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書籍・雑誌

2018年4月25日発行

2018年4月25日発行.
★大好評発売中★
「神経難病リハビリテーション100の叡智」


★予約開始! ★


はいせつケア・リハ

2018年12月25日発行予定
詳しくはこちら
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★最新号発売★

「訪問リハビリテーション」
最新号第8巻4号

2018年10月15日配本
特集は「認知症のある方への継続支援とそのポイント」
詳しくはこちら

★最新号発売★

「小児リハビリテーションvol.02」
2018年10月15日配本

特集は「発達障害への介入方法」
詳しくはこちら
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★8月15日発刊! ★

季刊「脳卒中リハビリテーション」
第1巻第2号
特集:装具を使っての歩行

2018年8月15日配本
詳しくはこちら

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★ 発売中書籍 ★

「5分以内で助けよう!
誤嚥+窒息時の
アプローチ」(重版出来!)

2017年11月30日発行
詳しくはこちら

  • セミナーに参加した方のアンケート
  • 訪問看護ステーション
  • デイサービス
  • 採用情報

ニュース&トピックス

2018/10/22 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年12月〜2019年4月 開催分のセミナーを<22本>追加しました
【 2018年12月〜2019年4月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 22本

 10月22日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■筋・筋膜痛の治療 -筋膜マニピュレーションを中心に-

 ・2018年12月24日(月・祝)名古屋会場


■中枢神経系疾患に対する上肢機能アプローチ〜明日からの臨床に活かせる各種症状への具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜

 ・2019年1月6日(日)大阪会場


■脳卒中片麻痺に対する促通反復療法入門〜基本的な理論とその臨床応用〜

 ・2019年1月6日(日)名古屋会場
2019年4月14日(日)大阪会場


■リハスタッフのための薬剤の基礎知識

 ・2019年1月13日(日)東京会場
 ・2019年3月3日(日)大阪会場
 

■急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】

 ・2019年1月20日(日)東京会場


■リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー
〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜


 ・2019年2月3日(日)東京会場


■嚥下障害患者へのチーム医療を成功させる方法
〜幅広い知識を持ち、チームを牽引する力を養う〜【新企画】


 ・2019年2月10日(日)名古屋会場


■エビデンスに基づいた終末期の緩和ケアから看取り、リハビリテーションまで

 ・2019年2月17日(日)東京会場


■排泄障害の基礎知識と排泄自立に向けた支援の考え方 

 ・2019年2月24日(日)大阪会場


■肩関節の機能不全に対するマニュアルセラピー
〜肩関節周囲炎・腱板損傷・インピンジメントへのアプローチを中心に〜【新企画】


 ・2019年3月3日(日)東京会場


■セラピストが実践する廃用症候群予防のためのチームアプローチ
〜介護現場でここまでできる!セラピストの役割〜【新企画】


 ・2019年3月10日(日)東京会場


■対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定
〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜


 ・2019年3月10日(日)名古屋会場


■医療依存度の高い児・者の小児在宅リハビリテーション入門
〜それぞれが抱える"生活のしにくさ"にアプローチできるセラピストを目指す〜【新企画】


 ・2019年3月17日(日)名古屋会場


■認知症発症後の生活を支えるリハビリテーション
〜穏やかな地域生活の継続に向けて〜【新企画】


 ・2019年3月17日(日)東京会場


■リハスタッフのためのトランスファーの考え方
〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜


 ・2019年3月24日(日)名古屋会場


■ニューロリハビリテーションの概念と基本的戦略
-脳卒中後の上肢運動障害を中心に-


 ・2019年3月24日(日)東京会場



■家族とケアスタッフに負担のかからない介助法の伝え方
〜セラピストが指導・助言するために心得ておくべきこと〜【新企画】


 ・2019年3月31日(日)大阪会場


■解剖学から徹底的に学ぶ!股関節と膝関節の症状と運動療法の根拠【新企画】

 ・ 2019年4月13日(土)名古屋会場


■姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ
〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜


 ・ 2019年4月14日(日)名古屋会場


■冨田昌夫が伝授する!脳卒中後の残存機能を潜在化させないためのハンドリングの工夫〜寝返り・起き上がり、立ち上がり動作の再構築を考える〜

 ・ 2019年4月14日(日)東京会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/9/21 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年11月〜2019年4月 開催分のセミナーを<66本>追加しました
【 2018年11月〜2019年4月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 66本

 9月21日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■作業療法士のための心疾患患者へのリハビリテーションの進め方とその実際【新企画】

 ・2018年11月4日(日)東京会場


■言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法
 〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜


 ・2018年11月10日(土)大阪会場
 ・2019年2月9日(土)東京会場
 ・2019年3月9日(土)名古屋会場


■脊髄損傷のリハビリテーションにおける運動学習と感覚入力の考え方
 〜不全損傷患者の評価のポイントと予後予測〜【新企画】


 ・2018年11月11日(日)東京会場


■中枢神経系疾患に対する上肢機能アプローチ
 〜明日からの臨床に活かせる各種症状への具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜


 ・2018年11月18日(日)東京会場


■生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方
 〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜


 ・2018年11月25日(日)札幌会場
 ・2018年12月2日(日)東京会場


■嚥下評価に基づいた病態別の嚥下訓練選択の考え方
 〜VF、嚥下CTで分かる嚥下のメカニズムと訓練法の臨床的効果〜【新企画】


 ・2018年12月2日(日)名古屋会場


■急性期・回復期における脳卒中の予後予測
 -脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう- 【運動麻痺・小脳障害・重症例編】


 ・2018年12月2日(日)東京会場


■言語聴覚士領域の口腔ケア
 〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜


 ・2018年12月8日(土)札幌会場
 ・2019年1月12日(土)広島会場


■変形性膝関節症の保存的療法から診る治療戦略
 〜疾患のサブグループ化とエビデンス〜


 ・2018年12月8日(土)名古屋会場


■小資本で起業する!リハスタッフが小資本で起業し継続するために必要な条件
 〜保険外サービス・訪問看護・通所、それぞれのメリット・デメリット〜【新企画】


 ・2018年12月9日(日)大阪会場
 ・2018年12月23日(日)東京会場
 ・2019年1月19日(土)名古屋会場


■下肢・体幹の運動連鎖の理解とそれを踏まえたアプローチの展開
 〜運動連鎖パターンを理解した上で行う評価と運動療法の実際〜【新企画】


 ・2018年12月15日(土)名古屋会場


■言語聴覚士のための高次脳機能障害に対する評価とアプローチの考え方
 〜CBA(認知関連行動アセスメント)を活用した評価の実際〜


 ・2018年12月15日(土)大阪会場


■精神疾患を持つ方の摂食嚥下障害に対するアプローチの考え方
 〜精神症状に合わせた支援と、精神疾患を持つ方の「食べる」ことへの介入〜【新企画】


 ・2018年12月16日(日)東京会場


■小児<訪問>リハビリテーション入門

 ・2018年12月16日(日)大阪会場
 ・2019年1月6日(日)東京会場


■肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方

 ・2018年12月23日(日)大阪会場


■肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜

 ・2018年12月24日(月・祝)大阪会場


■足関節のバイオメカニクス〜本来有するべき動きへの運動療法〜【新企画】

 ・2018年12月24日(月・祝)東京会場


■脳を学ぶ -リハビリテーションのための神経生物学入門-

 ・2019年1月13日(日)大阪会場


■中枢神経疾患に対する治療的介入手段としてのアクティビティの分析・評

価・実践
 〜「ハーバリウム作製」から見える・つながる作業療法〜【新企画】


 ・2019年1月13日(日)東京会場


■姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ
 〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜


 ・2019年1月14日(月・祝)東京会場


■パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方

 ・2019年1月20日(日)大阪会場


■実践に活かす!言語聴覚士のための臨床失語症学と脳画像診断スキルの基


 〜模擬臨床カンファレンスで学ぶ症候・病巣へのアプローチ〜


 ・2019年1月26日(土)大阪会場


■機能解剖学からみた投球障害肘の病態解釈とそのアプローチ

 ・2019年1月27日(日)東京会場


■脳卒中患者の自動車運転再開に向けてリハビリテーション専門職が知って

おきたい基礎知識と介入方法【新企画】


 ・2019年1月27日(日)名古屋会場


■圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ

 ・2019年2月2日(土)東京会場


■脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識
 〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜


 ・2019年2月3日(日)大阪会場


■X線の基礎から学ぶ!見て触って考える上肢骨関節疾患・スポーツ障害
 〜画像を理解し機能評価・アプローチに繋げる〜【新企画】


 ・2019年2月3日(日)東京会場


■言語聴覚士のための表情筋へのアプローチ
 〜頭蓋骨と顔面筋の触診から「手」で知る実践法を学ぶ【新企画】


 ・2019年2月3日(日)東京会場


■存在を肯定する」リハビリテーションアプローチ
 〜障害受容にとらわれない新しい価値と支援論〜【新企画】


 ・2019年2月3日(日)名古屋会場


■高齢者の転倒リスクの評価と予防
 〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜


 ・2019年2月10日(日)大阪会場


■足関節・足部障害に対するリハビリテーション
 〜詳細な機能解剖と正確な触察技術に基づいた評価と治療の考え方〜【新企画】


 ・2019年2月10日(日)東京会場


■片麻痺者の排泄及びその関連行為の分析と作業療法展開
 〜排泄・起居移乗・更衣に必要な感覚情報と自立への段階づけ〜【新企画】


 ・2019年2月10日(日)東京会場


■理論から手技まで!アセスメントに基づいた排痰法の実際
 〜臨床で実施するための排痰技術の習得を目指す〜【新企画】


 ・2019年2月16日(土)名古屋会場


■シーティングが決まらない!を解決する
 〜移動手段としての車いす・椅子としての車いす〜【新企画】


 ・2019年2月17日(日)東京会場


■姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

 ・2019年2月17日(日)福岡会場


■感覚の統合と感覚統合療法〜基本概念と臨床〜

 ・2019年2月17日(日)大阪会場


■足関節における拘縮評価と治療

 ・2019年2月17日(日)東京会場


■小児期の摂食嚥下ハビリテーション
 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜


 ・2019年2月17日(日)名古屋会場


■変形性膝関節症へのPTアプローチ
 〜膝の機能解剖をどのように考えるのか?〜


 ・2019年2月23日(土)東京会場


■治療はコミュニケーションから始まる
 〜鯨岡流コミュニケーションで変える「自分」と「現場」〜【新企画】


 ・2019年2月23日(土)名古屋会場


■パフォーマンス向上・再発予防へ繋ぐ!競泳で生じる慢性障害へのアプローチ
〜動作分析から考える障害予防とフィジカルコンディショニング〜【新企画】


 ・2019年2月24日(日)名古屋会場


■実技で実践!リンパ浮腫へのアプローチ
 〜浮腫肢の状態に合わせた技術適用を目指して〜【新企画】


 ・2019年2月24日(日)東京会場


■広くて深い“うつ”の理解とリハビリテーション
 〜“うつ”を持つかたの生活を見据えた支援とアプローチの考え方〜【新企画】


 ・2019年2月24日(日)東京会場


■肩関節拘縮の見方と運動療法

 ・2019年3月2日(土)東京会場
 ・2019年4月21日(日)福岡会場


■たくさんのケースで学ぶ失語症の解釈とアプローチ【新企画】

 ・2019年3月2日(土)名古屋会場


■フレイル・サルコペニアの予防と改善
 〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜


 ・2019年3月3日(日)名古屋会場


■脳画像のリハビリテーションへの活用
 〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜


 ・2019年3月10日(日)大阪会場


■大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測
 〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜


 ・2019年3月10日(日)東京会場


■ジョギング・ランニングにおける動作のメカニズムの理解とアプローチ
 〜障害予防とリコンディショニングの考え方〜


 ・2019年3月17日(日)名古屋会場


■基本動作の分析とバイオメカニクス

 ・2019年3月21日(木・祝)東京会場


■肩甲帯の機能障害に関係した肩関節疾患の治療戦略における重要なポイント
 〜肩関節周囲炎および肩関節近位端骨折後の拘縮、胸郭出口症候群などを中心に〜【新企画】


 ・2019年3月21日(木・祝)名古屋会場


■平成30年度法改定から見る通所リハビリテーションの本来の役割と利用者

様の生活を豊かにする活用法【新企画】


 ・2019年3月21日(木・祝)東京会場


■リハスタッフのための解剖学の再学習・再構築〜いまさら聞けない解剖学・総論〜【新企画】

 ・2019年3月23日(土)名古屋会場


■腱板断裂-病態理解とアプローチ-

 ・2019年3月24日(日)大阪会場


■実技と図解説明を通して学ぶ!
 作業療法士のための中枢神経疾患への評価とアプローチ
 〜寝返り・起き上がり編〜【新企画】


 ・2019年3月30日(土)名古屋会場


■神経難病リハの叡智を結集!
 神経難病患者の歩行障害に合わせたリハアプローチ
 〜QOLから考えたADL指導・環境調整〜【新企画】


 ・2019年4月7日(日)東京会場


■姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

 ・2019年4月21日(日)名古屋会場


■実技と図解説明を通して学ぶ!
 作業療法士のための中枢神経疾患への評価とアプローチ〜座位から立ち上がり編〜【新企画】


 ・2019年4月29日(月・祝)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/9/4 
2018年9月4日(火)台風21号による営業時間変更のお知らせにつきまして
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

現在、東海地方に大型の台風21号が接近しております。
非常に強い暴風雨となることが予想されるため、
誠に勝手ながら、本日の営業時間を下記のとおりに変更させていただきます。

営業時間 9月4日(火)9:00〜12:00
※営業時間外のご連絡はメールにてお願いいたします。
 11:00以降にいただきましたお問い合わせにつきましては、
 明日のご案内となる場合がございます。

ご迷惑をおかけいたしますことをお詫び申し上げますとともに
何卒ご容赦とご理解のほど、お願い申し上げます。

【お問い合わせ】 (担当:セミナー出版事業部門)
 Mail seminar@gene-llc.jp

何卒よろしくお願い申し上げます。
2018/7/28 
2018年7月29日(日)『 骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜大阪会場〜 』開催中止のご案内
2018年7月29日(日)
『 骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜大阪会場〜 』
開催中止のご案内


平素より弊社の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。

上記セミナーにつきまして、現時点(7/28 11:00)で、
台風12号が開催当日の午前に近畿地方に上陸するおそれがあるとの予報が出ております。

受講者の皆さま、ならびに講師の先生より
会場へお越しいただくことが、きわめて危険となる可能性があると判断し
開催中止とさせていただく運びとなりました。

直前のご案内となり、皆さまには多大なご迷惑をおかけいたしますことを
心より深くお詫び申し上げます。


【お問い合わせ】
営業時間/月〜土 9:00〜18:00

電話 : 052-325-6611
メール: seminar@gene-llc.jp
(担当:セミナー出版事業部門 セミナーチーム)

※営業時間外につきましては
 恐れ入りますが、メールでのご連絡をお願い致します。


何卒よろしくお願い申し上げます。
2018/7/26 
2018年7月28日(土)・7月29日(日)開催セミナーにつきまして
【7/28(土)・7/29(日)開催セミナーにつきまして】

平素より弊社の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。
7/28(土)・7/29(日)のセミナーは、
当日、台風接近のおそれがありますが通常どおり開催いたします。
詳しくは下記をご覧下さい。


-------------------

【2018年7月28日(土)】開催
○関節可動域制限の発生メカニズムと
 それに対する運動療法の考え方〜名古屋会場〜

【2018年7月29日(日)】開催
○呼吸リハビリテーション入門〜札幌会場〜

○姿勢の評価とセルフ筋膜リリース〜東京会場〜

○肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜

○脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識
 〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜名古屋会場〜

○骨折の評価と運動療法の考え方
 〜橈骨遠位端骨折を中心に〜大阪会場〜

○小児期の摂食嚥下ハビリテーション
 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の
  摂食嚥下リハビリテーション〜福岡会場〜

※※当日は、台風接近のおそれがありますが
  セミナーは、<開催>を予定しております。※※

-------------------

今後の開催に関するご案内につきましては
状況が変わりましたら、随時アナウンスを行なってまいりますので
弊社HP内ニュース&トピックス・弊社Facebookページを
必ずご確認くださいますようお願い申し上げます。

【HP内ニュース&トピックス】
http://www.gene-llc.jp/news/

【Facebookページ】
http://www.facebook.com/gene.seminar

-------------------

なお、天候の影響による交通機関の不順などが発生した際に
やむをえずキャンセルされる場合は、
必ず下記連絡先までご連絡ください。

【お問い合わせ】
営業時間/月〜土 9:00〜18:00

電話 : 052-325-6611
メール: seminar@gene-llc.jp
(担当:セミナー出版事業部門 セミナーチーム)

※営業時間外につきましては
 恐れ入りますが、メールでのご連絡をお願い致します。

何卒よろしくお願い申し上げます。
2018/7/6 
2018年 7月7日(土)・7月8日(日)開催セミナーにつきまして
【7月7日(土)・7月8日(日)開催セミナーにつきまして】

平素より弊社の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。
7月7日(土)・7月8日(日)のセミナーは、
当日、大雨のおそれがありますが通常どおり開催いたします。
詳しくは下記をご覧下さい。


-------------------

【2018年7月7日(土)】開催
○言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法
 〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで
 〜東京会場〜

○実践に活かす!言語聴覚士のための臨床失語症学と
 脳画像診断スキルの基礎〜模擬臨床カンファレンスで学ぶ
 症候・病巣へのアプローチ 〜名古屋会場〜

○言語聴覚士領域の口腔ケア
 〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜大阪会場〜

※※当日は、大雨のおそれがありますが、
  セミナーは【 開催 】致します。※※

-------------------

【2018年7月8日(日)】開催
○作業療法士のための中枢神経疾患の評価とアプローチ
 〜神経学的背景に基づいた動作分析と治療展開の実際
   〜東京会場〜

○コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編
 〜東京会場〜

○障がい児とその家族に関わる専門職としての支援・助言の
 考え方〜他機関(教育・福祉・リハビリテーション)との
 協働の視点を含めて〜名古屋会場〜

○小児期の摂食嚥下ハビリテーション
 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下
 リハビリテーション〜大阪会場〜

※※当日は、大雨のおそれがありますが
  セミナーは、<開催>を予定しております。※※

-------------------

今後の開催に関するご案内につきましては
状況が変わりましたら、随時アナウンスを行なってまいりますので
弊社HP内ニュース&トピックス・弊社Facebookページを
必ずご確認くださいますようお願い申し上げます。

【HP内ニュース&トピックス】
http://www.gene-llc.jp/news/

【Facebookページ】
http://www.facebook.com/gene.seminar

-------------------

なお、天候の影響による交通機関の不順などが発生した際に
やむをえずキャンセルされる場合は、
必ず下記連絡先までご連絡ください。

【お問い合わせ】
営業時間/月〜土 9:00〜18:00

電話 : 052-325-6611
メール: seminar@gene-llc.jp
(担当:セミナー出版事業部門 セミナーチーム)

※営業時間外につきましては
 恐れ入りますが、メールでのご連絡をお願い致します。

何卒よろしくお願い申し上げます。
2018/6/29 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年10月〜2019年1月開催分のセミナーを<17本>追加しました
【 2018年10月〜2019年1月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 17本

 6月29日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方
 〜自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜


 ・2018年10月27日(土)名古屋会場


■姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ
 〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜


 ・2018年11月3日(土・祝)大阪会場


■麻痺を治すことでQOLを上げる
 〜認知神経リハビリテーション理論を基盤にした片麻痺の臨床展開〜


 ・2018年11月10日(土)東京会場


■リハスタッフのためのトランスファーの考え方
 〜人に指導・助言するためのポイントを中心に


 ・2018年11月11日(日)東京会場
 ・2018年12月16日(日)福岡会場


■言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方
 〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜


 ・2018年11月18日(日)東京会場


■神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション

 ・2018年11月18日(日)熊本会場
 ・2018年12月23日(日)東京会場


■肩関節拘縮の見方と運動療法

 ・2018年11月23日(金・祝)広島会場


■腰椎疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践
 〜腰痛症に対する評価と治療〜


 ・2018年11月23日(金・祝)名古屋会場


■シーティング入門

 ・2018年11月23日(金・祝)大阪会場


■中枢神経疾患における起居動作〜寝返りから立ち上がりまで〜

 ・2018年11月25日(日)東京会場


■大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測
 〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜


 ・2018年12月2日(日)名古屋会場


■バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用

 ・2018年12月9日(日)東京会場


■脳卒中患者の歩行のみかた

 ・2018年12月16日(日)東京会場


■リハスタッフのための福祉用具選定の考え方

 ・2018年12月23日(日)東京会場


■膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践
 〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜


 ・2019年1月12日(土)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/6/13 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年8月〜11開催分のセミナーを<17本>追加しました
【 2018年8月〜11月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 17本

 6月13日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■訪問リハビリテーション入門

 ・2018年8月5日(日)東京会場


■現場の対人問題は解決するのではなく“解明”する?
 DAB(信念対立解明アプローチ)で考える人間関係サバイバル術入門


 ・2018年9月2日(日)名古屋会場


■実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学
 -前腕・下肢の痛みと関節可動域制限に対するアプローチとIDストレッチングの実際-【新企画】


 ・2018年9月16日(日)東京会場


■足関節における拘縮評価と治療

 ・2018年10月6日(土)大阪会場


■小児期の摂食嚥下ハビリテーション
 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜


 ・2018年10月7日(日)仙台会場


■関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方

 ・2018年10月13日(土)東京会場


■実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学
 -前腕・下肢の痛みと関節可動域制限に対するアプローチとIDストレッチングの実際-【新企画】


 ・2018年10月21日(日)関西会場


■めまい・姿勢不安定性に対する評価とリハビリテーション
 〜前庭リハビリテーションの基礎知識とそれを踏まえた介入の実際〜


 ・2018年10月21日(日)東京会場


■学習理論を基盤とした積極的上肢訓練
 -課題指向型訓練とTransfer package-


 ・2018年10月28日(日)熊本会場


■解剖学・筋の仕組みから学ぶ! 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ
 〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜


 ・2018年10月28日(日)東京会場


■関節リウマチに対するリハビリテーション
 〜発症早期におけるADL評価とリスク管理を中心に〜【新企画】


 ・2018年10月28日(日)東京会場


■バイオメカニクスからみた運動連鎖とその治療への適用

 ・2018年11月4日(日)大阪会場


■脳卒中患者の歩行分析
 〜脳画像とバイオメカニクスから考える治療アプローチ〜【新企画】


 ・2018年11月17日(土)名古屋会場


■解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握
〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜


 ・2018年11月18日(日)大阪会場


■脳画像のリハビリテーションへの活用
 〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜


 ・2018年11月23日(金・祝)東京会場


■ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略
 〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜


 ・2018年11月23日(金・祝)大阪会場


■半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

 ・2018年11月25日(日)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/5/31 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年9月〜11開催分のセミナーを<12本>追加しました
【 2018年9月〜11月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 12本

 5月31日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握
 〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜


 ・2018年9月30日(日)東京会場


■脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識
 〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜


 ・2018年10月7日(日)東京会場


■膝関節の拘縮に対する運動療法
 〜拘縮の理解と関節可動域改善のコツを学ぶ〜【新企画】


 ・2018年10月8日(月・祝)東京会場


■脳卒中患者の歩行のみかた

 ・2018年10月14日(日)大阪会場


■リハスタッフのための口腔ケア
 〜質の高い口腔ケアによって、リハビリテーション効果をさらに高めよう〜【新企画】


 ・2018年10月21日(日)名古屋会場


■肩関節拘縮の見方と運動療法

 ・2018年10月27日(土)東京会場


■フレイル・サルコペニアの予防と改善
 〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜


 ・2018年10月27日(土)大阪会場


■腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する評価・治療とクリニカルリーズニング
 〜徒手理学療法と運動療法の包括的アプローチ〜【新企画】


 ・2018年11月3日(土・祝)名古屋会場


■認知症のある方に対するリハビリテーションと地域支援
 〜BPSDの理解とそれを踏まえた当事者とその家族支援〜【新企画】


 ・2018年11月3日(土・祝)東京会場


■慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方
 〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜


 ・2018年11月3日(土・祝)東京会場


■慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜

 ・2018年11月4日(日)東京会場


■機能解剖学に基づいた
 股関節と膝関節の人工関節置換術後の運動療法の考え方【新企画】


 ・2018年11月4日(日)名古屋会場



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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/5/24 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年9月〜11開催分のセミナーを<10本>追加しました
【 2018年9月〜11月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 10本

 5月24日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■認知症のある方の食べることへの対応

 ・2018年9月2日(日)名古屋会場


■高齢者の転倒リスクの評価と予防
 〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜


 ・2018年9月17日(月・祝)東京会場


■リハスタッフのための住環境整備の理解と実践
 〜退院支援・地域で役立つ、最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜


 ・2018年9月24日(月・祝)名古屋会場


■訪問リハビリテーション入門

 ・2018年9月30日(日)大阪会場
 ・2018年10月14日(日)名古屋会場


■言語聴覚士のための嚥下障害の理解とポジショニングを考えたアプローチ法

 ・2018年10月7日(日)大阪会場


■機能解剖学からみた投球障害肘の病態解釈とそのアプローチ

 ・2018年10月7日(日)大阪会場


■身体性システム科学から考える脳血管障害に対するリハビリテーション

 ・2018年10月8日(月・祝)大阪会場


■リハスタッフのための認知症のある方への対応入門
 〜評価のすすめ方〜


 ・2018年10月21日(日)東京会場


■リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで

 ・2018年11月25日(日)東京会場



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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/5/22 
ダイレクトメール誤配送のお詫び
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

弊社より2018年5月16日(水)に発送いたしました紙媒体のダイレクトメールにおきまして、一部誤った宛先・住所への送付が判明いたしましたので、お知らせいたします。なお、本件による個人情報の流出はございません。

関係者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたことを、ここに謹んでお詫び申し上げます。
今後は、さらに一層の情報の管理徹底に努め、よりよいサービスの提供に邁進していく所存でございます。
引き続き何卒宜しくお願い申し上げます。
2018/5/17 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年9月〜12開催分のセミナーを<11本>追加しました
【 2018年9月〜12月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 11本

 5月17日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー
 -嚥下障害の予防・改善を目指して-


 ・2018年9月9日(日)大阪会場

 ・2018年11月11日(日)名古屋会場


■筋・筋膜痛の治療 -筋膜マニピュレーションを中心に-

 ・2018年9月30日(日)名古屋会場


■呼吸リハビリテーション入門

 ・2018年9月30日(日)福岡会場


■整形外科疾患へのアプローチに活かす内臓機能の理解と触診
 〜筋・骨格系と内臓機能のつながりを理解したアプローチの考え方〜
【新企画】

 ・2018年10月6日(土)名古屋会場


■骨折の評価と運動療法の考え方〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜

 ・2018年10月7日(日)名古屋会場


■歩行障害に対する理学療法
 〜バイオメカニクスからみた歩行分析とアプローチ〜


 ・2018年10月14日(日)名古屋会場


■脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方

 ・2018年10月14日(日)東京会場


■ケーススタディーで考える動作分析とアプローチ戦略
 〜症例動画から学ぶ臨床推論、治療アプローチの実践〜


 ・2018年10月21日(日)東京会場


■骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜

 ・2018年11月18日(日)名古屋会場


■骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜

 ・2018年12月16日(日)名古屋会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/5/11 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜9月開催分のセミナーを<10本>追加しました
【 2018年7月〜10月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー・勉強会 10本

 5月11日に、上記セミナー・勉強会を追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー・勉強会>

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■神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション
 ・2018年7月22日(日)札幌会場


■腱板断裂-病態理解とアプローチ-
 ・2018年9月2日(日)東京会場


■脳卒中片麻痺に対する促通反復療法入門
 〜基本的な理論とその臨床応用〜

 ・2018年9月8日(土)東京会場 【新企画】


■排泄障害の基礎知識と排泄自立に向けた支援の考え方
 ・2018年9月16日(日)名古屋会場


■神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション
 ・2018年9月17日(月・祝)大阪会場


■一気に学べる!ディサースリアの評価と国際的発声治療法の実践
 〜脳梗塞やパーキンソン病に伴う音声障害を中心に〜

 ・2018年9月22日(土)名古屋会場 【新企画】


■生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方
 〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜

 ・2018年9月23日(日)名古屋会場


■血液透析患者のリハビリテーションにおける
 評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の理論と実践

 ・2018年9月23日(日)東京会場 【新企画】


■大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測
 〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜

 ・2018年9月30日(日)東京会場


■中枢神経系疾患に対する上肢機能アプローチ
 〜明日からの臨床に活かせる各種症状への具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜

 ・2018年9月30日(日)大阪会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/5/8 
【お知らせ】マイページシステムの障害復旧のお知らせ
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 
 2018年5月2日(水)夕方頃より一部の方に発生しておりましたエラーにつきまして、
 下記の通り解消されましたことをご報告申し上げます。
 この度は、ご登録者様にご不便をおかけしましたことを謹んで深くお詫び申し上げます。


■発生日時 : 2018年5月2日(水)夕方頃〜5月7日(月)昼頃

■影響範囲 : セミナー申込ページ

■影響内容 : 申込時にエラーが発生し、前ページに戻っての入力内容修正を求められる


※現在は正常にご利用頂ける状態となっております。
※当エラーによるメールマガジンの購読有無に影響はございません。
2018/5/5 
【お知らせ】現在発生しておりますマイページシステムの障害につきまして
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 
 2018年5月2日(水)夕方頃より、一部の方に申込時にエラーが発生し、
 お申込が正常に完了しない現象が確認されております。

 原因につきましては現在調査中です。
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【表示されるエラー文章】

恐れ入りますが、下記の内容をご確認ください
メールマガジンの配信希望をご選択ください
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※こちらのエラーによるメールマガジンの購読有無に影響はございません。

 お申込時に上記の文面が表示されました場合、大変お手数をおかけしますが、
 お問合せフォーム(https://www.gene-llc.jp/inquiry/)または
 フリーダイヤル(0120-300-979 ※平日のみ)
より、
 お名前お申込頂くセミナーのタイトルと日付、もしくはセミナー番号および
 エラー発生の旨
をお申し伝えください。弊社にて個別にお申込手続きをさせて頂きます。

 この度は、弊社マイページシステムご利用の皆様にご不便をおかけしておりますことを、謹んで深くお詫び申し上げます。


■発生日時 : 2018年5月2日(水)夕方頃〜現在

■影響範囲 : セミナー申込ページ

■影響内容
・申込時にエラーが発生し、前ページに戻っての入力内容修正を求められる
2018/4/27 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜10月開催分のセミナーを<12本>追加しました
【 2018年7月〜10月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 12本

 9月28〜10月3日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。



<ピックアップ追加セミナー>

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■脳血管障害の作業療法
 〜急性期における作業療法の進め方を中心に〜

 ・2018年7月16日(月)東京会場 【NEW!】


■バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方
 ・2018年7月22日(日)東京会場


■言語聴覚士のための嚥下障害の理解とポジショニングを考えたアプローチ法
 ・2018年7月22日(日)名古屋会場


■呼吸リハビリテーション入門
 ・2018年7月29日(日)札幌会場


■運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -機能構造編-
 〜膝関節内を知る!解剖学・運動学に基づいた運動連鎖のアプローチ(R)の考え方〜

 ・2018年8月11日(土・祝)名古屋会場 【NEW!】


■重症心身障害児者の生活障害に対する援助
 〜将来を見据えた上でリハビリテーション専門職が考えるべきこと〜

 ・2018年8月12日(日)東京会場


■リハスタッフのためのトランスファーの考え方
 〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜

 ・2018年8月12日(日)大阪会場


■介護期・終末期リハビリテーション
 〜最期まで『人間らしく』生きるために必要な『介護予防』の観点〜

 ・2018年8月12日(日)名古屋会場 【NEW!】


■運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -膝関節軟部組織編-
 〜膝関節筋・筋膜を中心にみる!運動連鎖のアプローチ(R)の考え方〜

 ・2018年9月1日(土)名古屋会場 【NEW!】


■バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方
 ・2018年9月16日(日)大阪会場


■これから呼吸リハビリテーションに取り組む言語聴覚士のための基礎知識
 〜呼吸器の解剖生理から臨床で実施する呼吸リハビリテーションの実際まで〜

 ・2018年9月17日(月・祝)名古屋会場


■運動連鎖アプローチ(R)で膝関節の治療介入を極める -臨床展開編-
 〜臨床応用へ繋げる!動作の中からみえる膝関節!運動連鎖の評価と治療の考え方〜

 ・2018年10月8日(月・祝)名古屋会場 【NEW!】


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2018/4/23 
「リハビリテーション×ライフ 」が朝日新聞デジタルに掲載!
朝日新聞DIGITALの4月22日版に、

弊社発行

「REHABILITATION LIFE」

に関する記事が掲載されました。


本書籍は、全ページフルカラー
執筆は池田由里子先生、久保田好正先生、保坂和輝先生、伊東誠三先生です。

ご購入はこちらから!
2018/4/16 
【お知らせ】4月14日(土)に発生したホームページ障害につきまして
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 
 2018年4月14日(土)10時〜18時頃に発生しておりました当ホームページにおける
 ネットワーク障害につきまして、下記の通り不安定な状態が解消されましたことを
 ご報告申し上げます。
 この度は、ご利用者様にご不便をおかけしましたことを謹んで深くお詫び申し上げます。


■発生日時 : 2018年4月14日(土)10時〜18時頃

■影響範囲 : geneトップページ、申込ページ

■影響内容
・上記ページの表示遅延および表示中断


※現在は正常にご利用頂ける状態となっております。
2018/4/13 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜9月開催分のセミナーを<9本>追加しました
【 2018年7〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 9本


 4月13日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■吉尾 雅春 先生ご登壇セミナー■
 千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士

 ■脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた

 ・2018年7月22日(日)長野会場
 ・2018年8月5日(日)東京会場

 ■脳のシステム障害の理解とリハビリテーション

 ・2018年9月23日(日)東京会場

 ■症例で学ぶ脳のシステム障害の理解とリハビリテーション

 ・2018年9月24日(月・祝)東京会場



■阿部 浩明 先生 ご登壇セミナー■
 一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士

■脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識
 〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜


 ・2018年7月29日(日)名古屋会場

 ■脳画像のリハビリテーションへの活用
 〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜


 ・2018年8月26日(日)名古屋会場

 ■重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方

 ・2018年9月2日(日)大阪会場



■蒲田 和芳 先生 ご登壇セミナー■
 広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
 株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役
 理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー

 ■腰椎疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践
 〜腰痛症に対する評価と治療〜


 ・2018年8月11日(土・祝)東京会場

 ■膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践
 〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜


 ・2018年9月24日(月・祝)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/3/26 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年8〜9月開催分のセミナーを<4本>追加しました
【 2018年8〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本


 3月26日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■脳損傷者における自動車運転の評価・訓練・支援の考え方

脳損傷者の自動車運転評価や介入について学び、
臨床現場での意思決定に役立てる!


【講師】
外川 佑 先生
新潟医療福祉大学 医療技術学部作業療法学科 助教・作業療法士

 ・2018年8月19日(日)大阪会場



■エビデンスに基づいた終末期の緩和ケアから看取り、リハビリテーションまで

エビデンス重視の看取りは、その人らしさを尊重できる。
本人、家族、そして医療介護スタッフが満足できる終末期ケアから看取りを再考する。


【講師】
井上 登太 先生
みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長
グリーンタウン呼吸嚥下ケアプラニング 代表取締役社長
NPOグリーンタウン呼吸嚥下研究グループ 理事長・医師

 ・2018年8月26日(日)大阪会場



■パーキンソン病の運動療法および生活指導・助言の考え方

進行性疾患であるパーキンソン病には、病期に応じた適切な介入が重要!
運動療法、生活指導を組み立てるための科学的根拠および基本事項を解説


【講師】
野尻 晋一 先生
介護老人保健施設 清雅苑 副施設長 くまもと訪問リハビリテーション研究会 会長・理学療法士


 ・2018年9月2日(日)福岡会場



■肩関節拘縮の見方と運動療法

難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!


【講師】
赤羽根 良和 先生
さとう整形外科・理学療法士


 ・2018年9月16日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/3/22 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年6〜9月開催分のセミナーを<4本>追加しました
【 2018年6〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本


 3月22日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■肩関節バイオメカニクスに基づいた
 肩関節疾患の評価と治療戦略


根拠を持って臨床に臨む!バイオメカニクスから肩関節疾患の
機序を理解し、臨床へ繋げるための知識を得る!


【講師】
村木 孝行 先生
(東北大学病院 リハビリテーション部・理学療法士)

 ・2018年6月16日(土)東京会場
 ・2018年9月22日(土)名古屋会場


■リンパ浮腫へのアプローチ
 〜複合的理学療法入門編〜


実技中心で学ぶ現場でのアプローチから患者教育まで!!
リンパ浮腫に特化したクリニックに所属のPTが教えます


【講師】
上田 亨 先生
(リムズ徳島クリニック・理学療法士)

 ・2018年7月15日(日)東京会場



■「その人らしさを」考える!認知症のある方へのリハビリテーション
 〜基本的コミュニケーションの考え方 -ADL・IADL支援、終末期のQOLまで〜
【新企画】

「生きがい」「人間らしさ」を追求しながら
 最期まで認知症の人のQOLを大切にできるようになる


【講師】
松下 太 先生
(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)

 ・2018年8月4日(土)大阪会場



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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/3/15 
【緊急開催! 】>>平日ナイトセミナー<< 全4回シリーズを追加しました
【 2018年4月〜5月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本


 3月15日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 講義が行われるのは平日夜間という、土日がお忙しい方にピッタリの初のシリーズ。
 【新企画】【緊急開催】となるセミナーです!

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■【平日ナイトセミナー全4回シリーズ申込】
 徹底的に実技!冨田昌夫が伝授する基本動作の再構築(再学習)
 〜中枢神経疾患の残存機能を潜在化させないためのハンドリング〜


実技あり! 冨田先生が、基本動作の再構築のコツを徹底解説!

【講師】
冨田 昌夫 先生
藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士

第1回:2018年4月10日(火)【起居動作編】
第2回:2018年4月24日(火)【立ち上がり・着座編】
第3回:2018年5月8日(火)【移乗動作編】
第4回:2018年5月22日(火)【歩行編】


★各回ごとのお申込はこちら!
【各回申込】3,500円(税込/1回)

★全回まとめてのお申込はこちら!
【全回まとめてのお申込割引】12,500円(税込)※全4日程受講分


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/3/1 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜9月開催分のセミナーを<3本>追加しました
【 2018年8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 3本


 3月1日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーと、
ご要望にお応えして開催に至りました【新規】セミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握
〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜
【新企画】

脳卒中で障害されやすい部位の局所解剖学を理解できるようになる!

【講師】
荒川 高光 先生
神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士

 ・2018年7月15日(日)名古屋会場



■筋・骨格系の解剖学の再考・再学習
〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜
【リピート開催】

正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、
臨床症状を正しく理解できるようになる


【講師】
荒川 高光 先生
神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)東京会場



■パフォーマンスの基盤となるコア!体幹機能障害からおこるスポーツ障害
〜上肢・下肢の関連性を考えたスポーツリハビリテーション〜
【新企画】

体幹の機能アップのみでなくスポーツパフォーマンスをアップさせる
エクササイズの構築と実践ができるようになる!


【講師】
金子 雅明 先生
株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー


 ・2018年9月24日(月・祝)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/28 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年8月開催分のセミナーを<3本>追加しました
【 2018年8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 3本


 2月28日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ

圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!


【講師】
赤羽根 良和 先生
さとう整形外科・理学療法士

 ・2018年8月4日(土)東京会場



■大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測
〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜


大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!

【講師】
赤羽根 良和 先生
さとう整形外科・理学療法士

 ・2018年8月19日(日)大阪会場



■リハスタッフのための福祉用具選定の考え方

根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!

【講師】
下元 佳子 先生
一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士


 ・2018年8月19日(日)福岡会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/22 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜8月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年7月〜8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 2月22日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■脳画像と理学・作業療法計画

リハに必要な脳画像の診方とは?!
診断ではなく、画像から運動療法へと繋げるためのポイント


【講師】
高倉 保幸 先生
埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士

 ・2018年7月1日(日)東京会場



■シーティングにおける姿勢保持と褥瘡予防
〜身体機能・座位姿勢の評価と対応の考え方〜


「疾患別リハビリテーション料」として認められるようになった『シーティング』。
事前〜事後の「評価/効果判定」を示すことが大切です!


【講師】
大渕 哲也 先生
介護付有料老人ホーム ナーシングホーム長岡北 施設長
一般社団法人 日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG 研修担当
こうしゅくゼロ推進協議会 アドバイザー・理学療法士、ケアマネジャー

 ・2018年7月22日(日)福岡会場



■骨折の評価と運動療法の考え方
〜橈骨遠位端骨折を中心に〜


理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!


【講師】
松本 正知 先生
桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士

 ・7月29日(日)大阪会場



■骨折の評価と運動療法の考え方
〜上腕骨近位部骨折を中心に〜


【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!
整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!


【講師】
松本 正知 先生
桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)大阪会場



■腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方
〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜


腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な
評価から運動療法の適応まで学ぶ!


【講師】
齊藤 正佳 先生
名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士

 ・2018年8月26日(日)東京会場



■学習理論を基盤とした積極的上肢訓練
-課題指向型訓練とTransfer package-


新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性


【講師】
竹林 崇 先生
吉備国際大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 准教授・作業療法士

 ・2018年8月26日(日)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/19 
【 NEW!ST&OT必見 】2018年7〜8月開催分のセミナーを<3本>追加しました
【 2018年7〜8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 3本



 2月19日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 言語聴覚士・作業療法士の皆様の熱い要望にお応えして誕生した【新企画】と、
 アンコールのご要望を頂戴して再開催に至りました【人気企画】セミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】



■実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学
 -筋・筋膜の痛みと関節可動域制限の基礎知識の理解および
  筋触診とIDストレッチングの実際-
 【新企画】


作業療法士が運動器に対する治療をする上で必要な、知識とスキルを獲得!

【ねらい】
本セミナーのねらいは、作業療法士が運動器に対する治療をする上で最低限知っておいて頂きたい筋・筋膜の痛みのメカニズムおよび関節可動域制限との関係性について理解を深め、それらを改善するスキルを獲得することです。


【プログラム】
午前(座学)
・筋・筋膜の痛み発現のメカニズムを理解する
・筋・筋膜の痛みと関節可動域制限との関係性を理解する
・筋・筋膜の痛みの軽減法とそのメカニズムを理解する
・関節可動域運動としての筋ストレッチングを理解する

午後(実技)
・筋・筋膜の痛みの軽減法の実際
・筋触診とIDストレッチングの基本手技
・代表的な疾患に関連する筋の触診とIDストレッチングの実際

なお、実技はそれぞれデモンストレーションを観察して頂いた後、各テーブルに戻って行います。

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


 ・2018年7月15日(日)大阪会場





■言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー
 -嚥下障害の予防・改善を目指して-
 【人気企画】


適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを
理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!


【ねらい】
・嚥下機能に関係する頭頚部の解剖の特徴を学ぶ。
・触診およびストレッチングを用いた実技を中心に、嚥下障害に関係する頭頸部周囲筋に対するアプローチを学ぶ。
・嚥下障害の予防や改善を目指す言語聴覚士を対象とする。


【プログラム】
【座学】
仝輦訐肺炎と頚椎可動性との関連
脳血管障害の嚥下障害に影響する身体的因子の検討
F頚部のランドマークと嚥下障害に関連する筋群

【実技】
.薀鵐疋沺璽と筋の触診および筋ストレッチング
≪実技で予定する筋群≫
・僧帽筋
・頭半棘筋
・頭板状筋
・肩甲挙筋
・胸鎖乳突筋
・前斜角筋
・中斜角筋

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


 ・2018年8月19日(日)東京会場





■言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方
〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜
 【人気企画】


映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!


【ねらい】
嚥下造影検査について、読影の方法や治療につなげる代償法の選定など、
一歩進んだ検査の見方について映像で丁寧に解説していきます。


【プログラム】
1.嚥下造影検査の基本知識
2.嚥下造影検査の流れ
3.嚥下動態の見方
4.咽頭残留、喉頭侵入、誤嚥の見方
5.代償的アプローチ(姿勢調整、嚥下手技、食形態)
6.疾患別にみる特徴
7.病態から考える嚥下訓練
8.演習(症例検討)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
福岡 達之 先生
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士


 ・2018年8月25日(土)名古屋会場




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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!

2018/2/16 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜8月開催分のセミナーを<5本>追加しました
【 2018年7月〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本


 2月16日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】にいたりましたセミナーと、【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■障がい児とその家族に関わる専門職としての支援・助言の考え方
〜他機関(教育・福祉・リハビリテーション)との協働の視点を含めて〜

【新規開催】

医療・福祉を必要とする子どもたちと関わる医療・療育・行政のスタッフが、
子ども達の発達を保障する環境作りをするために協働する為のヒントを得る!


【講師】
安井 隆光 先生
株式会社Loving Look 代表取締役・理学療法士・児童発達支援管理責任者
永井 杜椛 先生
くらしケア介護障がい相談センター / 株式会社くらしケア 取締役
保健師・看護師・相談支援専門員

 ・2018年7月8日(日)名古屋会場



■コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編
【リピート開催】

翌日からデータの見方が変わる!
異色の経歴「元予備校講師」の医師が血液データの読み方を基礎からしっかり教えます!


【講師】
原 孝 先生
医療法人社団 東華会 理事長 相模湖病院・医師

 ・2018年7月8日(日)東京会場



■動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ
【リピート開催】

動作分析のポイントを理解!
下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!


【講師】
湯田 健二 先生
海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士

 ・2018年7月15日(日)東京会場



■神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション
〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜

【リピート開催】

原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です


【講師】
寄本 恵輔 先生
国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)福岡会場



■ADLの分析とその介入方法〜脳卒中者の入浴・更衣・排泄を中心に〜
【リピート開催】

回復期・生活期リハの必須知識!!
個を診るADLの分析とそのアプローチへの再考


【講師】
伊藤 克浩 先生
山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長
日本ボバース研究会 会長 ・理学療法士

 ・2018年8月19日(日)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/15 
【雑誌 最新号発売のお知らせ】隔月刊 訪問リハビリテーション7-06号(通巻42号)
■雑誌 最新刊発売のお知らせ■

隔月刊
『訪問リハビリテーション』7-06号(通巻42号)


特集​【 訪問リハビリテーションにおけるマイルストーン 】


目標を設定しても先が見えず、自立支援やクライエントの継続的なやる気を引き出すことに、難しさを感じることはないでしょうか。
本特集は、訪問リハにおけるマイルストーン(最終的な到達点へ向かうための節目)の考え方についてです。
さまざまなフェーズごとに達成すべき事柄と、実際の状況を踏まえたリハビリテーションの進め方をお伝えします。


■詳しくはこちら

■7-06号開始の定期購読はこちら


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<体裁・発行日>
B5判・2018年2月15日発行
ISBN 978-4-905241-43-0
定価2,000円+税(送料込)

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2018/2/14 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7〜9月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年7月〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 2月14日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 ご好評につき、【リピート開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■リハスタッフのための認知症のある方への対応入門〜評価のすすめ方〜

「障害」のプロとして、まずは認知症をどう評価していくのか?
臨床現場で活用できる、その考え方とは?!


【講師】
佐藤 良枝 先生
公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー

 ・2018年7月21日(土)名古屋会場



■リハスタッフのための認知症のある方への評価から対応まで

認知症への対応ではありません!!
認知症のある方への対応を理解する講義


【講師】
佐藤 良枝 先生
公益財団法人積善会 曽我病院・作業療法士、バリデーションワーカー

 ・2018年8月4日(土)名古屋会場



■リハビリテーションのための人間発達学入門
〜認知・情動・社会性・行動の視点から発達を学ぶ〜


人間の発達について、神経系、身体図式、自己認知・他者理解、
情動、共感、心の理論、社会的行動の視点から理解しよう!


【講師】
森岡 周 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年8月5日(日)名古屋会場



■肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方

複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?


【講師】
林 典雄 先生
運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年8月11日(土・祝)東京会場



■肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜

複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲胸郭関節機能をどう評価し、改善するのか?


【講師】
林 典雄 先生
運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士

 ・2018年8月12日(日)東京会場



■姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!


【講師】
森岡 周 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年9月2日(日)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/13 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年7月開催分のセミナーを<4本>追加しました
【 2018年7月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 4本


 2月13日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 今回の更新分は、すべて【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜

口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、
リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!


【講師】
牧野 日和 先生
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士
ますい えつこ 先生
セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士

 ・2018年2月25日(日)名古屋会場



■小児期の摂食嚥下ハビリテーション
〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜


成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!
実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます


【講師】
牧野 日和 先生
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士

 ・2018年7月8日(日)大阪会場
 ・2018年7月29日(日)福岡会場



■関節可動域制限の発生メカニズムとそれに対する運動療法の考え方

最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!


【講師】
沖田 実 先生
長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 リハビリテーション科学講座 運動障害リハビリテーション学分野 教授
理学療法士

 ・2018年7月28日(土)名古屋会場



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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/9 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月~7月開催分のセミナーを<6本>追加しました
【 2018年5月〜7月開催 】

 ◆リハスタッフ向けセミナー 6本


 2月9日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 大人気につきアンコール開催に至りました【人気企画】とセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】

■肩関節拘縮の見方と運動療法 【人気企画】

難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!



【ねらい】
肩関節の治療は、セラピストにとって難渋しやすい関節の一つです。
そのため、思うように肩関節の痛みや可動域制限を改善できないセラピストは多いかと思います。
セミナーでは、これまでの肩関節の治療成績よりも良い結果が出せることをねらいとします。


【プログラム】
午前が座学、午後が実技になります。
座学では、多くの情報を書き込んでください。
実技では、肩関節を露出しやすい服装でのご参加をお願いします。
主要な解剖学的部位にトレースをします。

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】赤羽根 良和 先生
    さとう整形外科・理学療法士


 ・2018年5月20日(日)大阪会場

 ・2018年6月17日(日)札幌会場

 ・2018年6月24日(日)静岡会場

 ・2018年7月29日(日)東京会場


■解剖学・筋の仕組みから学ぶ!
 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ
 〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜


頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROMエクササイズができるようになる!


【ねらい】
・頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、
 嚥下障害に対する運動学的みかたを中心としたROMエクササイズができるようになる。


【プログラム】
講義は午前中、演習は午後に行う予定です。

1.頭頸部、肩甲帯の機能解剖学、臨床運動学
2.関節拘縮、筋短縮の病態と姿勢の変化
3.姿勢の変化と嚥下障害
4.嚥下障害に対するROM エクササイズの必要性
5.嚥下障害に対するROM エクササイズの実際(演習)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】鈴木 重行 先生
    名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


 ・2018年6月3日(日)大阪会場


■骨折の評価と運動療法の考え方
 〜大腿骨近位部骨折(頚部骨折)を中心に〜


大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折を疫学・整形外科的に診断し、
治療・理学療法評価・運動療法を系統立てて理解する!



【ねらい】
大腿骨近位部骨折のなかでも考えるべきことが多い頚部骨折を主題として、
解剖学、運動学、組織の修復過程を基に、整形外科的な診断と治療(手術療法)・
評価・運動療法を系統立てて理解することを目的とします。


【プログラム】
午前  1 大腿骨近位部の構造の理解と触診
    2 画像所見の取り方・手術法の理解

午後  3 評価と安全な寝返り・起き上がり・座位練習
    4 起立・歩行練習と異常歩行の改善

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】松本 正知 先生
    桑名西医療センター リハビリテーション室・理学療法士


 ・2018年6月17日(日)大阪会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/7 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年5月開催分のセミナーを<2本>追加しました
【 2018年5月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 2本



 2月7日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 大人気につきアンコール開催に至りました【人気企画】と、
 皆さまのご要望にお応えして誕生した【新企画】セミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】



■肩関節周囲炎と脳卒中後の肩の痛みの評価と治療 【人気企画】

分かったつもりになっていませんか? 肩のこと! エビデンスと解剖、評価と治療まで


【ねらい】
・肩関節周囲炎、脳卒中後の肩の痛みに関する基本的な知識、考え方を理解し、
 臨床において予防、治療介入方策が実践できるようになることを目標としています。

【プログラム】
午前  1 肩関節の機能解剖の復習
    2 肩関節周囲炎の痛みと運動制限のとらえ方

午後  3 脳卒中後の肩の痛み
    4 実技

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】河尻 博幸 先生
    愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士
    飯田 博己 先生
    愛知医科大学病院 リハビリテーション部 主任・理学療法士


受講料:8,500円(税込)

 ・2018年5月12日(土)東京会場




■解剖学・筋の仕組みから学ぶ!
 言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ
 〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜
 【新企画】


頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROMエクササイズができるようになる!


【ねらい】
・頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、
 嚥下障害に対する運動学的みかたを中心としたROMエクササイズができるようになる。


【プログラム】
講義は午前中、演習は午後に行う予定です。

1.頭頸部、肩甲帯の機能解剖学、臨床運動学
2.関節拘縮、筋短縮の病態と姿勢の変化
3.姿勢の変化と嚥下障害
4.嚥下障害に対するROM エクササイズの必要性
5.嚥下障害に対するROM エクササイズの実際(演習)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】鈴木 重行 先生
    名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士


受講料:12,500円(税込)

 ・2018年5月13日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/2/5 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年6月〜8月開催分のセミナーを<5本>追加しました
【 2018年6月〜8月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 5本



 2月5日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 全て皆さまのご要望にお応えして企画した【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■作業療法士のための排泄ケアのアセスメントと実際的対応
 〜生活全体から考える排泄ケアの重要性〜
 【新企画】


ADLにおける排泄ケアのアセスメントが行えるようになる!


【ねらい】
1)ADLにおける排泄ケアのアセスメントが行えるようになる
2)アセスメントに基づく対応を検討することが出来るようになる


【プログラム】
午前  1.排泄の基本的な知識の整理(生理・解剖など)
    2.排泄ケアにおけるアセスメント(排泄パターンチェック表など)
午後  3.排泄ケアと排泄関連用具(医療用具・福祉用具など)
    4.排泄ケアと介助技術(おむつの当て方演習など)
    5.排泄ケアの実際的対応(事例など)
※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】小林 貴代 先生
    森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 副学科長 教授
    排せつ総合研究所 むつき庵 おむつフィッター倶楽部 代表世話人
    ミニむつき庵 福祉用具事業所 ケアショップハル 顧問
    大阪府難病医療情報センター コミュニケーション委員・作業療法士

 ・2018年6月23日(土)名古屋会場


■言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法
 〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜
 【新企画】


子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる!


【ねらい】
・子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる。
・構音検査法を学び、子どもの見立てに活用する。
・舌運動のトレーニング法を体験し、発音が苦手な児の指導に役立てる。


【プログラム】
●小児の構音障害の概要 60分

●構音検査の実際 60分
 (新版 構音検査の手引き書をご持参下さい)

●舌小帯短縮症の評価と指導、側音化構音の評価と指導 80分

●舌運動訓練の実際(実習形式)80分
 ※手鏡、ペンライト をご持参下さい

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】山下 夕香里 先生
     帝京平成大学 健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授
     言語聴覚士

 ・2018年7月7日(土)東京会場


■リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー
 〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜
 
 【新企画】


プレイヤーとマネジャーの仕事の違いを理解し、マネジャーとして成長するために必要なことを習得!


【ねらい】
プレイヤーとマネジャーの仕事は職種が異なるほど違うことを理解し、
マネジャーとして成長するために必要なことを習得する。


【プログラム】
1 マネジメントとは
  「Getting things done through others (他者を介して成果を出すこと)」
2 マネジメントに必要な「心得」
3 マネジャーの仕事と挑戦課題
4 部下の育成(観察)
5 部下の育成(目標とコミット)
6 部下の育成(振り返りとフィードバック)
7 ジレンマの中での意思決定と自分の判断軸、原理原則
8 演習(ケースメソッド)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】松山 太士 先生
     社会医療法人財団 新和会 八千代病院
     総合リハビリセンター技師長 兼 情報企画室長・理学療法士
     経営学修士(MHSc MBA)

 ・2018年7月22日(日)名古屋会場


■触診×エコーハンズオン
 〜肩関節障害へのアプローチに向けた確かな触診技術の習得〜
 【新企画】


翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!


【ねらい】
・翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します。
(触診を学びたい方、エコーに興味がある方に、注目のセミナーです)


【プログラム】
午前 講義&触診(幾つかの部位はエコーで確認しつつ)
 ・肩甲骨・鎖骨・上腕骨(大結節・小結節・結節間溝)
 ・胸鎖関節・肩鎖関節・烏口肩峰靭帯
 ・棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋

午後 講義&触診(幾つかの部位はエコーで確認しつつ)
 ・上腕二頭筋・烏口腕筋・烏口上腕靭帯
 ・大円筋・広背筋
 ・肩甲挙筋・菱形筋・前鋸筋(上部)・小胸筋
 ・前胸鎖靭帯・肋鎖靭帯・肩鎖靭帯・僧帽筋

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】福吉 正樹 先生
     名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科
     理学療法士


 ・2018年8月19日(日)名古屋会場


■対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定
 〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜
 【新企画】


翌日からのアプローチに即活かせる確かな触診技術の習得を目指します!


【ねらい】
対象者の作業に焦点を当て、その実現に向けて支援を行うために必要な
「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける。

対象:1.作業療法の専門性に悩む方
   2.面接評価が苦手な方(生活行為聞き取りシートがうまく使えない…など)


【プログラム】
午前  1:作業とはなにか?
    2:作業の構造と側面
    3:作業が人に与える影響
午後  1:目標を決めることの重要性
    2:対象者と一緒に目標を決めるために必要な基礎知識
    3:面接評価を行う際のポイント

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】齋藤 佑樹 先生
     仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科
     作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士


 ・2018年8月25日(土)東京会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/1/30 
【 NEW!リハ&ナースセミナー更新! 】2018年7月〜9月開催分のセミナーを<3本>追加しました
【 2018年7月〜9月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 2本

 ◆ナース向けセミナー 1本

 1月30日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 全て皆さまのご要望にお応えして企画した【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■訪問での精神疾患のある方へのアプローチ
 〜適切な関わりと困難ケースの考え方〜
 【新企画】


精神疾患のある方たちの暮らしを知り、関わり方や訪問で必要な知識・技術を学ぶ!


【ねらい】
・地域で暮らす精神疾患のある方たちと協働関係を構築し、医療やリハビリ等、
 生活に必要とされる支援を継続的に提供できるよう、関わり方の基本姿勢を学ぶ
・精神疾患のある方たちの暮らしの実際を知るとともに、訪問で必要な知識や
 援助技術を学ぶ


【プログラム】
前半(午前)
 ●精神保健福祉を取り巻く現状(医療、福祉、行政など)
 ●主要な精神疾患と治療および支援について
 ●リカバリーについて考える

後半(午後)
 ●多職種での地域生活支援の実際
 ●地域生活のアセスメントと支援の進め方
 ●地域で暮らす事例を通じて、支援のあり方を考える

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】足立 千啓 先生
    認定NPO法人 リカバリーサポートセンターACTIPS 理事
    訪問看護ステーションACT-J・作業療法士、精神保健福祉士

 ・2018年7月21日(土)東京会場



■姿勢の評価とセルフ筋膜リリース 【新企画】

正常姿勢と不良姿勢が生じる原因とセルフ筋膜リリースを学ぶ!


【ねらい】
・正常姿勢と不良姿勢が生じる原因について学ぶ。
・修正プログラムとしてセルフ筋膜リリースを紹介する。
・国家資格の医療従事者を対象とする。


【プログラム】
・運動発達と日常生活のクセ
・正常姿勢と不良姿勢
・不良姿勢を修正する幾つかのプログラムの紹介
・セルフ筋膜リリースの概説

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。


【講師】竹井 仁 先生
    首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科
    理学療法科学域 教授・理学療法士

 ・2018年7月29日(日)東京会場


【ナース向け】

■まずはここから!
 ナースのための脳画像を読むための基礎知識
 〜脳画像を看護に活かすための基本的なポイントを学ぶ〜
 【新企画】


誤嚥性肺炎を正しく理解し、実践で活かせる評価法を身につける!

【講師】善家 真紀 先生
    愛知医科大学病院 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師

このセミナーでは、脳画像を読むために必要な基礎的知識を身につけられるよう、
脳の解剖生理を復習しながら実際の脳画像を一緒に読みとき、
その情報を日々の看護現場でどのように活用するのかをイメージできるよう
詳しく説明したいと思います。

難しく思える脳画像ですが、脳の解剖をよく知り基本的なポイントをおさえることで
きっと読めるようになります。

 ・2018年9月23日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/1/29 
【 情報解禁! 】季刊「脳卒中リハビリテーション」創刊特設ページ開設
「いま」だからこそ臨床に必要な実践知を――

季刊「脳卒中リハビリテーション」創刊

編集委員/吉尾雅春、勝谷将史、増田知子、竹林崇

65歳以上が要介護の状態になる原因の1位(平成22年厚生労働省調べ)であり、セラピストが臨床で担当する機会が最も多い症例といえる脳血管障害。
本誌では、急性期から回復期、生活期までを縦断的に捉え、最新の療法情報をセラピストに提供することで、脳卒中患者のQOL向上の一助となることを目指します。

リハビリテーション界におけるプロフェッショナルな先生方を編集委員にお招きし、今、臨床で求められている実践的な知識(実践知)を皆様にお届けしていきます。

【特設サイトはこちら】

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【特集一覧】
創刊号 手段としての歩行(2018.5.15)
第二号 歩行と装具(2018.8.15)
第三号 歩行補助具(2018.11.15)
第四号 意思決定(2019.2.15)

年4回/2,500円+税(送料込)/年間購読10,000円(税+送料込)
商品サイト http://www.gene-books.jp/SHOP/J-CVA-T001-1-01.html

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2018/1/26 
【 NEW!リハセミナー更新! 】2018年4月〜7月開催分のセミナーを<8本>追加しました
【 2018年4月〜7月開催 】


 ◆リハスタッフ向けセミナー 8本


 1月26日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました。
 人気につき【リピート開催】となるセミナーと、
 ご要望にお応えして企画されました【新規開催】となるセミナーです。

 是非、詳細をご覧ください!


<新規追加セミナー>

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【リハスタッフ向け】


■動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ

動作分析のポイントを理解!
下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!


【講師】湯田 健二 先生
    海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士

 ・2018年4月28日(土)名古屋会場



■生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方
 〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜


リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる


【講師】張本 浩平
    理学療法士・株式会社gene 代表取締役

 ・2018年5月6日(日)大阪会場
 ・2018年7月1日(日)東京会場



■脳のシステム障害の理解とリハビリテーション

中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!


【講師】吉尾 雅春 先生
    千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士

 ・2018年5月20日(日)大阪会場



■産後女性に対する運動療法とボディワーク
 〜産前産後の心身の変化やリスクをふまえた関わりを考える〜


産後女性を中心に、対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供できる

【講師】荒木 智子 先生
    一般社団法人 WiTHs 代表理事・理学療法士

 ・2018年6月10日(日)東京会場



■半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション

最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!


【講師】森岡 周 先生
    畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年6月17日(日)東京会場



■脳を学ぶ -リハビリテーションのための神経生物学入門-

これを機会にもう一度、脳の整理!!
脳の機能と構造が分かるようになるセミナー


【講師】森岡 周 先生
    畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

 ・2018年7月1日(日)名古屋会場



■徹底理解!これから摂食嚥下リハを始める人のための摂食嚥下のミカタ
 〜基礎から実際まで〜
【NEW!】

摂食嚥下の問題に悩まれている方、ST不在の職場に勤められている方、
 何から始めれば良いかわからない方に! 基礎を中心としたセミナー!


【講師】藤岡 誠二 先生
    日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士・言語聴覚士

 ・2018年7月15日(日)名古屋会場


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ぜひ、詳細をご覧くださいませ。
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております!
2018/1/12 
【 新年初更新!リハセミナー追加! 】2018年4月〜7月開催分のセミナーを<8本>追加しました
 ◆リハスタッフ向けセミナー 8本

 明けましておめでとうございます。1月12日に、上記セミナーを追加・掲載いたしました!
 今年はPT向けはもちろん、OT・ST向けに特化した新規セミナーも精力的に開催して参ります。
 是非、詳細をご覧ください!

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【リハスタッフ向け】

■実技を通して学ぶ!作業療法士のための運動器治療学
 -筋・筋膜の痛みと関節可動域制限の基礎知識の理解および
 筋触診とIDストレッチングの実際-
【NEW】

作業療法士が運動器に対する治療をする上で、最低限知っておいて頂きたい
筋・筋膜の痛みのメカニズムおよび関節可動域制限との関係性について理解を深め、
それらを改善するスキルを獲得する!

【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士

2018年4月29日(日)東京会場



■変形性膝関節症の保存的療法から診る治療戦略
〜疾患のサブグループ化とエビデンス〜
【NEW】

変形性膝関節症に対してではなく、変形性膝関節症に伴うさまざまな症状に合わせた理学療法と、
それらを引き起こすメカニカルストレスが大きくなる原因を力学的に考え、
変形性膝関節症に対する治療戦略について講義と実技を行う!

【講師】
山田 英司 先生
総合病院 回生病院 関節外科センター附属理学療法部 部長・理学療法士

2018年6月9日(土)東京会場



■下肢切断における義足の理解とリハビリテーションの考え方
〜理学療法士と義肢装具士の役割・連携を再考する〜
【NEW】

義肢リハビリテーションに関心があり、経験が全く無いか、
少し(1〜5症例程度)しか無い理学療法士の方を念頭に、以下を目標とします。
・義肢リハビリテーションのアウトラインが説明できる。
・義肢の概要が説明できる。
・義肢装具士と議論できる。

【講師】
長倉 裕二 先生
大阪人間科学大学 人間科学部 理学療法学科 教授・理学療法士
橋本 寛 先生
パシフィックサプライ株式会社 / 川村義肢株式会社 事業開発本部 主席技師・義肢装具士、1級義肢装具製作技能士

2018年6月10日(日)大阪会場



■作業療法士のための中枢神経疾患の評価とアプローチ
〜神経学的背景に基づいた動作分析と治療展開の実際〜
【NEW】

中枢神経疾患はさまざまな問題点が重なり合い、評価・治療も非常に難しい。作業療法士は、心身共に評価を行う必要性がある中、今回は神経学的背景における問題点を整理し、急性期より起こっている現象を理解しながら、実際の治療アプローチまでの流れを、実技を交えて紹介したい。

【講師】
河村 公裕 先生
矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士

2018年7月8日(日)東京会場



■ノ―リフトケア(R)入門
【NEW】

介護される側・する側双方において安全で安心な、抱え上げない・持ち上げないケアをノーリフトケア(R)と呼びます。どのようなケアがいけないのか、ノーリフトケア(R)とはどのようなものなのかを知り、チーム多職種で進めるためのそれぞれの役割や導入方法を学びます。

【講師】
下元 佳子 先生
一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士

2018年7月16日(月・祝)名古屋会場





シーティング入門

より良い活動の実現をサポート!!
参加者が感動した講師が教えるシーティングの考え方

2018年4月30日(月・祝)札幌会場



認知症のある方の食べることへの対応

介助の仕方ひとつで食べ方が変わる!!
実は多い食べるときのBPSDを変容するコツとは?!

2018年5月19日(土)大阪会場



バイオメカニクスからみた脳卒中片麻痺患者へのアプローチ戦略の考え方

脳卒中片麻痺患者に対するバイオメカニクスセラピーの理論と実践を解説!

2018年6月10日(日)札幌会場


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ぜひ詳細をご覧くださいませ!
皆さまからのお申込を心よりお待ちしております。
2017/12/27 
年末年始休業のお知らせ
【年末年始の休業のご案内】
誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが
何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

◆休業期間:2017年12月28日(木)〜 2018年1月3日(水) ◆

※年内のお電話でのお問い合わせは
 12月27日(水)午後6時までとなります。
※休業期間中もホームページからの
 お申込・お問い合わせは可能でございます。
 休業期間中にいただきましたお問合せは
 2018年1月4日(木)より順次対応いたします。

新年も宜しくお願い申し上げます。
2017/12/15 
【雑誌 最新号発売のお知らせ】隔月刊 訪問リハビリテーション7-05号(通巻41号)
■雑誌 最新刊発売のお知らせ■

隔月刊
「訪問リハビリテーション」7-05号(通巻41号)


特集【 神経難病の訪問リハビリテーション 】


神経難病患者へのかかわりは、安心した在宅生活を支援するだけでなく、生命維持の観点からみても非常にニーズが高まっています。しかし、疾患や病態によっては非常にリスクが高く、慎重さが必要です。
本特集では、対応のポイントや支援の方法、さらに自立に向けた取り組みなどをわかりやすく解説します。


■詳しくはこちら

■7-05号開始の定期購読はこちら


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<体裁・発行日>
B5判・2017年12月15日発行
ISBN 978-4-905241-42-3
定価2,000円+税(送料込)

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2017/12/4 
【新刊発売!】5分以内で助けよう!誤嚥・窒息時のアプローチ
■新刊発売のお知らせ■


みどりの町のクマ先生 シリーズ

「5分以内で助けよう!
 誤嚥+窒息時のアプローチ」


井上登太 編著
みえ呼吸嚥下リハビリクリニック
螢哀蝓璽鵐織Ε鷂撞柮覯璽吋▲廛薀縫鵐
NPOグリーンタウン呼吸嚥下研究グループ



かきだす!吸い出す!押し出す!!
いざという時にすぐ動く、
現役呼吸器内科医が伝える心得と9つの手技!


これ1冊で【呼吸介助法】から【救命処置】までわかります!
「いざという時に役立つ、誤嚥・窒息時の対処方法」のいろは!
医療、食事介助に関わる皆様の一助となる情報が満載です。

詳しくはこちら

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<体裁・発行日>
A5判・138頁・2017年11月30日発行
ISBN 978-4-905241-99-7
定価1,980円+税(送料込)

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2017/9/22 
オウンドメディア「リハノメ」の公開開始!
この度、医療・介護に関する情報を発信する新規メディアを始動いたしました。
その名も「リハノメ
業界の最新情報や、弊社セミナーの詳細(動画サンプル)を完全無料でご覧いただけます。

臨床に関する様々な「リハの視点(目)」をご紹介し、
皆様のより良い「リハの芽」となることを願って命名致しました。
ここでしか見られない有名講師へのインタビューやコラムの連載なども
予定しておりますので、ぜひご覧ください!

リハノメ

geneトップページ左のバーからも移動できます!
2017/5/8 
【重要】本社移転ならびに移転に伴うお問合せ等についてのご案内
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、下記のとおり弊社本社事務所が移転することとなりましたので
<住所・電話番号・FAX番号の変更>等につきまして、ご案内申し上げます。


◆移転日
 2017年5月14日(日)

◆移転後の営業開始日
 2017年5月15日(月)

◆移転先住所
 〒461-0004
 愛知県名古屋市東区葵1丁目26番12号
 IKKO新栄ビル6階

 本社
 (代表)電話番号  052-325-4406
 (代表)FAX番号   052-325-4407

 セミナー出版事業部門
 (直通)電話番号  052-325-6611
 (直通)FAX番号   050-3852-1905

※セミナー・出版物に関するお問合せ等は直通番号をご利用ください※


また、上記変更に伴い、下記の期間につきましては
お電話でのお問合せはすべて「携帯電話への転送」にて承ることとなる見込みです。

誠に恐れ入りますが、セミナーのキャンセルやセミナー・出版に関するお問合せにつきましては
可能な限りメール、または、お問合せフォームよりご連絡くださいますよう
ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

【転送電話での受付期間】
2017年5月12日(金)15:00頃 〜 2017年5月15日(月)9:00

・メール
  セミナー seminar@gene-llc.jp
  出版   publisher@gene-llc.jp

・お問合せフォーム https://www.gene-llc.jp/inquiry/


なお、5月14日(日)開催セミナーへご参加予定の皆さまへは
別途メールでもご案内いたしますので
当日のキャンセル・お問合せ等につきましては、メールのご参照をお願いいたします。

弊社都合にてご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2016/1/1 
法人名変更のお知らせ
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

2016年1月1日より下記の通り法人名を変更することとなりましたので、お知らせ致します。

新 法人名:株式会社gene
旧 法人名:合同会社gene

法人名は変更致しますが事業内容に変更はなく、
既にセミナーや書籍等へお申込済の方による手続き等はございません。

今後ともご高配を賜れますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。