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2018年1月31日発行

2018年1月31日発行.
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「リハビリテーション
×ライフ
〜暮らしのリノベーション・住宅改修と住環境整備 7つの新常識〜」

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最新号第7巻6号

2018年2月15日配本
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季刊「脳卒中リハビリテーション」
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★ 発売中書籍 ★


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2017年11月30日発行
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2017年9月30日発行
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「小児リハビリテーション」
2017年8月号 vol.01

2017年7月31日発行
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完全マニュアル

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過去開催セミナー
セミナー番号
NT18000
2018年4月10日(火)
【平日ナイトセミナー全4回シリーズ申込】徹底的に実技!冨田昌夫が伝授する基本動作の再構築(再学習)〜中枢神経疾患の残存機能を潜在化させないためのハンドリング〜
平日夜開催!中枢神経疾患の達人が伝授するハンドリング!【全4回】
冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
※シリーズ申込での受付は終了いたしました※
ご参加をご希望の方は、各回個別ページよりお申込ください。
セミナー番号
NT18003
2018年5月8日(火)
【平日ナイトセミナー・第3回】徹底的に実技!冨田昌夫が伝授する基本動作の再構築(再学習)〜中枢神経疾患の残存機能を潜在化させないためのハンドリング〜【移乗動作編】
平日夜開催!中枢神経疾患の達人が伝授するハンドリング!【移乗動作編】
冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
NT18004
2018年5月22日(火)
【平日ナイトセミナー・第4回】徹底的に実技!冨田昌夫が伝授する基本動作の再構築(再学習)〜中枢神経疾患の残存機能を潜在化させないためのハンドリング〜【歩行編】
平日夜開催!中枢神経疾患の達人が伝授するハンドリング!【歩行編】
冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
N18037
2018年2月17日(土)
【開催日延期】精神疾患に対する作業療法士の評価と視点〜急性期から社会復帰までをフォローする〜名古屋会場〜
朝倉 起己 先生(共和病院 リハビリテーション部 作業療法課 係長・作業療法士、精神保健福祉士)
精神科領域のリハビリテーションの実際を知り、対象者のリカバリー実現に向けた評価と計画が出来るようになる
弊社都合により、開催延期となりました。
延期後の日程につきましては、決定次第、掲載いたします。
セミナー番号
N18050
2018年4月28日(土)
動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ〜名古屋会場〜
動作分析のポイントを理解! 下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!
湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T18070
2018年4月29日(日)
【タイトル変更】実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学-痛みと関節可動域制限の基礎知識の理解および 筋触診とIDストレッチングの実際-〜東京会場〜
作業療法士が運動器に対する治療をする上で必要な、知識とスキルを獲得!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
T18027
2018年4月29日(日)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜東京会場〜
「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18021
2018年4月29日(日)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜名古屋会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O18018
2018年4月29日(日)
ジョギング・ランニングにおける動作のメカニズムの理解とアプローチ 〜障害予防とリコンディショニングの考え方〜大阪会場〜
動作からみたメカニカルストレスのポイントを理解し、
効果的なアプローチを実践できるようになる!

金子 雅明 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
R18016
2018年4月30日(月)
シーティング入門〜札幌会場〜
より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18028
2018年4月30日(月)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する 機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
申込受付終了
セミナー番号
N18023
2018年4月30日(月)
身体構造から見た歩行メカニズムと歩容の理解〜二足歩行アンドロイドモデルから学ぶ関節構造と機能〜名古屋会場〜
ニ足歩行アンドロイドモデルにより、説明のつかない腰痛や理解できない足関節の可動域制限などに対する治療法の選択肢を広げる
佐中 孝二 先生(生体機構研究所 所長)
セミナー番号
T18029
2018年4月30日(月)
脳卒中者に対する身体機能へのアプローチ〜上肢機能の改善のためにセラピストが理解しておくべきことと介入の実際〜東京会場〜
脳卒中による成人片麻痺者の上肢機能に認められる傾向を理解し、問題解決のポイントと実践を学び体験することができる
高橋 栄子 先生(株式会社 東京リハビリテーションサービス・作業療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18029
2018年4月30日(月)
※※キャンセル待ち※※脳卒中者に対する身体機能へのアプローチ〜上肢機能の改善のためにセラピストが理解しておくべきことと介入の実際〜東京会場〜
脳卒中による成人片麻痺者の上肢機能に認められる傾向を理解し、問題解決のポイントと実践を学び体験することができる
高橋 栄子 先生(株式会社 東京リハビリテーションサービス・作業療法士)
セミナー番号
N18030
2018年5月5日(土)
過体重・肥満者への効果的な減量アプローチ 〜肥満解消は複数の健康障害を一挙に改善する!〜名古屋会場〜
病態生理の基礎から、減量指導を行う上での栄養摂取の基本&運動に対する実践的な指導法まで!
長谷川 共美 先生(愛知医科大学 運動療育センター トレーナー、愛知医科大学 衛生学講座 医学研究科 研究員、健康運動指導士、健康科学アドバイザー)
セミナー番号
R18010
2018年5月5日(土)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜広島会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T18045
2018年5月6日(日)
リハスタッフのためのADL向上へのアプローチ方法〜介護職スタッフ・家族への指導・助言のポイントを中心に〜東京会場〜
ADL向上につながる「方法論の確認」と、介護職や家族への「指導・助言」のポイントを理解!
田中 義行 先生(株式会社 大起エンゼルヘルプ・理学療法士、一般社団法人 日本介護技術協会 理事)
セミナー番号
N18027
2018年5月6日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜名古屋会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
O18028
2018年5月6日(日)
生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方 〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜大阪会場〜
リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T18063
2018年5月12日(土)
肩関節周囲炎と脳卒中後の肩の痛みの評価と治療〜東京会場〜
分かったつもりになっていませんか?肩のこと!
エビデンスと解剖、評価と治療まで

河尻 博幸 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
飯田 博己 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 副技師長・理学療法士)
セミナー番号
O18019
2018年5月12日(土)
変形性膝関節症へのPTアプローチ 〜膝の機能解剖をどのように考えるのか?〜大阪会場〜
関節内で何が起こっているのか?病態の理解を!
超音波画像を確認しながら膝と変形性膝関節症を科学的にアプローチ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T18057
2018年5月13日(日)
膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践 〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜東京会場〜
リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18034
2018年5月13日(日)
脳を学ぶ -リハビリテーションのための神経生物学入門-〜東京会場〜
これを機会にもう一度、脳の整理!!
脳の機能と構造が分かるようになるセミナー

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18046
2018年5月13日(日)
看護・リハスタッフのためのアルコール依存症を持った方の評価から対応まで〜東京会場〜
アルコール依存症を持った方への理解を深め、関わることへ自信をつける!
小砂 哲太郎 先生(独立行政法人国立病院機構 久里浜医療センター リハビリテーション科・認定作業療法士)
佐藤 嘉孝 先生(地方独立行政法人 岡山県精神科医療センター リハビリ課 作業療法班・作業療法士)
セミナー番号
N18026
2018年5月13日(日)
観察と行動分析学から考える中枢神経疾患の動作分析 〜身体・環境・心理面へのアプローチの実際〜名古屋会場〜
行動分析学の理論を理解し、一人一人に合ったアプローチを組み立てるための考え方を理解する
甲田 宗嗣 先生(広島都市学園大学 健康科学部 リハビリテーション学科理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18047
2018年5月13日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ! 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜名古屋会場〜
頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
O18020
2018年5月13日(日)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜大阪会場〜
根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O18020
2018年5月13日(日)
※※キャンセル待ち※※変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜大阪会場〜
根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
O18021
2018年5月13日(日)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜大阪会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T18059
2018年5月19日(土)
呼吸リハビリテーション入門〜東京会場〜
初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
N18031
2018年5月19日(土)
中枢神経疾患に対するコンディショニングの考え方 〜日常生活活動の運動学習に対応したコンディショニングの実際〜名古屋会場〜
運動学習するための身体環境を考え、より効率よく運動療法を展開!
諸橋 勇 先生(いわてリハビリテーションセンター 機能回復療法部 部長・理学療法士)
セミナー番号
O18027
2018年5月19日(土)
認知症のある方の食べることへの対応〜大阪会場〜
介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!!
実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
T18032
2018年5月20日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜東京会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18032
2018年5月20日(日)
※※キャンセル待ち※※運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜東京会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
T18040
2018年5月20日(日)
生活期・維持期のリスク管理〜呼吸・循環器を中心に〜東京会場〜
急性期だけじゃない必要なリスク管理!!
あなたのリスク管理が利用者を変える!!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
N18025
2018年5月20日(日)
前庭リハビリテーションの基礎知識と進め方 〜病態のメカニズムの理解と介入の実際〜名古屋会場〜
めまいや姿勢不安定性に対する特異的な評価やリハビリテーションについて、
病態から理学療法介入プログラムを学ぶ!

森本 浩之 先生(水谷病院 リハビリテーション科 課長・理学療法士)
セミナー番号
N18029
2018年5月20日(日)
ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜名古屋会場〜
ゴール設定、治療プランの立案、理学療法プログラムを詳細に解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18022
2018年5月20日(日)
脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜大阪会場〜
中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
O18023
2018年5月20日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜大阪会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O18023
2018年5月20日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節拘縮の見方と運動療法〜大阪会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18046
2018年5月26日(土)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜名古屋会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18058
2018年5月27日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方 〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜東京会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的な診断し、治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
T18042
2018年5月27日(日)
初めての訪問リハビリテーション〜活動・参加に焦点をあてたアプローチ〜東京会場〜
日々の訪問業務をきちんと行うことができる基本的スキルを習得!
吉良 健司 先生(在宅りはびり研究所 所長 株式会社らいさす 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T18044
2018年5月27日(日)
高次脳機能障害者のリハビリテーションに活かす臨床神経心理学〜東京会場〜
高次脳機能障害リハに関わる方が明日からの臨床ですぐ活かせる! 臨床神経心理学の知識を学ぶ
岡村 陽子 先生(専修大学 人間科学部 心理学科 教授・臨床心理士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18044
2018年5月27日(日)
※※キャンセル待ち※※高次脳機能障害者のリハビリテーションに活かす臨床神経心理学〜東京会場〜
高次脳機能障害リハに関わる方が明日からの臨床ですぐ活かせる! 臨床神経心理学の知識を学ぶ
岡村 陽子 先生(専修大学 人間科学部 心理学科 教授・臨床心理士)
セミナー番号
N18032
2018年5月27日(日)
脳卒中による感覚障害・運動失調に対するアプローチ 〜動作の再学習(再構築)をどのように考えるか〜名古屋会場〜
“動くのに思うように使えない”ストレスや危険を解消するために!
冨田 昌夫 先生(藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O18013
2018年5月27日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測 -脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう- 【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】〜大阪会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
R18011
2018年5月27日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜福岡会場〜
嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
T18054
2018年6月2日(土)
言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方〜自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜東京会場〜
高次脳機能障害者の社会復帰にむけてSTとしてのアプローチ方法に悩んでいる方へ!事例を交えながら支援のコツを身につける!
西村 紀子 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
N18048
2018年6月2日(土)
リハビリテーションのための脳外科手術の基礎知識〜脳外科術後のリスク管理を正しく理解した上で考える評価とアプローチ〜名古屋会場〜
実際の手術動画で画像所見だけではわからない
脳卒中外科手術後のリスク管理を学ぶ!

河村 公裕 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士)
セミナー番号
T18060
2018年6月3日(日)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜東京会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T18053
2018年6月3日(日)
若年性認知症のある方への対応と支援で考えておくこと〜東京会場〜
若年性認知症に対し、長期的展望と複合的視野のもとに今すべきことを判断できるようになる!
佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
N18034
2018年6月3日(日)
脊髄損傷のリハビリテーションの基本戦略とその実践〜名古屋会場〜
脊髄損傷に対し、より一層効果的なリハを実施するために!
これから脊髄損傷にアプローチするセラピストのためのセミナー

江口 雅之 先生(中部ろうさい病院・理学療法士)
セミナー番号
O18024
2018年6月3日(日)
パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方〜大阪会場〜
進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説

野尻 晋一 先生(介護老人保健施設 清雅苑 副施設長 くまもと訪問リハビリテーション研究会 会長・理学療法士)
セミナー番号
O18029
2018年6月3日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ! 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜大阪会場〜
頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
R18012
2018年6月3日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜広島会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T18071
2018年6月9日(土)
変形性膝関節症の保存的療法から診る治療戦略〜疾患のサブグループ化とエビデンス〜東京会場〜
変形性膝関節症に対する治療戦略の立案・実行力を、講義と実技で身につける!
山田 英司 先生(総合病院 回生病院 関節外科センター附属理学療法部 部長・理学療法士)
セミナー番号
R18015
2018年6月10日(日)
バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方〜札幌会場〜
脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18068
2018年6月10日(日)
感覚・知覚障害を伴う脳卒中片麻痺者に対する神経リハビリテーションアプローチ〜東京会場〜
難渋していませんか?感覚・知覚障害!
積極的に介入し、運動機能も改善する具体的な方法とは?

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
T18073
2018年6月10日(日)
産後女性に対する運動療法とボディワーク〜産前産後の心身の変化やリスクをふまえた関わりを考える〜東京会場〜
産後女性を中心に、対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供できる
荒木 智子 先生(一般社団法人 WiTHs 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
N18039
2018年6月10日(日)
片麻痺者の生活行為の分析と作業療法の展開〜調理から食事行為に至る道具操作と姿勢制御の促通〜名古屋会場〜
実技を通して片麻痺者の生活行為でつまずく原因を模擬体験して探る!
原 義晴 先生(大和大学 保健医療学部 総合リハビリテーション学科 作業療法学専攻 准教授・主任・作業療法士)
セミナー番号
O18025
2018年6月10日(日)
下肢切断における義足の理解とリハビリテーションの考え方〜理学療法士と義肢装具士の役割・連携を再考する〜大阪会場〜
義肢リハのアウトラインを理解し、義肢装具士と議論できるようになる!
長倉 裕二 先生(大阪人間科学大学 人間科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
橋本 寛 先生(パシフィックサプライ株式会社 / 川村義肢株式会社 事業開発本部 主席技師・義肢装具士、1級義肢装具製作技能士)
セミナー番号
T18093
2018年6月16日(土)
肩関節バイオメカニクスに基づいた肩関節疾患の評価と治療戦略〜東京会場〜
根拠を持って臨床に臨む!バイオメカニクスから肩関節疾患の
機序を理解し、臨床へ繋げるための知識を得る!

村木 孝行 先生(東北大学病院 リハビリテーション部・理学療法士)
セミナー番号
O18026
2018年6月16日(土)
呼吸リハビリテーション入門〜大阪会場〜
初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
R18017
2018年6月17日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜札幌会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T18062
2018年6月17日(日)
成長期におけるスポーツ障害のメカニズムの理解とその予防〜東京会場〜
今現状で、何をとらえ、何をすべきか。
予防や改善のアプローチを実践できるようになる!

金子 雅明 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18061
2018年6月17日(日)
半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜東京会場〜
最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18040
2018年6月17日(日)
失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜名古屋会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N18035
2018年6月17日(日)
脳卒中患者の歩行のみかた〜名古屋会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
O18030
2018年6月17日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜大阪会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的な診断し、治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
N18051
2018年6月23日(土)
作業療法士のための排泄ケアのアセスメントと実際的対応〜生活全体から考える排泄ケアの重要性〜名古屋会場〜
ADLにおける排泄ケアのアセスメントが行えるようになる
小林 貴代 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 副学科長 教授 排せつ総合研究所 むつき庵 おむつフィッター倶楽部 代表世話人 ミニむつき庵 福祉用具事業所 ケアショップハル 顧問 大阪府難病医療情報センター コミュニケーション委員・作業療法士)
セミナー番号
T18064
2018年6月24日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜東京会場〜
嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
T18065
2018年6月24日(日)
効果的なアプローチを行うためのセレクティブ・ストレッチングの考え方とその臨床応用〜肩関節を中心に〜東京会場〜
肩関節の治療効果を格段に上げるための、知識と技術を融合させる
鵜飼 建志 先生(中部学院大学 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
R18013
2018年6月24日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜静岡会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18043
2018年6月30日(土)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜名古屋会場〜
「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T18074
2018年7月1日(日)
生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜東京会場〜
リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T18080
2018年7月1日(日)
脳画像と理学・作業療法計画〜東京会場〜
リハに必要な脳画像の診方とは?!
診断ではなく、画像から運動療法へと繋げるためのポイント

高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18044
2018年7月1日(日)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜名古屋会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
N18044
2018年7月1日(日)
※※キャンセル待ち※※股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜名古屋会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18052
2018年7月1日(日)
脳を学ぶ -リハビリテーションのための神経生物学入門-〜名古屋会場〜
これを機会にもう一度、脳の整理!!
脳の機能と構造が分かるようになるセミナー

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18077
2018年7月7日(土)
言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜東京会場〜
子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる!
山下 夕香里 先生(帝京平成大学 健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N18045
2018年7月7日(土)
実践に活かす!言語聴覚士のための臨床失語症学と脳画像診断スキルの基礎 〜模擬臨床カンファレンスで学ぶ症候・病巣へのアプローチ〜名古屋会場〜
臨床活動に求められるレベルの失語症学と脳画像診断スキルの基礎を習得する!
辰巳 寛 先生(愛知学院大学 大学院 心身科学研究科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
O18031
2018年7月7日(土)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜大阪会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
T18072
2018年7月8日(日)
作業療法士のための中枢神経疾患の評価とアプローチ〜神経学的背景に基づいた動作分析と治療展開の実際〜東京会場〜
急性期より起こる現象や、実際の治療アプローチの流れを、実技で学ぶ!
河村 公裕 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士)
セミナー番号
T18081
2018年7月8日(日)
コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編〜東京会場〜
翌日からデータの見方が変わる!異色の経歴「元予備校講師」の医師が血液データの読み方を基礎からしっかり教えます!
原 孝 先生(医療法人社団 東華会 理事長 相模湖病院・医師)
セミナー番号
N17073
2017年11月26日(日)
【開催日延期】障がい児の家族へのリハビリテーション専門職としての支援・助言の考え方〜他機関(教育・福祉)との協働の視点を含めて〜名古屋会場〜
セラピストは、どのような立場でどのような事をポイントとして家族・関係機関と関わっていく事が発達促進・発達保障に繋がるのだろうか?
安井 隆光 先生(合同会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
弊社都合により、開催延期となりました。
延期後の日程につきましては、決定次第、掲載いたします。
→開催日が決定いたしました。詳細はこちら
セミナー番号
N18064
2018年7月8日(日)
【開催日・タイトル変更】障がい児とその家族に関わる専門職としての支援・助言の考え方〜他機関(教育・福祉・リハビリテーション)との協働の視点を含めて〜名古屋会場〜
安井 隆光 先生(株式会社Loving Look 代表取締役・理学療法士・児童発達支援管理責任者)
永井 杜椛 先生(くらしケア介護障がい相談センター / 株式会社くらしケア 取締役・保健師・看護師・相談支援専門員)
※2017年11月26日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
O18032
2018年7月8日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜大阪会場〜
成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!
実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます

牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T18095
2018年7月15日(日)
リンパ浮腫へのアプローチ〜複合的理学療法入門編〜東京会場〜
実技中心で学ぶ現場でのアプローチから患者教育まで!!
リンパ浮腫に特化したクリニックに所属のPTが教えます

上田 亨 先生(リムズ徳島クリニック・理学療法士)
セミナー番号
T18082
2018年7月15日(日)
動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ〜東京会場〜
動作分析のポイントを理解! 下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!
湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N18053
2018年7月15日(日)
徹底理解!これから摂食嚥下リハを始める人のための摂食嚥下のミカタ〜基礎から実際まで〜名古屋会場〜
ST不在の職場に勤められている方、摂食嚥下への対応に協力したいが何から始めれば良いかわからない方にオススメの基礎中心セミナー!
藤岡 誠二 先生(日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士・言語聴覚士)
セミナー番号
N18065
2018年7月15日(日)
解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜名古屋会場〜
脳卒中で傷害されやすい部位の局所解剖学を学習し、感覚障害の違いを理解する!
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O18033
2018年7月15日(日)
【タイトル変更】実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学-痛みと関節可動域制限の基礎知識の理解および 筋触診とIDストレッチングの実際-〜大阪会場〜
作業療法士が運動器に対する治療をする上で必要な、知識とスキルを獲得!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
T18096
2018年7月16日(月)
脳血管障害の作業療法〜急性期における作業療法の進め方を中心に〜東京会場〜
山野 克明 先生(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科 教授 学科長・作業療法士)
セミナー番号
N18049
2018年7月16日(月)
ノ―リフトケア(R)入門〜名古屋会場〜
抱えあげない・持ち上げないケア、ノーリフトケア(R)を学ぶ!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18076
2018年7月21日(土)
訪問での精神疾患のある方へのアプローチ〜適切な関わりと困難ケースの考え方〜東京会場〜
精神疾患のある方たちの暮らしを知り、関わり方や訪問で必要な知識・技術を学ぶ!
足立 千啓 先生(認定NPO法人 リカバリーサポートセンターACTIPS 理事、訪問看護ステーションACT-J・作業療法士、精神保健福祉士)
セミナー番号
N18056
2018年7月21日(土)
リハスタッフのための認知症のある方への対応入門〜評価のすすめ方〜名古屋会場〜
「障害」のプロとして、まずは認知症をどう評価していくのか?
臨床現場で活用できる、その考え方とは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
T18066
2018年7月22日(日)
バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方〜東京会場〜
脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18072
2018年7月22日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害の理解とポジショニングを考えたアプローチ法〜名古屋会場〜
永耒 努 先生(株式会社コンパス 代表取締役・言語聴覚士)
セミナー番号
R18014
2018年7月22日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜長野会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N18054
2018年7月22日(日)
リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜名古屋会場〜
経営学修士(MHSc MBA)から学ぶ!プレイヤーとマネジャーの仕事の違いを理解し、マネジャーとして成長するために必要なこと!
松山 太士 先生(社会医療法人財団 新和会 八千代病院 総合リハビリセンター技師長 兼 情報企画室長・理学療法士、経営学修士(MHSc MBA))
セミナー番号
R18019
2018年7月22日(日)
シーティングにおける姿勢保持と褥瘡予防 〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜福岡会場〜
「疾患別リハビリテーション料」として認められるようになった『シーティング』。事前〜事後の「評価/効果判定」を示すことが大切です!
大渕 哲也 先生(一般社団法人 日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG 研修担当 こうしゅくゼロ推進協議会 アドバイザー・理学療法士、ケアマネジャー)
セミナー番号
N18057
2018年7月28日(土)
関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方〜名古屋会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 リハビリテーション科学講座 運動障害リハビリテーション学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
R18021
2018年7月29日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜札幌会場〜
初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T18075
2018年7月29日(日)
姿勢の評価とセルフ筋膜リリース〜東京会場〜
正常姿勢と不良姿勢が生じる原因とセルフ筋膜リリースを学ぶ!
竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18079
2018年7月29日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18058
2018年7月29日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜名古屋会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
O18034
2018年7月29日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜大阪会場〜
理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
R18020
2018年7月29日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜福岡会場〜
成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!
実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます

牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T18083
2018年8月4日(土)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18059
2018年8月4日(土)
リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで〜名古屋会場〜
認知症への対応ではありません!!
認知症のある方への対応を理解する講義

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
O18041
2018年8月4日(土)
「その人らしさを」考える!認知症のある方へのリハビリテーション 〜基本的コミュニケーションの考え方 -ADL・IADL支援、終末期のQOLまで〜大阪会場〜
「生きがい」「人間らしさ」を追求し最期まで認知症の人のQOLを大切にできるようになる
松下 太 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
セミナー番号
T18084
2018年8月5日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜東京会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18085
2018年8月5日(日)
筋・骨格系の解剖学の再考・再学習〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜東京会場〜
臨床家が常識と思っている解剖学的情報を根本から刷新する。正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、臨床症状を正しく理解できるようになる
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18060
2018年8月5日(日)
リハビリテーションのための人間発達学入門〜認知・情動・社会性・行動の視点から発達を学ぶ〜名古屋会場〜
人間の発達について、神経系、身体図式、自己認知・他者理解、情動、共感、心の理論、社会的行動の視点から理解しよう!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18035
2018年8月5日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
R18022
2018年8月5日(日)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜福岡会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T18086
2018年8月11日(土)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜東京会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18069
2018年8月11日(土)
運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -機能構造編- 〜膝関節内を知る!解剖学・運動学に基づいた運動連鎖のアプローチ(R)の考え方〜名古屋会場〜
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O18036
2018年8月11日(土)
腰椎疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜腰痛症に対する評価と治療〜大阪会場〜
リアライン・コンセプトに基づきメカニズムを分析!効率的に治療を進められるようになる!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18101
2018年8月12日(日)
重症心身障害児者の生活障害に対する援助 〜将来を見据えた上でリハビリテーション専門職が考えるべきこと〜東京会場〜
生涯を通じ、その多様な障害から生じてくるライフステージ毎の
生活障害の対応を考える!

金子 断行 先生(目黒総合リハビリサービス 代表 社団法人日本重症心身障害学会編集委員 ボバース法小児公認国際インストラクター・理学療法士)
セミナー番号
T18087
2018年8月12日(日)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
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セミナー番号
T18087
2018年8月12日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18038
2018年8月12日(日)
【日程変更】腰椎に対するシステマティックな評価とアプローチ〜名古屋会場〜
実技を通じ、腰痛に対する評価とその対処方法について学ぶ!
成田 崇矢 先生(健康科学大学 健康科学部 理学療法学科 教授 理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
※2018年6月10日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
N18069
2018年8月12日(日)
介護期・終末期リハビリテーション〜最期まで『人間らしく』生きるために必要な『介護予防』の観点〜名古屋会場〜
壹岐 英正 先生(医療法人瑞心会 渡辺病院 リハビリテーション科 部長・理学療法士)
セミナー番号
O18047
2018年8月12日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜大阪会場〜
何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
T18089
2018年8月19日(日)
ADLの分析とその介入方法〜脳卒中者の入浴・更衣・排泄を中心に〜東京会場〜
回復期・生活期リハの必須知識!!
個を診るADLの分析とそのアプローチへの再考

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
T18088
2018年8月19日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
N18055
2018年8月19日(日)
触診×エコーハンズオン〜肩関節障害へのアプローチに向けた確かな触診技術の習得〜名古屋会場〜
翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!
福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
O18037
2018年8月19日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜大阪会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O18038
2018年8月19日(日)
脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方〜大阪会場〜
脳損傷者の自動車運転評価や介入について学び、
臨床現場での意思決定に役立てる!

外川 佑 先生(新潟医療福祉大学 医療技術学部作業療法学科 助教・作業療法士)
セミナー番号
R18023
2018年8月19日(日)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜福岡会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18078
2018年8月25日(土)
対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜東京会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N18061
2018年8月25日(土)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜名古屋会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T18091
2018年8月26日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜東京会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T18090
2018年8月26日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N18063
2018年8月26日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜名古屋会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
O18040
2018年8月26日(日)
エビデンスに基づいた終末期の緩和ケアから看取り、リハビリテーションまで〜大阪会場〜
エビデンス重視の看取りは、その人らしさを尊重できる。本人、家族、そして医療介護スタッフが満足できる終末期ケアから看取りを再考する。
井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
N18070
2018年9月1日(土)
運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -膝関節軟部組織編- 〜膝関節筋・筋膜を中心にみる!運動連鎖のアプローチ(R)の考え方〜名古屋会場〜
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18092
2018年9月2日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜東京会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18042
2018年9月2日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜大阪会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
R18024
2018年9月2日(日)
パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方〜福岡会場〜
進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説

野尻 晋一 先生(介護老人保健施設 清雅苑 副施設長 くまもと訪問リハビリテーション研究会 会長・理学療法士)
セミナー番号
N18067
2018年9月16日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜名古屋会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O18044
2018年9月16日(日)
バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方〜大阪会場〜
脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18062
2018年9月17日(月)
これから呼吸リハビリテーションに取り組む言語聴覚士のための基礎知識〜呼吸器の解剖生理から臨床で実施する呼吸リハビリテーションの実際まで〜名古屋会場〜
言語聴覚士が呼吸リハを行う際に必要な基礎知識から
臨床での呼吸リハ実際と実技での介助法を学ぶ!

岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
N18068
2018年9月22日(土)
肩関節バイオメカニクスに基づいた肩関節疾患の評価と治療戦略〜名古屋会場〜
根拠を持って臨床に臨む!バイオメカニクスから肩関節疾患の
機序を理解し、臨床へ繋げるための知識を得る!

村木 孝行 先生(東北大学病院 リハビリテーション部・理学療法士)
セミナー番号
T18098
2018年9月23日(日)
脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜東京会場〜
中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18094
2018年9月24日(月)
パフォーマンスの基盤となるコア!体幹機能障害からおこるスポーツ障害〜上肢・下肢の関連性を考えたスポーツリハビリテーション〜東京会場〜
体幹機能を上肢・下肢との関連性など多角的に捉え、体幹機能・スポーツパフォーマンスをアップさせるエクササイズの構築と実践ができるようになる!
金子 雅明 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18099
2018年9月24日(月)
症例で学ぶ脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜東京会場〜
脳損傷患者の脳画像をどのように理解するのか?
画像の診方のポイントからアプローチまでを学ぶ!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
O18046
2018年9月24日(月)
膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜大阪会場〜
リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
N18071
2018年10月8日(月)
運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -臨床展開編- 〜臨床応用へ繋げる!動作の中からみえる膝関節!運動連鎖の評価と治療の考え方〜名古屋会場〜
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)