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書籍・雑誌

2018年1月31日発行

2018年1月31日発行.
★新刊★

「リハビリテーション
×ライフ
〜暮らしのリノベーション・住宅改修と住環境整備 7つの新常識〜」

利用者さんの「ほしい暮らし」を
諦めない!


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★ 雑誌最新号 ★

「訪問リハビリテーション」
最新号第7巻6号

2018年2月15日配本
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★ 予約受付中 ★

季刊「脳卒中リハビリテーション」
創刊号
特集:手段としての歩行

2018年5月15日配本予定
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★ 発売中書籍 ★


「5分以内で助けよう!
誤嚥+窒息時の
アプローチ」

2017年11月30日発行
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「骨粗鬆症を原因とした脊椎圧迫骨折の病態理解と運動療法」
2017年9月30日発行
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「小児リハビリテーション」
2017年8月号 vol.01

2017年7月31日発行
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嚥下障害マスターBOOK
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訪問リハビリテーション
完全マニュアル

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訪問リハビリテーションフォーラム2018
主催(公社)日本理学療法士協会・(一社)日本作業療法士協会・(一社)日本言語聴覚士協会
開催要旨今年度は、2018 年の医療介護保険同時改定を踏まえた
在宅リハビリテーションの指針を確認するとともに『他職種との協働』をテーマとしました。
 
特別講演は、厚生労働省担当官から
「2018 年度診療報酬・介護報酬改定からみたリハビリテーション専門職に期待すること」、基調講演は
在宅医療に従事されている医師から「在宅医療からの訪問リハビリテーションに期待すること」。
シンポジウムでは、訪問リハビリテーションと訪問看護の協働、訪問リハビリテーションと
介護支援専門との協働、訪問リハビリテーションと訪問介護との協働について、課題を共有しながら
対策を討論し一定の方向性をまとめていきます。

一般の方、医療関係・福祉関係職種の方々にご参加頂けますので、お知り合いの方お誘いあわせの上
お越しいただければ幸いです。

※印刷用・FAX申込み用紙はこちらからダウンロードできます
スケジュール1.開会式   (9:30〜9:35)   

2.特別講演 (9:35〜10:05)  
『 平成30 年度診療報酬・介護報酬改定からみたリハビリテーション専門職に期待すること 』
 鈴木 健彦 氏(厚生労働省 老健局 老人保健課 課長)

3.基調講演 (10:05〜10:55) 
『 在宅医療からの訪問リハビリテーションに期待すること 』
 柏木 潤一 氏(柏木クリニック 院長)

〜休憩 10分間〜

4.シンポジウム
)問リハビリテーションと介護支援専門員との協働に向けた現状と課題(11:05〜11:25)
 中林 弘明 氏(一般社団法人 日本介護支援専門員協会 常任理事)
∨問リハビリテーションと訪問看護との協働に向けた現状と課題(11:25〜11:45)
 佐藤 美穂子 氏(公益財団法人 日本訪問看護財団 常務理事)
K問リハビリテーションと訪問介護との協働に向けた現状と課題(11:45〜12:05)
 馬袋 秀男 氏(一般社団法人『民間事業者の質を高める』全国介護事業者協議会 特別理事)
全体討論        (12:10〜12:40)

5.閉会式   (12:45〜)

6.終了    (12:50)
日時2018年5月20日(日) 9:30〜12:50
(受付開始8:45)
会場東京ビッグサイト(国際展示場)1階レセプションホールB
東京都江東区有明3-11-1

※駐車場などの手配は致しかねますので、公共交通機関をご利用の上、ご来場下さい。
参加費1,000円(税込)
当日受付にてお支払いください
定員500名
※どなたでもご参加いただけます
お申込みお申込みはこちらから
 

 

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