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2018年4月25日発行

2018年4月25日発行.
★新刊★
「神経難病リハビリテーション100の叡智」
--------------------

★ 雑誌最新号 ★

「訪問リハビリテーション」
最新号第8巻2号

2018年6月15日配本
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★6月15日創刊!★

「小児リハビリテーション」
2018年6月15日創刊! vol.01

定期刊行誌になりました
詳しくはこちら
--------------------

★5月15日創刊! ★

季刊「脳卒中リハビリテーション」
創刊号
特集:手段としての歩行

2018年5月15日配本
詳しくはこちら

訪問リハビリテーション

完全マニュアル【同時改訂対応版(第2版)】

2018年6月15日発行
詳しくはこちら
--------------------

★ 発売中書籍 ★

「5分以内で助けよう!
誤嚥+窒息時の
アプローチ」(重版出来!)

2017年11月30日発行
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嚥下障害マスターBOOK
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過去開催セミナー
セミナー番号
NT18005
2018年8月21日(火)
【平日ナイトセミナー】絶対に身につけておきたい!!リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜NSAIDs以外の痛み止めと降圧剤について〜
平日夜開催!
田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
N18057
2018年7月28日(土)
関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方〜名古屋会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系・理学療法学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
R18021
2018年7月29日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜札幌会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T18075
2018年7月29日(日)
姿勢の評価とセルフ筋膜リリース〜東京会場〜
正常姿勢と不良姿勢が生じる原因とセルフ筋膜リリースを学ぶ!
竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18079
2018年7月29日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18079
2018年7月29日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18058
2018年7月29日(日)
【会場変更】脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜名古屋会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
O18034
2018年7月29日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
R18020
2018年7月29日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜福岡会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T18083
2018年8月4日(土)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18083
2018年8月4日(土)
※※キャンセル待ち※※圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18059
2018年8月4日(土)
【会場変更】リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで〜名古屋会場〜
認知症への対応ではありません!!
認知症のある方への対応を理解する講義

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
O18041
2018年8月4日(土)
「その人らしさを」考える!認知症のある方へのリハビリテーション 〜基本的コミュニケーションの考え方 -ADL・IADL支援、終末期のQOLまで〜大阪会場〜
「生きがい」「人間らしさ」を追求し最期まで認知症の人のQOLを大切にできるようになる
松下 太 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O18041
2018年8月4日(土)
※※キャンセル待ち※※「その人らしさを」考える!認知症のある方へのリハビリテーション 〜基本的コミュニケーションの考え方 -ADL・IADL支援、終末期のQOLまで〜大阪会場〜
「生きがい」「人間らしさ」を追求し最期まで認知症の人のQOLを大切にできるようになる
松下 太 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
セミナー番号
T18108
2018年8月5日(日)
訪問リハビリテーション入門〜東京会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T18084
2018年8月5日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜東京会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18085
2018年8月5日(日)
筋・骨格系の解剖学の再考・再学習〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜東京会場〜
臨床家が常識と思っている解剖学的情報を根本から刷新する。正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、臨床症状を正しく理解できるようになる
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18060
2018年8月5日(日)
リハビリテーションのための人間発達学入門〜認知・情動・社会性・行動の視点から発達を学ぶ〜名古屋会場〜
人間の発達について、神経系、身体図式、自己認知・他者理解、情動、共感、心の理論、社会的行動の視点から理解しよう!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18035
2018年8月5日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
R18022
2018年8月5日(日)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜福岡会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T18086
2018年8月11日(土)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜東京会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18069
2018年8月11日(土)
運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -機能構造編- 〜膝関節内を知る!解剖学・運動学に基づいた運動連鎖のアプローチ(R)の考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】動作分析への苦手意識を払拭し、動きと痛みを改善できる!
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O18036
2018年8月11日(土)
腰椎疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜腰痛症に対する評価と治療〜大阪会場〜
【実技あり!】リアライン・コンセプトに基づきメカニズムを分析!効率的に治療を進められるようになる!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18101
2018年8月12日(日)
重症心身障害児者の生活障害に対する援助 〜将来を見据えた上でリハビリテーション専門職が考えるべきこと〜東京会場〜
生涯を通じ、その多様な障害から生じてくるライフステージ毎の
生活障害の対応を考える!

金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス 代表取締役、社団法人日本重症心身障害学会編集委員、ボバース小児インストラクター、重症心身障害理学療法研究会 幹事長、アジアボバース講師会議 学術局長、山形県立大学非常勤講師・理学療法士)
セミナー番号
T18087
2018年8月12日(日)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18087
2018年8月12日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18038
2018年8月12日(日)
【日程変更】腰椎に対するシステマティックな評価とアプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】実技を通じ、腰痛に対する評価とその対処方法について学ぶ!
成田 崇矢 先生(健康科学大学 健康科学部 理学療法学科 教授 理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
※2018年6月10日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
N18073
2018年8月12日(日)
介護期・終末期リハビリテーション〜最期まで『人間らしく』生きるために必要な『介護予防』の観点〜名古屋会場〜
「右肩下がり」へのリハが実践できるようになる
壹岐 英正 先生(医療法人瑞心会 渡辺病院 リハビリテーション科 部長・理学療法士)
セミナー番号
O18047
2018年8月12日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
T18089
2018年8月19日(日)
ADLの分析とその介入方法〜脳卒中者の入浴・更衣・排泄を中心に〜東京会場〜
回復期・生活期リハの必須知識!!
個を診るADLの分析とそのアプローチへの再考

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
T18088
2018年8月19日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18088
2018年8月19日(日)
※※キャンセル待ち※※言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
N18055
2018年8月19日(日)
触診×エコーハンズオン〜肩関節障害へのアプローチに向けた確かな触診技術の習得〜名古屋会場〜
【実技あり!】翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!
福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
N18055
2018年8月19日(日)
※※キャンセル待ち※※触診×エコーハンズオン〜肩関節障害へのアプローチに向けた確かな触診技術の習得〜名古屋会場〜
【実技あり!】翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!
福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
O18037
2018年8月19日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜大阪会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O18037
2018年8月19日(日)
※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜大阪会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O18038
2018年8月19日(日)
脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方〜大阪会場〜
脳損傷者の自動車運転評価や介入について学び、
臨床現場での意思決定に役立てる!

外川 佑 先生(新潟医療福祉大学 医療技術学部作業療法学科 助教・作業療法士)
セミナー番号
R18023
2018年8月19日(日)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜福岡会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18078
2018年8月25日(土)
対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜東京会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N18061
2018年8月25日(土)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜名古屋会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T18091
2018年8月26日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜東京会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18091
2018年8月26日(日)
※※キャンセル待ち※※学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜東京会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T18090
2018年8月26日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
【実技あり!】腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18090
2018年8月26日(日)
※※キャンセル待ち※※腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
【実技あり!】腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N18063
2018年8月26日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜名古屋会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
O18040
2018年8月26日(日)
エビデンスに基づいた終末期の緩和ケアから看取り、リハビリテーションまで〜大阪会場〜
エビデンス重視の看取りは、その人らしさを尊重できる。本人、家族、そして医療介護スタッフが満足できる終末期ケアから看取りを再考する。
井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
N18070
2018年9月1日(土)
運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -膝関節軟部組織編- 〜膝関節筋・筋膜を中心にみる!運動連鎖のアプローチ(R)の考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】動作分析への苦手意識を払拭し、動きと痛みを改善できるセラピストを目指す
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18100
2018年9月2日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜東京会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T18092
2018年9月2日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜東京会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18074
2018年9月2日(日)
認知症のある方の食べることへの対応〜名古屋会場〜
介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!!
実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
N18090
2018年9月2日(日)
現場の対人問題は解決するのではなく“解明”する? DAB(信念対立解明アプローチ)で考える人間関係サバイバル術入門〜名古屋会場〜
現場での対人関係をめぐるトラブルを解消に導くための方法論をお伝えいたします!
京極 真 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
O18042
2018年9月2日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜大阪会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
R18024
2018年9月2日(日)
パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方〜福岡会場〜
進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説

野尻 晋一 先生(介護老人保健施設 清雅苑 副施設長 くまもと訪問リハビリテーション研究会 会長・理学療法士)
セミナー番号
T18097
2018年9月8日(土)
脳卒中片麻痺に対する促通反復療法入門 〜基本的な理論とその臨床応用〜東京会場〜
【実技あり!】片麻痺回復のメカニズムや、促通反復療法の理論と特徴を知る!
大郷 和成 先生
(NPO法人laule'a(ラウレア)副理事長・作業療法士)
セミナー番号
T18128
2018年9月16日(日)
実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学 -前腕・下肢の痛みと関節可動域制限に対するアプローチとIDストレッチングの実際-〜東京会場〜
【実技あり!】作業療法士が運動器に対する治療をする上で必要な、知識とスキルを獲得!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
N18067
2018年9月16日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
N18067
2018年9月16日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節拘縮の見方と運動療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18075
2018年9月16日(日)
排泄障害の基礎知識と排泄自立に向けた支援の考え方〜名古屋会場〜
排泄リハの基本を理解し、排泄の自立に向けた動作の評価と支援・助言ができるようになる!
山下 和典 先生(メディケア・リハビリ訪問看護ステーション京都、Life is Beautiful!代表、京滋 摂食嚥下を考える会 世話人、NPO法人 認知症排泄支援の会 理事・事務局長、合同会社臨床運動障害研究会 副代表・事務部長、おむつフィッター1級・作業療法士)
セミナー番号
O18044
2018年9月16日(日)
バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方〜大阪会場〜
脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18107
2018年9月17日(月)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜東京会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18062
2018年9月17日(月)
これから呼吸リハビリテーションに取り組む言語聴覚士のための基礎知識〜呼吸器の解剖生理から臨床で実施する呼吸リハビリテーションの実際まで〜名古屋会場〜
【実技あり!】言語聴覚士が呼吸リハを行う際に必要な基礎知識から
臨床での呼吸リハ実際と実技での介助法を学ぶ!

岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
O18045
2018年9月17日(月)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜大阪会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18068
2018年9月22日(土)
肩関節バイオメカニクスに基づいた肩関節疾患の評価と治療戦略〜名古屋会場〜
【実技あり!】根拠を持って臨床に臨む!バイオメカニクスから肩関節疾患の機序を理解し、臨床へ繋げるための知識を得る!
村木 孝行 先生(東北大学病院 リハビリテーション部・理学療法士)
セミナー番号
N18076
2018年9月22日(土)
一気に学べる!ディサースリアの評価と国際的発声治療法の実践〜脳梗塞やパーキンソン病に伴う音声障害を中心に〜名古屋会場〜
「受講したあなただからこそできる!」を目標に、一歩進んだ知識を身につける!
田中 康博 先生(名古屋大学 神経内科・言語聴覚士)
セミナー番号
T18098
2018年9月23日(日)
脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜東京会場〜
中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18102
2018年9月23日(日)
血液透析患者のリハビリテーションにおける 評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の理論と実践〜東京会場〜
評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の観点から臨床応用に向けた理解を深める
河野 健一 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
N18077
2018年9月23日(日)
生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜名古屋会場〜
リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
O18043
2018年9月23日(日)
【日程変更】言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー -嚥下障害の予防・改善を目指して-〜大阪会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
※2018年9月9日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
T18094
2018年9月24日(月)
パフォーマンスの基盤となるコア!体幹機能障害からおこるスポーツ障害〜上肢・下肢の関連性を考えたスポーツリハビリテーション〜東京会場〜
体幹機能を上肢・下肢との関連性など多角的に捉え、体幹機能・スポーツパフォーマンスをアップさせるエクササイズの構築と実践ができるようになる!
金子 雅明 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18099
2018年9月24日(月)
症例で学ぶ脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜東京会場〜
脳損傷患者の脳画像をどのように理解するのか?
画像の診方のポイントからアプローチまでを学ぶ!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N18085
2018年9月24日(月)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、 最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜名古屋会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
O18046
2018年9月24日(月)
膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜大阪会場〜
【実技あり!】リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T18104
2018年9月30日(日)
解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜東京会場〜
脳卒中で傷害されやすい部位の局所解剖学を学習し、感覚障害の違いを理解する!
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18103
2018年9月30日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18103
2018年9月30日(日)
※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18078
2018年9月30日(日)
筋・筋膜痛の治療 -筋膜マニピュレーションを中心に-〜名古屋会場〜
解剖学、運動学的知識から裏付けされた筋・筋膜痛の治療!
筋膜マニピュレーションの理解するための最初の一歩となるセミナー!

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18048
2018年9月30日(日)
中枢神経系疾患に対する上肢機能アプローチ〜明日からの臨床に活かせる各種症状への具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜大阪会場〜
【実技あり!】成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
セミナー番号
O18049
2018年9月30日(日)
訪問リハビリテーション入門〜大阪会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
R18025
2018年9月30日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜福岡会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
N18079
2018年10月6日(土)
整形外科疾患へのアプローチに活かす内臓機能の理解と触診 〜筋・骨格系と内臓機能のつながりを理解したアプローチの考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】骨格筋と内臓との直接的な繋がりを知ることで、治療結果以上の反応を出せるようになる!
神谷 秀明 先生(株式会社 Performance Reha 代表取締役 いちゃりば鍼灸治療院 院長・理学療法士、鍼灸師、アスレティックトレーナー 内臓ストレッチ(R)マスターインストラクター)
セミナー番号
O18055
2018年10月6日(土)
足関節における拘縮評価と治療〜大阪会場〜
【実技あり!】基本的な拘縮の考え方と評価の仕方、足関節周辺軟部組織の特性からみた拘縮評価と治療方法について学ぶ!
中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
R18026
2018年10月7日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜仙台会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T18109
2018年10月7日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜東京会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N18080
2018年10月7日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的な診断し、治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
O18050
2018年10月7日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害の理解とポジショニングを考えたアプローチ法〜大阪会場〜
【実技あり!】嚥下障害の理解を深め、実践的な食事姿勢としての坐位調整とポジショニングについて、実技を通じて学ぶ!
永耒 努 先生(株式会社コンパス 代表取締役・言語聴覚士)
セミナー番号
O18051
2018年10月7日(日)
機能解剖学からみた投球障害肘の病態解釈とそのアプローチ〜大阪会場〜
【実技あり!】投球障害肘について病態を整理するとともに、
的確なアプローチ技術の習得する!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T18120
2018年10月8日(月)
膝関節の拘縮に対する運動療法〜拘縮の理解と関節可動域改善のコツを学ぶ〜東京会場〜
橋本 貴幸 先生(土浦協同病院 リハビリテーション部 部長・理学療法士)
【実技あり!】基礎的な部分から膝関節拘縮に対する運動療法への展開を身につけたい方に!
セミナー番号
N18071
2018年10月8日(月)
運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -臨床展開編- 〜臨床応用へ繋げる!動作の中からみえる膝関節!運動連鎖の評価と治療の考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】動作分析への苦手意識を払拭し、自信をもって動きへのアプローチができるようになる
山本 尚司 先生(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O18052
2018年10月8日(月)
身体性システム科学から考える脳血管障害に対するリハビリテーション〜大阪会場〜
最新の科学的知見を用いて身体性の獲得のメカニズムと
身体性システム科学から考える臨床介入について説明し、
臨床意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18121
2018年10月13日(土)
関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方〜東京会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系・理学療法学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18105
2018年10月14日(日)
脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方〜東京会場〜
脳損傷者の自動車運転評価や介入について学び、
臨床現場での意思決定に役立てる!

外川 佑 先生(新潟医療福祉大学 医療技術学部作業療法学科 助教・作業療法士)
セミナー番号
N18083
2018年10月14日(日)
歩行障害に対する理学療法 〜バイオメカニクスからみた歩行分析とアプローチ〜名古屋会場〜
“歩く”を科学的根拠で診る!!
歩行のメカニズムを分析する知識を得るセミナー

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N18086
2018年10月14日(日)
訪問リハビリテーション入門〜名古屋会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
O18053
2018年10月14日(日)
脳卒中患者の歩行のみかた〜大阪会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18106
2018年10月21日(日)
ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略 〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜東京会場〜
ゴール設定、治療プランの立案、理学療法プログラムを詳細に解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18129
2018年10月21日(日)
めまい・姿勢不安定性に対する評価とリハビリテーション〜前庭リハビリテーションの基礎知識とそれを踏まえた介入の実際〜東京会場〜
めまいや姿勢不安定性に対する特異的な評価やリハビリテーションについて、病態から理学療法介入プログラムを学ぶ!
森本 浩之 先生(水谷病院 リハビリテーション科 課長・理学療法士)
セミナー番号
T18122
2018年10月21日(日)
リハスタッフのための認知症のある方への対応入門〜評価のすすめ方〜東京会場〜
「障害」のプロとして、まずは認知症をどう評価していくのか?
臨床現場で活用できる、その考え方とは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
N18099
2018年10月21日(日)
運動のつながりから考える肩関節疾患の評価と治療アプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】実技を通して肩関節の運動連鎖を理解し臨床で役立つ評価法を身につける
千葉 慎一 先生(昭和大学病院附属東病院 係長・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
N18087
2018年10月21日(日)
【会場変更】リハスタッフのための口腔ケア 〜質の高い口腔ケアによって、リハビリテーション効果をさらに高めよう〜名古屋会場〜
【実習あり!】不衛生な口腔や咽頭のまま、リハビリテーションをしていませんか?
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
O18056
2018年10月21日(日)
実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学 -前腕・下肢の痛みと関節可動域制限に対するアプローチとIDストレッチングの実際-〜大阪会場〜
【実技あり!】OTが運動器に対する治療をする上で最低限知っておきたい痛みのメカニズムとROM制限の関係性!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
T18124
2018年10月27日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N18096
2018年10月27日(土)
言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方 〜自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜名古屋会場〜
高次脳機能障害者の社会復帰にむけてSTとしてのアプローチ方法に悩んでいる方へ!事例を交えながら支援のコツを身につける!
西村 紀子 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
O18054
2018年10月27日(土)
フレイル・サルコペニアの予防と改善〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜大阪会場〜
万人に効果のあるような運動はない!?
高齢者の機能レベルを考慮した運動処方のあり方について解説

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18130
2018年10月28日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ! 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
T18131
2018年10月28日(日)
関節リウマチに対するリハビリテーション〜発症早期におけるADL評価とリスク管理を中心に〜東京会場〜
関節リウマチに対する早期リハでセラピストは何を考え、何を実践すべきなのか!
山野 克明 先生(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科 教授 学科長・作業療法士)
セミナー番号
R18027
2018年10月28日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜熊本会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T18125
2018年11月3日(土)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方 〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜東京会場〜
慢性腰痛のメカニズムを科学する!!
超音波画像で慢性腰痛のメカニズムを考える

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T18148
2018年11月3日(土)
固くならずに考えよう! フロッピーインファント(低緊張児)に対するリハビリテーション〜目の前にいる子に対してリハ職として何ができるかを考える〜東京会場〜
【実技あり!】痙直よりもスキルが問われる、低緊張児への対応方法を知る
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス 代表取締役、社団法人日本重症心身障害学会編集委員、ボバース小児インストラクター、重症心身障害理学療法研究会 幹事長、アジアボバース講師会議 学術局長、山形県立大学非常勤講師・理学療法士)
セミナー番号
T18127
2018年11月3日(土)
認知症のある方に対するリハビリテーションと地域支援〜BPSDの理解とそれを踏まえた当事者とその家族支援〜東京会場〜
BPSDを理解したうえで、リハ職としての非薬物療法と家族支援ができるようになる!
上城 憲司 先生(西九州大学 リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
N18088
2018年11月3日(土)
腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する評価・治療とクリニカルリーズニング 〜徒手理学療法と運動療法の包括的アプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する理学療法の適用を判断するための評価とクリニカルリーズニングについて学ぶ!
藤縄 理 先生(福井医療大学 保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18061
2018年11月3日(土)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜大阪会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T18132
2018年11月4日(日)
これから呼吸リハビリテーションに取り組む言語聴覚士のための基礎知識〜呼吸器の解剖生理から臨床で実施する呼吸リハビリテーションの実際まで〜東京会場〜
【実技あり!】言語聴覚士が呼吸リハを行う際に必要な基礎知識から
臨床での呼吸リハ実際と実技での介助法を学ぶ!

岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T18126
2018年11月4日(日)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし、適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T18126
2018年11月4日(日)
※※キャンセル待ち※※慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし、適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N18091
2018年11月4日(日)
感覚の統合と感覚統合療法〜基本概念と臨床〜名古屋会場〜
感覚統合療法は人の感覚統合の何を療法として使っているのか?
人の感覚、そして感覚刺激と脳や心身機能との関係から見なおす

山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
セミナー番号
N18089
2018年11月4日(日)
機能解剖学に基づいた股関節と膝関節の人工関節置換術後の運動療法の考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】THAに至る変形性股関節症の特徴、TKAに至る内反型変形性膝関節症の特徴を学び、臨床に役立てる!
小野 志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部 主任・理学療法士)
セミナー番号
O18057
2018年11月4日(日)
バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用〜大阪会場〜
四肢を個別に捉えるのではなく、動作を広い視野で理解する!
バイオメカニクスから運動連鎖を思索し、臨床に適応するためのポイントとは?

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18140
2018年11月10日(土)
麻痺を治すことでQOLを上げる 〜認知神経リハビリテーション理論を基盤にした片麻痺の臨床展開〜東京会場〜
片麻痺症状の治療の展開を認知神経リハから理解する
中里 瑠美子 先生(純正会 名古屋西病院・作業療法士)
セミナー番号
T18133
2018年11月11日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
N18084
2018年11月11日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー -嚥下障害の予防・改善を目指して-〜名古屋会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
N18092
2018年11月17日(土)
脳卒中患者の歩行分析 〜脳画像とバイオメカニクスから考える治療アプローチ〜名古屋会場〜
脳画像と歩行の関係について再考!歩行のバイオメカニクスについて理解を深め、脳卒中患者の歩行を観察及び分析できるようになる!
玉利 誠 先生(福岡国際医療福祉学院 理学療法学科
国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18134
2018年11月18日(日)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方 〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜東京会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N18081
2018年11月18日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
O18058
2018年11月18日(日)
解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜大阪会場〜
脳卒中で傷害されやすい部位の局所解剖学を学習し、感覚障害の違いを理解する!
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
R18028
2018年11月18日(日)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜熊本会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18136
2018年11月23日(金)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜東京会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N18093
2018年11月23日(金)
腰椎疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践 〜腰痛症に対する評価と治療〜名古屋会場〜
【実技あり!】リアライン・コンセプトに基づきメカニズムを分析!効率的に治療を進められるようになる!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
O18039
2018年11月23日(金)
ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略 〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜大阪会場〜
ゴール設定、治療プランの立案、理学療法プログラムを詳細に解説!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18059
2018年11月23日(金)
シーティング入門〜大阪会場〜
【実技あり!】より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
R18029
2018年11月23日(金)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜広島会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T18123
2018年11月25日(日)
リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで〜東京会場〜
認知症への対応ではありません!!
認知症のある方への対応を理解する講義

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
T18137
2018年11月25日(日)
中枢神経疾患における起居動作〜寝返りから立ち上がりまで〜東京会場〜
日本トップレベルの中枢神経PTが直伝!!
中枢神経疾患の寝返りから立ち上がりまでへのアプローチ

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
N18094
2018年11月25日(日)
半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜名古屋会場〜
最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18139
2018年12月2日(日)
認知症のある方の食べることへの対応〜東京会場〜
介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!!
実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
N18095
2018年12月2日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測 〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O18060
2018年12月2日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方 〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜大阪会場〜
【実技あり!】腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
R18030
2018年12月9日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜札幌会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T18141
2018年12月9日(日)
バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用〜東京会場〜
四肢を個別に捉えるのではなく、動作を広い視野で理解する!
バイオメカニクスから運動連鎖を思索し、臨床に適応するためのポイントとは?

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T18143
2018年12月9日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー -嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授・理学療法士)
セミナー番号
N18100
2018年12月9日(日)
股関節疾患を診る上で押さえておくべきポイントとそれを踏まえたアプローチ 〜画像と徒手による股関節の形態評価と運動療法の考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】股関節疾患についての知見を高め臨床で対応できる理学療法士になる!
永井 聡 先生(広瀬整形外科リウマチ科 リハビリテーション科 部長・理学療法士)
セミナー番号
T18144
2018年12月16日(日)
脳卒中患者の歩行のみかた〜東京会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N18082
2018年12月16日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
R18031
2018年12月16日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方 〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜福岡会場〜
【実技あり!】何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
N18097
2018年12月22日(土)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション 〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜名古屋会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T18145
2018年12月23日(日)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜東京会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18146
2018年12月23日(日)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜東京会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
N18098
2018年12月23日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜名古屋会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T18147
2018年12月24日(月)
フレイル・サルコペニアの予防と改善 〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜東京会場〜
万人に効果のあるような運動はない!?
高齢者の機能レベルを考慮した運動処方のあり方について解説

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19001
2019年1月6日(日)
言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方 〜自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜大阪会場〜
高次脳機能障害者の社会復帰にむけてSTとしてのアプローチ方法に悩んでいる方へ!事例を交えながら支援のコツを身につける!
西村 紀子 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
N19001
2019年1月12日(土)
膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜名古屋会場〜
【実技あり!】リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
R19001
2019年1月13日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜広島会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
N19002
2019年1月14日(月)
変形性膝関節症の運動療法と人工膝関節置換術後のアプローチの考え方〜名古屋会場〜
膝人工関節置換術患者の動作特性を理解し、術後の運動機能の混乱を適応状態に収束させるための基本戦略について学ぶ!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19003
2019年1月20日(日)
体の中心から考える!体幹機能障害 〜動作の関連性から診る評価と治療方法〜東京会場〜
【実技あり!】動作に大きく関わる体幹について、評価と機能改善の実践的な方法を学ぶ
園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
N19003
2019年1月20日(日)
足関節における拘縮評価と治療〜名古屋会場〜
【実技あり!】基本的な拘縮の考え方と評価の仕方、足関節周辺軟部組織の特性からみた拘縮評価と治療方法について学ぶ!
中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O19004
2019年1月27日(日)
上肢・体幹の姿勢の評価と治療アプローチ〜大阪会場〜
理想的な姿勢とは?不良姿勢とは?全身の姿勢の評価から上肢・体幹のアライメント異常に焦点を絞り、そのアプローチを学ぶ
竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19004
2019年2月11日(月)
変形性股関節症の運動療法と人工股関節置換術後のアプローチの考え方〜名古屋会場〜
重心制御において非常に重要な役割を果たす股関節!
術後に生じる運動機能の混乱を、機能的合理的性に基づいた適応状態に収束させるための基本戦略とは?

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)