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第7巻・第41号(No.37)

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最新号2017年4月15日配本


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訪問リハビリテーションフォーラム2017
主催(公社)日本理学療法士協会・(一社)日本作業療法士協会・(一社)日本言語聴覚士協会
開催要旨地域包括ケアシステムの中でますます重要視される「医療と介護の連携」と「介護予防・日常生活支援総合事業」に焦点を当てて、地域住民に対するシームレスな在宅リハビリテーションの提供をテーマとしました。

最初に “医療・介護報酬改定と今後の地域包括ケアシステムの動向”(厚生労働省 鈴木健彦氏)と“地域包括ケアシステムを深化させる医療・介護連携”(産業医科大学 松田晋哉 氏)をご講演頂きます。

シンポジウムでは、医療から在宅への移行(退院前カンファレンスからの関わり)、医療と介護の連携(社会参加再開への関わり)、社会参加の継続(介護予防・日常生活支援総合事業での関わり)の各々のテーマを当事者からご発言いただきながら、シームレスな在宅リハビリテーションに必要な医療、介護、自治体との連携について討論していく予定です。

一般の方、医療関係・福祉関係職種の方々にご参加頂けますので、お知り合いの方お誘いあわせの上、お越しいただければ幸いです。
スケジュール1.開会式   (9:30〜9:35)   

2.特別講演機 9:35〜10:05)  
『 医療・介護報酬改定と今後の地域包括ケアシステムの動向 』
・鈴木 健彦 氏(厚生労働省 老健局 老人保健課 課長)

3.基調講演 (10:05〜10:55) 
『 地域包括ケアシステムを深化させる医療・介護連携 』
・松田 晋哉 氏(産業医科大学 医学部 公衆衛生学教室 教授)

〜休憩 10分間〜

4.シンポジウム
『 シームレスな在宅リハビリテーションに必要な医療、介護、自治体との連携について 』
‖牘〜哀ンファレンスから関わる訪問リハビリテーション(11:05〜11:25)
 大澤 真理 氏(北海道:医療法人秀友会在宅リハビリテーション科/言語聴覚士)
⊆匆饂臆炭導に関わる訪問リハビリテーション(11:25〜11:45)
 中森 清孝 氏(石川県:(医)長久会 介護老人保健施設加賀のぞみ園 リハビリ課・訪問看護ステーション加賀/作業療法士)
2雜醉祝鼻ζ常生活支援総合事業に関わる訪問リハビリテーション(11:45〜12:05)
 石田 英恵 氏(岩手県:宮古・山田訪問リハビリステーションゆずる/理学療法士)
全体討論        (12:10〜12:40)
 各シンポジスト
 コメンテーター:厚生労働省
         松田 晋哉 氏(産業医科大学 医学部 公衆衛生学教室 教授)

5.閉会式   (12:45〜)

6.終了    (12:50)

印刷用・FAX申込用紙はこちらからダウンロードできます
日時2017年5月21日(日) 9:30〜12:50
(受付開始8:45)
会場東京ビッグサイト(国際展示場)1階レセプションホールB
東京都江東区有明3-11-1

※駐車場などの手配は致しかねますので、公共交通機関をご利用の上、ご来場下さい。
参加費無料(定員:500人)
※どなたでもご参加いただけます

※キャンセルの際は開催日の一週間前までに下記連絡先まで必ずご連絡ください。
(jimukyokudaikou@gene-llc.jp または 052-911-2800)
お申込みお申込はこちらから
 

 

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