテーション入門 〜基礎から学ぶ、嚥下障害の知識と支援〜名古屋会場〜
嚥下機能の低下にいつ気付く? どこに問題がある?
嚥下障害の理解と支援に欠かせない、摂食嚥下障害の〈入門編〉!

萩野 未沙 先生(中京病院 リハビリテーションセンター 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
T18035
2018年4月7日(土)
臨床研究に活かす統計解析の初歩の初歩 〜これから統計学を学びたい人のためのチェックポイント〜東京会場〜
臨床研究のために用いる統計解析のための
基本的な知識・考えを身につける

対馬 栄輝 先生(弘前大学 医学部保健学科 理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18022
2018年4月7日(土)
失行・失認に対する評価とリハビリテーション 〜失行・失認タイプに応じた介入戦略の考え方〜名古屋会場〜
評価・治療介入・環境調整・社会生活への復帰について、失行症・失認症のタイプ別でのポイントを整理して理解する!
種村 留美 先生(神戸大学 生命・医学系保健学域 リハビリテーション科学領域 運動機能障害学分野 教授・作業療法士)
セミナー番号
T18036
2018年4月8日(日)
Rコマンダーで簡単にできる!医療統計学〜演習編〜東京会場〜
パソコン演習を通して、統計解析の実践を身につける!
対馬 栄輝 先生(弘前大学 医学部保健学科 理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
石田 水里 先生[講師補助](医療と育成のための研究所 清明会 鳴海病院 リハビリテーション部・理学療法士)
セミナー番号
T18025
2018年4月8日(日)
各種高次脳機能障害の症状と病態の理解と理学療法アプローチ〜東京会場〜
各種高次脳機能障害がどのようなものか、病態を含めて整理!理学療法士の介入により改善が期待できる高次機能障害への介入方法を学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N18018
2018年4月8日(日)
発達障害がある子どもと成人のためのライフステージに応じた支援〜分かり合い、未来を見すえた評価と支援計画〜名古屋会場〜
発達障害がある子どもと成人の障害と健康、制約と制限について理解・評価を進め、より良い支援計画を実践し成果を導けるようになる!
辛島 千恵子 先生(名古屋大学 大学院医学系研究科 リハビリテーション療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
N18028
2018年4月8日(日)
バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方〜名古屋会場〜
脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!
石井 慎一郎 先生(理学療法士・保健医療学博士)
セミナー番号
T18033
2018年4月15日(日)
身体性システム科学から考える脳血管障害に対するリハビリテーション〜東京会場〜
最新の科学的知見を用いて身体性の獲得のメカニズムと
身体性システム科学から考える臨床介入について説明し、
臨床意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18031
2018年4月15日(日)
画像読影から考えるスポーツ障害〜画像読影からアプローチ・コンディショニングへ繋げる〜東京会場〜
画像から適切な機能評価に繋げ、迅速に問題点・改善点を見つけてスポーツに対応したアプローチを実践できるようになる!
小山 勇一 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士)
セミナー番号
N18019
2018年4月15日(日)
生活を見据えたシーティングの考え方〜キャスパー・アプローチの基本概念と実際〜名古屋会場〜
「キャスパー・アプローチ」という考え方を基本とし、その変化と基本的な概念を自分の体で体感する!
村上 潤 先生(NPO法人 ポップンクラブ 代表理事 株式会社アシスト 代表取締役社長・リハビリテーションエンジニア)
セミナー番号
O18008
2018年4月15日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜大阪会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R18005
2018年4月15日(日)
冨田昌夫が伝授する!中枢神経疾患に対する日常動作を再獲得するためのコツとアプローチ〜福岡会場〜
中枢神経リハの達人伝授!!
日常動作分析の理論と実技を学べるセミナー

冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
T18048
2018年4月21日(土)
パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方〜東京会場〜
進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説

野尻 晋一 先生(介護老人保健施設 清雅苑 副施設長 くまもと訪問リハビリテーション研究会 会長・理学療法士)
セミナー番号
T18037
2018年4月22日(日)
内部障害領域のリハビリテーションにおける重症度判定に基づく予後予測とリスク管理〜東京会場〜
内部障害領域のリハビリテーションにおいて、疾患の重症度を判定し適切な予後予測とリスク管理を行うための知識を習得する。
高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18012
2018年4月22日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測 -脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう- 【運動麻痺・小脳障害・重症例編】〜大阪会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・小脳障害・重症例の病態把握と予後予測、治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T18039
2018年4月22日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
R18006
2018年4月22日(日)
呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術〜聴診・打診・触診を中心に〜広島会場〜
翌日から聴診音が分かるようになる!
呼吸器のフィジカルアセスメントを一日かけて徹底的に講義する!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
T18027
2018年4月29日(日)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜東京会場〜
「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18021
2018年4月29日(日)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜名古屋会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18028
2018年4月30日(月)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する 機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18023
2018年4月30日(月)
身体構造から見た歩行メカニズムと歩容の理解〜ニ足歩行アンドロイドモデルから学ぶ関節構造と機能〜名古屋会場〜
ニ足歩行アンドロイドモデルにより、説明のつかない腰痛や理解できない足関節の可動域制限などに対する治療法の選択肢を広げる
佐中 孝二 先生(生体機構研究所 所長)
セミナー番号
T18029
2018年4月30日(月)
脳卒中者に対する身体機能へのアプローチ〜上肢機能の改善のためにセラピストが理解しておくべきことと介入の実際〜東京会場〜
脳卒中による成人片麻痺者の上肢機能に認められる傾向を理解し、問題解決のポイントと実践を学び体験することができる
高橋 栄子 先生(富士温泉病院・作業療法士)
セミナー番号
N18030
2018年5月5日(土)
過体重・肥満者への効果的な減量アプローチ 〜肥満解消は複数の健康障害を一挙に改善する!〜名古屋会場〜
病態生理の基礎から、減量指導を行う上での栄養摂取の基本&運動に対する実践的な指導法まで!
長谷川 共美 先生(愛知医科大学 運動療育センター トレーナー、愛知医科大学 衛生学講座 医学研究科 研究員、健康運動指導士、健康科学アドバイザー)
セミナー番号
T18045
2018年5月6日(日)
リハスタッフのためのADL向上へのアプローチ方法〜介護職スタッフ・家族への指導・助言のポイントを中心に〜東京会場〜
ADL向上につながる「方法論の確認」と、介護職や家族への「指導・助言」のポイントを理解!
田中 義行 先生(株式会社 大起エンゼルヘルプ・理学療法士、一般社団法人 日本介護技術協会 理事)
セミナー番号
N18027
2018年5月6日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜名古屋会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T18034
2018年5月13日(日)
脳を学ぶ -リハビリテーションのための神経生物学入門-〜東京会場〜
これを機会にもう一度、脳の整理!!
脳の機能と構造が分かるようになるセミナー

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18046
2018年5月13日(日)
看護・リハスタッフのためのアルコール依存症を持った方の評価から対応まで〜東京会場〜
アルコール依存症を持った方への理解を深め、関わることへ自信をつける!
小砂 哲太郎 先生(独立行政法人国立病院機構 久里浜医療センター リハビリテーション科・認定作業療法士)
セミナー番号
N18026
2018年5月13日(日)
観察と行動分析学から考える中枢神経疾患の動作分析 〜身体・環境・心理面へのアプローチの実際〜名古屋会場〜
行動分析学の理論を理解し、一人一人に合ったアプローチを組み立てるための考え方を理解する
甲田 宗嗣 先生(広島都市学園大学 健康科学部 リハビリテーション学科理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18031
2018年5月19日(土)
中枢神経疾患に対するコンディショニングの考え方 〜日常生活活動の運動学習に対応したコンディショニングの実際〜名古屋会場〜
運動学習するための身体環境を考え、より効率よく運動療法を展開!
諸橋 勇 先生(いわてリハビリテーションセンター 機能回復療法部 部長・理学療法士)
セミナー番号
T18032
2018年5月20日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜東京会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
N18025
2018年5月20日(日)
前庭リハビリテーションの基礎知識と進め方 〜病態のメカニズムの理解と介入の実際〜名古屋会場〜
めまいや姿勢不安定性に対する特異的な評価やリハビリテーションについて、
病態から理学療法介入プログラムを学ぶ!

森本 浩之 先生(水谷病院 リハビリテーション科 課長・理学療法士)
セミナー番号
N18029
2018年5月20日(日)
ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜名古屋会場〜
ゴール設定、治療プランの立案、理学療法プログラムを詳細に解説!
石井 慎一郎 先生(理学療法士・保健医療学博士)
セミナー番号
T18040
2018年5月20日(日)
生活期・維持期のリスク管理〜呼吸・循環器を中心に〜東京会場〜
急性期だけじゃない必要なリスク管理!!
あなたのリスク管理が利用者を変える!!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
T18042
2018年5月27日(日)
初めての訪問リハビリテーション〜活動・参加に焦点をあてたアプローチ〜東京会場〜
日々の訪問業務をきちんと行うことができる基本的スキルを習得!
吉良 健司 先生(在宅りはびり研究所 所長 株式会社らいさす 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T18044
2018年5月27日(日)
高次脳機能障害者のリハビリテーションに活かす臨床神経心理学〜東京会場〜
高次脳機能障害リハに関わる方が明日からの臨床ですぐ活かせる! 臨床神経心理学の知識を学ぶ
岡村 陽子 先生(専修大学 人間科学部 心理学科 教授・臨床心理士)
セミナー番号
N18032
2018年5月27日(日)
脳卒中による感覚障害・運動失調に対するアプローチ 〜動作の再学習(再構築)をどのように考えるか〜名古屋会場〜
“動くのに思うように使えない”ストレスや危険を解消するために!
冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O18013
2018年5月27日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測 -脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう- 【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】〜大阪会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N18035
2018年6月17日(日)
脳卒中患者の歩行のみかた〜名古屋会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)