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第6巻・第6号(No.36)

第6巻・第6号(No.36)
最新号2017年2月15日配本


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過去開催セミナー
セミナー番号
T17021
2017年3月4日(土)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行機能残存の分水嶺〜東京会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち申込受付中
お申込はこちら
セミナー番号
T17021
2017年3月4日(土)
※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行機能残存の分水嶺〜東京会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T17022
2017年3月5日(日)
基本動作の分析とバイオメカニクス〜東京会場〜
理学療法・作業療法の基本知識!
寝返る・起き上がる・立ち上がるを科学する!

石井 慎一郎 先生(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17011
2017年3月5日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行機能残存の分水嶺〜名古屋会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち申込受付中
お申込はこちら
セミナー番号
N17011
2017年3月5日(日)
※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行機能残存の分水嶺〜名古屋会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O17006
2017年3月5日(日)
筋・筋膜痛の治療 -筋膜マニピュレーションを中心に-〜大阪会場〜
解剖学、運動学的知識から裏付けされた筋・筋膜痛の治療!
筋膜マニピュレーションの理解するための最初の一歩となるセミナー!

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
R17007
2017年3月5日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-〜広島会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人鶴見会 さいわい鶴見病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
R17006
2017年3月5日(日)
脳卒中後中等度〜重度麻痺に対する課題志向型訓練〜物理・装具・ロボット・ボツリヌス療法における療法士の役割と工夫〜福岡会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?
竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
S16006
2017年3月12日(日)
触診〜関節の機能解剖〜-肩関節周囲-東京会場-
整形外科リハ学会のトップレベルの講師陣が教えます!!
見て聞いて触って理解する触診のセミナー

岸田 敏嗣 先生(運動器機能解剖学研究所・理学療法士)
セミナー番号
O17009
2017年3月12日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜大阪会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
R17005
2017年3月12日(日)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜福岡会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T17024
2017年3月19日(日)
ニューロリハビリテーションの概念と基本的戦略-脳卒中後の上肢運動障害を中心に-〜東京会場〜
脳科学を臨床に応用する!脳卒中後に生じる上肢運動障害はどのように
しておこるのか理解できれば、リハビリテーションのヒントとなる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17009
2017年3月19日(日)
人工呼吸器装着患者におけるフィジカルアセスメントとリスク管理〜名古屋会場〜
実技で学ぶ!人工呼吸器の理解とその装着患者の評価とリスク管理
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
O17007
2017年3月19日(日)
ウィメンズヘルス〜尿失禁・骨盤臓器脱に対するアプローチ〜大阪会場〜
女性特有の疾患に我々がアプローチできることは?
女性による理学療法を考えるセミナー

井上 倫恵 先生(名古屋大学大学院 医学系研究科 助教・理学療法士)
セミナー番号
T17025
2017年3月20日(月)
骨折の評価と運動療法の考え方〜大腿骨近位部骨折(頸部骨折)を中心に〜東京会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的な診断し、治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
T17023
2017年3月20日(月)
【開催日変更】感覚・知覚障害を伴う脳卒中片麻痺者に対する神経リハビリテーションアプローチ〜東京会場〜
難渋していませんか?感覚・知覚障害!
積極的に介入し、運動機能も改善する具体的な方法とは?

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
T17018
2017年3月20日(月)
【開催日・会場変更】早期離床を目指す脳血管障害の急性期リハビリテーション〜東京会場〜
急性期脳血管障害のリハビリテーションを実施にあたり、セラピストとして把握すべき病態、リスクなどの事項を整理し、リハビリテーションの目的そして具体的介入方法について解説します
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N17012
2017年3月20日(月)
【タイトル変更】みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション〜最期まで食べるケア お食い締め〜名古屋会場〜
「食べること」を通じた看取り期の支援!リハ職、看護師に伝えたい「お食い締め」の考え方
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T17026
2017年3月26日(日)
脳卒中片麻痺患者の歩行のみかた〜東京会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N17010
2017年3月26日(日)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜名古屋会場〜
圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O17008
2017年3月26日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜大阪会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック・理学療法士)
キャンセル待ち申込受付中
お申込はこちら
セミナー番号
O17008
2017年3月26日(日)
※※キャンセル待ち※※腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜大阪会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック・理学療法士)
セミナー番号
T17032
2017年4月1日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O17012
2017年4月1日(土)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜大阪会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T17027
2017年4月2日(日)
変形性股関節症の運動療法と人工股関節置換術後のアプローチの考え方〜東京会場〜
石井 慎一郎 先生(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17035
2017年4月2日(日)
【会場変更】言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17011
2017年4月2日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜大阪会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
O17016
2017年4月2日(日)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜大阪会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち申込受付中
お申込はこちら
セミナー番号
O17016
2017年4月2日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜大阪会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T17028
2017年4月9日(日)
脳卒中に伴う、うつやアパシー状態の理解と対応〜東京会場〜
山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
セミナー番号
N17020
2017年4月9日(日)
摂食嚥下障害とリハビリテーション栄養の考え方〜基礎知識から実践まで〜名古屋会場〜
摂食嚥下障害の基本的な評価から訓練とリハ栄養の視点からフレイル、サルコペニア、栄養といった多職種での支援方法と近年の研究成果を1日で学ぶ!
森 隆志 先生(総合南東北病院 口腔外科・言語聴覚士、NST専門療法士、日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、認定言語聴覚士(摂食嚥下障害領域))
折内 英則 先生(総合南東北病院 リハビリテーション科・理学療法士、NST専門療法士)
セミナー番号
O17013
2017年4月9日(日)
嚥下障害の理解とポジショニングを考えたアプローチ法〜大阪会場〜
永耒 努 先生(株式会社コンパス 代表取締役・言語聴覚士)
セミナー番号
O17014
2017年4月9日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜大阪会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
R17008
2017年4月9日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜福岡会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック・理学療法士)
セミナー番号
R17010
2017年4月16日(日)
半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜札幌会場〜
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17029
2017年4月16日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-〜東京会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人鶴見会 さいわい鶴見病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N17013
2017年4月16日(日)
脳血管障害における肩関節と股関節へのアプローチ〜名古屋会場〜
見直そう脳卒中へのアプローチ!当たり前のことを当たり前に行うために解剖と機能とアプローチを徹底理解
吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R17009
2017年4月16日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜広島会場〜
初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
NS17016
2017年4月22日(土)
見てわかる!急性期病棟における術後ドレーン管理のアセスメント〜名古屋会場〜
塩沢 剣 先生(藤田保健衛生大学病院 中央診療部 FNP室・診療看護師)
セミナー番号
T17030
2017年4月23日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜東京会場〜
断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N17014
2017年4月23日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜名古屋会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T17034
2017年4月29日(土)
生活期・低ADL・寝たきりの方のゴール設定〜リハビリテーション専門職が考えるべきこと〜東京会場〜
なぜあなたのゴール設定は毎回同じなのか
生活期のリハを難しく思えるのはナゼ?!

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
N17015
2017年4月29日(土)
脳卒中・中枢神経疾患における姿勢・歩行障害の捉え方〜名古屋会場〜
姿勢調整の問題がポイント!!神経生理・神経心理を臨床に活かす!!
中枢神経疾患をより深く理解し明日への臨床に活用できるセミナー!!

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長・日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
N17016
2017年4月29日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜名古屋会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T17031
2017年4月30日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜東京会場〜
理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
T17056
2017年4月30日(日)
脳画像と理学・作業療法計画〜東京会場〜
リハに必要な脳画像の診方とは?!
診断ではなく、画像から運動療法へと繋げるためのポイント

高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17055
2017年4月30日(日)
神経筋疾患の呼吸ケアから学ぶ新しいリハビリテーション〜東京会場〜
寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
O17015
2017年4月30日(日)
小児<訪問>リハビリテーション入門〜大阪会場〜
訪問で小児を担当をすることはありますか?
訪問セラピストが小児を受け入れる心構えが出来るようになるために

安井 隆光 先生(合同会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
T17041
2017年5月3日(水)
肩関節周囲炎と脳卒中後の肩の痛みの評価と治療〜東京会場〜
分かったつもりになっていませんか?肩のこと!
エビデンスと解剖、評価と治療まで

河尻 博幸 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
飯田 博己 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士)
セミナー番号
R17011
2017年5月3日(水)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜福岡会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N17017
2017年5月7日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜名古屋会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック・理学療法士)
セミナー番号
N17018
2017年5月7日(日)
言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜名古屋会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17017
2017年5月7日(日)
訪問リハビリテーション入門〜大阪会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
O17025
2017年5月14日(日)
シーティング入門〜大阪会場〜
より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

下元 佳子 先生(生き活きサポートセンターうぇるぱ高知 代表・理学療法士)
セミナー番号
R17012
2017年5月7日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜福岡会場〜
断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
R17014
2017年5月21日(日)
脳血管障害における肩関節と股関節へのアプローチ〜札幌会場〜
見直そう脳卒中へのアプローチ!当たり前のことを当たり前に行うために解剖と機能とアプローチを徹底理解
吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T17033
2017年5月21日(日)
痛みの脳内機構とニューロリハビリテーション〜東京会場〜
痛みを感じるとはどういうこと?!
そのシステムを明らかにし、リハビリテーションに活かす方法とは?

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17022
2017年5月21日(日)
脳卒中後中等度〜重度麻痺に対する課題志向型訓練〜物理・装具・ロボット・ボツリヌス療法における療法士の役割と工夫〜名古屋会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?様々な工夫を用いることで、対象者の主体的な課題志向型訓練が可能になるかもしれません。その具体的な方法についてお話します。
竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N17021
2017年5月21日(日)
姿勢と運動連鎖〜変形性股関節症に対する治療戦略〜名古屋会場〜

湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
R17022
2017年5月21日(日)
摂食・嚥下リハビリテーション入門〜広島会場〜
摂食・嚥下リハは多職種アプローチが必須!!
最新の知見・エビデンスから学ぶセミナー

福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T17036
2017年5月28日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜東京会場〜

杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
N17019
2017年5月28日(日)
基本動作の分析とバイオメカニクス〜名古屋会場〜
理学療法・作業療法の基本知識!!
寝返る・起き上がる・立ち上がるを科学する!

石井 慎一郎 先生(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17018
2017年5月28日(日)
ADLの分析とその介入方法〜脳卒中者の入浴・更衣・排泄を中心に〜大阪会場〜
回復期・生活期リハの必須知識!!
個を診るADLの分析とそのアプローチへの再考

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
R17013
2017年5月28日(日)
初学者のための心疾患合併患者の評価と運動療法の進め方〜広島会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(東京工科大学 医療保健学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
R17015
2017年5月28日(日)
生活期・低ADL・寝たきりの方のゴール設定〜リハビリテーション専門職が考えるべきこと〜熊本会場〜
なぜあなたのゴール設定は毎回同じなのか
生活期のリハを難しく思えるのはナゼ?!

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T17037
2017年6月3日(土)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方 〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜東京会場〜
慢性腰痛のメカニズムを科学する!!
超音波画像で慢性腰痛のメカニズムを考える

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T17038
2017年6月4日(日)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜東京会場〜
腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし
適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N17023
2017年6月4日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜名古屋会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R17023
2017年6月4日(日)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜広島会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
R17016
2017年6月4日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜福岡会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T17040
2017年6月11日(日)
姿勢と運動連鎖〜変形性股関節症に対する治療戦略〜東京会場〜

湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O17023
2017年6月11日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜大阪会場〜

杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
O17019
2017年6月11日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜大阪会場〜
断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
R17017
2017年6月11日(日)
生活期・低ADL・寝たきりの方のゴール設定〜リハビリテーション専門職が考えるべきこと〜広島会場〜
なぜあなたのゴール設定は毎回同じなのか
生活期のリハを難しく思えるのはナゼ?!

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
R17018
2017年6月18日(日)
脳卒中後中等度〜重度麻痺に対する課題志向型訓練〜物理・装具・ロボット・ボツリヌス療法における療法士の役割と工夫〜札幌会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?様々な工夫を用いることで、対象者の主体的な課題志向型訓練が可能になるかもしれません。その具体的な方法についてお話します。
竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N17024
2017年6月18日(日)
感覚・知覚障害を伴う脳卒中片麻痺者に対する神経リハビリテーションアプローチ〜名古屋会場〜
難渋していませんか?感覚・知覚障害!
積極的に介入し、運動機能も改善する具体的な方法とは?

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)
セミナー番号
O17021
2017年6月18日(日)
PT・OT・STが起業するために必要なこと〜起業を目指すリハ専門職は何を理解すべきなのか?〜大阪会場〜
起業しますか?やめますか?
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役))
セミナー番号
O17020
2017年6月18日(日)
言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜大阪会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17025
2017年6月24日(土)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜名古屋会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
O17022
2017年6月24日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜大阪会場〜
難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
R17020
2017年6月25日(日)
変形性膝関節症の運動療法と人工膝関節置換術後のアプローチの考え方〜札幌会場〜
膝人工関節置換術患者の動作特性を理解し、術後の運動機能の混乱を適応状態に収束させるための基本戦略について学ぶ!
石井 慎一郎 先生(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
R17019
2017年6月25日(日)
初学者のための心疾患合併患者の評価と運動療法の進め方〜横浜会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(東京工科大学 医療保健学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17026
2017年6月25日(日)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜名古屋会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
R17021
2017年6月25日(日)
腰痛症の評価とそのアプローチ〜福岡会場〜
様々な所見から腰痛症を推察する!
評価から導き出すことのできる腰痛症へのアプローチとは!?

中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N17027
2017年6月25日(日)
認知症のある方の食べることへの対応〜名古屋会場〜
介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!!
実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
T17043
2017年7月2日(日)
便排出障害の基礎知識とその介入方法〜運動学的な考察とADL障害への介入を含めたアプローチの考え方〜東京会場〜
槌野 正裕 先生(大腸肛門病センター高野病院 リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T17042
2017年7月2日(日)
認知行動療法理論を取り入れた運動療法と集学的リハビリテーション〜慢性痛に対するリハビリテーション最前線〜東京会場〜
痛みリハのAdvanced course!
慢性痛リハの有効性と効果メカニズムについて学び、臨床に活かす!

松原 貴子 先生(日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17044
2017年7月2日(日)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N17028
2017年7月2日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜大腿骨近位部骨折(頸部骨折)を中心に〜名古屋会場〜
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的な診断し、治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
R17026
2017年7月2日(日)
関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方〜熊本会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 リハビリテーション科学講座 運動障害リハビリテーション学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17039
2017年7月9日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜東京会場〜
初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T17046
2017年7月9日(日)
言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!

鈴木 重行 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17045
2017年7月9日(日)
腰痛症の評価とそのアプローチ〜東京会場〜
様々な所見から腰痛症を推察する!
評価から導き出すことのできる腰痛症へのアプローチとは!?

中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N17029
2017年7月9日(日)
脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜名古屋会場〜
中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R17027
2017年7月9日(日)
脳画像と理学・作業療法計画〜長野会場〜
リハに必要な脳画像の診方とは?!
診断ではなく、画像から運動療法へと繋げるためのポイント

高倉 保幸 先生(埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17030
2017年7月16日(日)
神経難病患者に対する進化したリハビリテーション〜チーム医療の質を高めるセラピストになるためには〜名古屋会場〜
進行性疾患に対し我々リハ専門職ができること!
チームとして真の”リハビリテーション”を目指す!

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
R17024
2017年7月16日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜広島会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック・理学療法士)
セミナー番号
T17049
2017年7月16日(日)
皮膚運動学〜東京会場〜
見過ごしていませんか?!皮膚の状態
関節運動と皮膚の密接な関わりを理解し、運動療法へと繋げる方法とは

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 学部長 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17048
2017年7月16日(日)
リハスタッフのための認知症のある方への対応入門〜評価のすすめ方〜東京会場〜
「障害」のプロとして、まずは認知症をどう評価していくのか?
臨床現場で活用できる、その考え方とは?!

佐藤 良枝 先生(公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー)
セミナー番号
T17050
2017年7月17日(月)
みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション〜最期まで食べるケア お食い締め〜東京会場〜
「食べること」を通じた看取り期の支援!リハ職、看護師に伝えたい「お食い締め」の考え方
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士)
セミナー番号
T17051
2017年7月17日(月)
バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用〜東京会場〜
四肢を個別に捉えるのではなく、動作を広い視野で理解する!
バイオメカニクスから運動連鎖を思索し、臨床に適応するためのポイントとは?

石井 慎一郎 先生(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T17052
2017年7月23日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜東京会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17031
2017年7月23日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜名古屋会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
O17024
2017年7月23日(日)
腰痛症の評価とそのアプローチ〜大阪会場〜
様々な所見から腰痛症を推察する!
評価から導き出すことのできる腰痛症へのアプローチとは!?

中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T17047
2017年7月29日(土)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜膝の機能解剖をどのように考えるのか?〜東京会場〜
関節内で何が起こっているのか?病態の理解を!
超音波画像を確認しながら膝と変形性膝関節症を科学的にアプローチ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T17054
2017年7月30日(日)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜東京会場〜
根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N17032
2017年7月30日(日)
症例で学ぶ脳のシステム障害とリハビリテーション〜名古屋会場〜
脳損傷患者の脳画像をどのように理解するのか?
画像の診方のポイントからアプローチまでを学ぶ!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R17025
2017年7月30日(日)
筋・筋膜痛の治療 -筋膜マニピュレーションを中心に-〜福岡会場〜
解剖学、運動学的知識から裏付けされた筋・筋膜痛の治療!
筋膜マニピュレーションの理解するための最初の一歩となるセミナー!

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17026
2017年8月6日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜大阪会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N17033
2017年8月6日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜名古屋会場〜
理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士)
セミナー番号
N17034
2017年8月6日(日)
摂食・嚥下リハビリテーション入門〜名古屋会場〜
摂食・嚥下リハは多職種アプローチが必須!!
最新の知見・エビデンスから学ぶセミナー

福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T17059
2017年8月6日(日)
関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方〜東京会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 リハビリテーション科学講座 運動障害リハビリテーション学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N17035
2017年8月11日(金)
COREの機能とロコモーション〜姿勢、動作の評価と体幹機能〜名古屋会場〜
超人気講師が教える姿勢についてのセミナー!!
動作の基本、姿勢をこう診る

石井 慎一郎 先生(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 リハビリテーション学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O17027
2017年8月11日(金)
pusher現象の背景と具体的アプローチ〜pusher現象改善のヒント〜大阪会場〜
日本で一番多くのpusher現象を診ている理学療法士が
示す改善のヒント!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T17062
2017年8月20日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック・理学療法士)
セミナー番号
N17037
2017年8月27日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-〜名古屋会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人鶴見会 さいわい鶴見病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T17063
2017年8月27日(日)
人工呼吸器装着患者におけるフィジカルアセスメントとリスク管理〜東京会場〜
実技で学ぶ!人工呼吸器の理解とその装着患者の評価とリスク管理
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
N17038
2017年8月27日(日)
便排出障害の基礎知識とその介入方法〜運動学的な考察とADL障害への介入を含めたアプローチの考え方〜名古屋会場〜
槌野 正裕 先生(大腸肛門病センター高野病院 リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T17064
2017年8月27日(日)
脳卒中・中枢神経疾患における姿勢・歩行障害の捉え方〜東京会場〜
姿勢調整の問題がポイント!!神経生理・神経心理を臨床に活かす!!
中枢神経疾患をより深く理解し明日への臨床に活用できるセミナー!!

伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長・日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士)