セミナー情報

セミナー検索(リハ職向け)

セミナー検索(ナース向け)

  • リハノメ_バナー
  • メルマガ_バナー
  • マイナビ_バナー

書籍・雑誌

2018年4月25日発行

2018年4月25日発行.
★大好評発売中★
「神経難病リハビリテーション100の叡智」


★予約開始! ★


はいせつケア・リハ

2019年4月15日発行予定
詳しくはこちら
--------------------

★最新号発売★

「訪問リハビリテーション」
最新号第8巻4号

2018年10月15日配本
特集は「認知症のある方への継続支援とそのポイント」
詳しくはこちら

★最新号発売★

「小児リハビリテーションvol.02」
2018年10月15日配本

特集は「発達障害への介入方法」
詳しくはこちら
--------------------

★8月15日発刊! ★

季刊「脳卒中リハビリテーション」
第1巻第2号
特集:装具を使っての歩行

2018年8月15日配本
詳しくはこちら

--------------------

★ 発売中書籍 ★

「5分以内で助けよう!
誤嚥+窒息時の
アプローチ」(重版出来!)

2017年11月30日発行
詳しくはこちら

  • セミナーに参加した方のアンケート
  • 訪問看護ステーション
  • デイサービス
  • 採用情報

セミナー情報

  • HOME
  • セミナー情報(リハ職種向け)

セミナー検索

カテゴリで絞り込む

臨床経験3年目以下 触診 運動器
呼吸・循環 摂食・嚥下・栄養 中枢神経
高次脳機能 ADL・起居動作 歩行
環境整備 ゴール設定 地域
管理・運営・教育 臨床医学 基礎医学
医用画像 検査所見 研究
実技を含む グループワークを含む その他

全てチェックする

地域で絞り込む

北海道 東北 関東
東海・北陸 関西 中国・四国
九州 全てチェックする

対象 で絞り込む 理学療法士 作業療法士 言語聴覚士 柔道整復師 看護師
キーワードで絞り込む
※セミナータイトル、講師名等のキーワードでの検索が可能です。
過去開催セミナー
セミナー番号
N18102
2018年12月15日(土)
下肢・体幹の運動連鎖の理解とそれを踏まえたアプローチの展開〜運動連鎖パターンを理解した上で行う評価と運動療法の実際〜名古屋会場〜
【実技あり!】患者さんに最適な療法を提供できる
幅広く役立つ技術を学ぶ!
財前 知典 先生(医療法人博聖会 広尾整形外科 副院長・理学療法士)
セミナー番号
O18067
2018年12月15日(土)
言語聴覚士のための高次脳機能障害に対する評価とアプローチの考え方〜CBA(認知関連行動アセスメント)を活用した評価の実際〜大阪会場〜
言語聴覚士対象!認知関連行動アセスメントを理解し、
使用できるようになる!

森田 秋子 先生(鵜飼リハビリテーション病院 リハビリテーション部 部長・言語聴覚士)
セミナー番号
T18144
2018年12月16日(日)
脳卒中患者の歩行のみかた〜東京会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T18151
2018年12月16日(日)
精神疾患を持つ方の摂食嚥下障害に対するアプローチの考え方〜精神症状に合わせた支援と、精神疾患を持つ方の「食べる」ことへの介入〜東京会場〜
こころと身体の関係性を知り摂食嚥下障害への介入をスムーズに
石山 寿子 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 言語聴覚学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N18082
2018年12月16日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
O18064
2018年12月16日(日)
小児<訪問>リハビリテーション入門〜大阪会場〜
訪問で小児を担当をすることはありますか?
訪問セラピストが小児を受け入れる心構えが出来るようになるために

安井 隆光 先生(株式会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
R18031
2018年12月16日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜福岡会場〜
【実技あり!】何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
N18097
2018年12月22日(土)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜名古屋会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T18145
2018年12月23日(日)
神経科学から考えるパーキンソン病のリハビリテーション〜東京会場〜
病態から病期に応じたリハを学ぶ!
パーキンソン病の戦略的介入法とは?

岡田 洋平 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18146
2018年12月23日(日)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜東京会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T18154
2018年12月23日(日)
小資本で起業する!リハスタッフが小資本で起業し継続するために必要な条件〜保険外サービス・訪問看護・通所、それぞれのメリット・デメリット〜東京会場〜
「いつか起業」を「いつまでに起業」に!
小資本で起業できる3つの方法をご紹介

生野 達也 先生(脳卒中専門リハビリスペース 動きのコツ研究所 代表 株式会社 動きのコツジャパン 代表取締役 一般社団法人 動きのコツ協会 代表理事・理学療法士)
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
N18098
2018年12月23日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜名古屋会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
O18062
2018年12月23日(日)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜大阪会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲上腕関節を中心に、どう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T18147
2018年12月24日(月)
フレイル・サルコペニアの予防と改善〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜東京会場〜
万人に効果のあるような運動はない!?
高齢者の機能レベルを考慮した運動処方のあり方について解説

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T18152
2018年12月24日(月)
足関節のバイオメカニクス〜本来有するべき動きへの運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】解剖学・運動学の最新情報と実技で
臨床応用できる知識と技術を身につける

福本 貴彦 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N18078
2018年12月24日(月)
筋・筋膜痛の治療-筋膜マニピュレーションを中心に-〜名古屋会場〜
解剖学、運動学的知識から裏付けされた筋・筋膜痛の治療!
筋膜マニピュレーションの理解するための最初の一歩となるセミナー!

竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
O18063
2018年12月24日(月)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜大阪会場〜
【実技あり!】複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲上腕関節を中心に、どう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O18063
2018年12月24日(月)
※※キャンセル待ち※※肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜大阪会場〜
【実技あり!】複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲上腕関節を中心に、どう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19004
2019年1月6日(日)
小児<訪問>リハビリテーション入門〜東京会場〜
訪問で小児を担当をすることはありますか?
訪問セラピストが小児を受け入れる心構えが出来るようになるために

安井 隆光 先生(株式会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
N19023
2019年1月6日(日)
【開催中止】脳卒中片麻痺に対する促通反復療法入門〜基本的な理論とその臨床応用〜名古屋会場〜
【実技あり!】片麻痺回復のメカニズムや、促通反復療法の理論と特徴を知る!
大郷 和成 先生
(NPO法人laule'a(ラウレア)副理事長・作業療法士)
※開催中止※
セミナー番号
O19001
2019年1月6日(日)
言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方〜自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜大阪会場〜
高次脳機能障害者の社会復帰にむけてSTとしてのアプローチ方法に悩んでいる方へ!事例を交えながら支援のコツを身につける!
西村 紀子 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
O18048
2019年1月6日(日)
中枢神経系疾患に対する上肢機能アプローチ〜明日からの臨床に活かせる各種症状への具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜大阪会場〜
【実技あり!】成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
セミナー番号
N19001
2019年1月12日(土)
膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜名古屋会場〜
【実技あり!】リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
R19003
2019年1月12日(土)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜広島会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
T19006
2019年1月13日(日)
中枢神経疾患に対する治療的介入手段としてのアクティビティの分析・評価・実践〜「ハーバリウム作製」から見える・つながる作業療法〜東京会場〜
漠然とアクティビティをしていませんか?
実際にアクティビティを行い分析ポイントを理解し、導入をスムーズにする!

山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
村上 世都子 先生(ハーバリウム講師・介護福祉士)
セミナー番号
T19024
2019年1月13日(日)
リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜東京会場〜
5時間で薬に対する意識が変わる!
リハ病棟にいた薬剤師が教えるリハに活用できる薬剤の知識

田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
O19005
2019年1月13日(日)
脳を学ぶ-リハビリテーションのための神経生物学入門-〜大阪会場〜
これを機会にもう一度、脳の整理!!
脳の機能と構造が分かるようになるセミナー

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
R19001
2019年1月13日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション 〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜広島会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19001
2019年1月14日(月)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜東京会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19001
2019年1月14日(月)
※※キャンセル待ち※※姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜東京会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
N19002
2019年1月14日(月)
変形性膝関節症の運動療法と人工膝関節置換術後のアプローチの考え方〜名古屋会場〜
膝人工関節置換術患者の動作特性を理解し、術後の運動機能の混乱を適応状態に収束させるための基本戦略について学ぶ!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19005
2019年1月19日(土)
小資本で起業する!リハスタッフが小資本で起業し継続するために必要な条件〜保険外サービス・訪問看護・通所、それぞれのメリット・デメリット〜名古屋会場〜
「いつか起業」を「いつまでに起業」に!
小資本で起業できる3つの方法をご紹介

生野 達也 先生(脳卒中専門リハビリスペース 動きのコツ研究所 代表 株式会社 動きのコツジャパン 代表取締役 一般社団法人 動きのコツ協会 代表理事・理学療法士)
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
O19002
2019年1月19日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜大阪会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O19002
2019年1月19日(土)
※※キャンセル待ち※※肩関節拘縮の見方と運動療法〜大阪会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19003
2019年1月20日(日)
【会場変更】体の中心から考える!体幹機能障害〜動作の関連性から診る評価と治療方法〜東京会場〜
【実技あり!】動作に大きく関わる体幹について、評価と機能改善の実践的な方法を学ぶ
園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
T19002
2019年1月20日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】〜東京会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N19003
2019年1月20日(日)
足関節における拘縮評価と治療〜名古屋会場〜
【実技あり!】基本的な拘縮の考え方と評価の仕方、足関節周辺軟部組織の特性からみた拘縮評価と治療方法について学ぶ!
中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O19003
2019年1月20日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜大阪会場〜
嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
O19006
2019年1月26日(土)
実践に活かす!言語聴覚士のための臨床失語症学と脳画像診断スキルの基礎〜模擬臨床カンファレンスで学ぶ症候・病巣へのアプローチ〜大阪会場〜
臨床活動に求められるレベルの失語症学と脳画像診断スキルの基礎を習得する!
辰巳 寛 先生(愛知学院大学 大学院 心身科学研究科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19007
2019年1月27日(日)
機能解剖学からみた投球障害肘の病態解釈とそのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】投球障害肘について病態を整理するとともに、
的確なアプローチ技術の習得する!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
T19005
2019年1月27日(日)
学会発表のことはじめ〜臨床研究のための第一歩はここから!〜東京会場〜
臨床研究の登竜門
学会発表までをステップごとにマスター!

手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N19006
2019年1月27日(日)
脳卒中患者の自動車運転再開に向けてリハビリテーション専門職が知っておきたい基礎知識と介入方法〜名古屋会場〜
ニーズの高まりが予想される自動車運転支援の基礎を学ぶ
建木 健 先生(聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部 作業療法学科 助教・作業療法士)
中島 淳 先生(株式会社R-ISE 代表取締役)
セミナー番号
O19004
2019年1月27日(日)
上肢・体幹の姿勢の評価と治療アプローチ〜大阪会場〜
理想的な姿勢とは?不良姿勢とは?全身の姿勢の評価から上肢・体幹のアライメント異常に焦点を絞り、そのアプローチを学ぶ
竹井 仁 先生(首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科・人間健康科学研究科 理学療法科学域 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19008
2019年2月2日(土)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19009
2019年2月3日(日)
X線の基礎から学ぶ!見て触って考える上肢骨関節疾患・スポーツ障害〜画像を理解し機能評価・アプローチに繋げる〜東京会場〜
基礎から学び、実践力を実技で磨く!
画像の読み解きからアプローチの実施まで

小山 勇一 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士)
セミナー番号
T19029
2019年2月3日(日)
リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜東京会場〜
経営学修士(MHSc MBA)から学ぶ!プレイヤーとマネジャーの仕事の違いを理解し、マネジャーとして成長するために必要なこと!
松山 太士 先生(社会医療法人財団 新和会 八千代病院 総合リハビリセンター技師長 兼 情報企画室長・理学療法士、経営学修士(MHSc MBA))
セミナー番号
T19010
2019年2月3日(日)
言語聴覚士のための表情筋へのアプローチ〜頭蓋骨と顔面筋の触診から「手」で知る実践法を学ぶ〜東京会場〜
しっかりとした触診技術を学び「セラピストの手」を得る!
石田 匡章 先生(一般社団法人 ASRIN 代表理事・作業療法士)
セミナー番号
N19018
2019年2月3日(日)
「存在を肯定する」リハビリテーションアプローチ 〜障害受容にとらわれない新しい価値と支援論〜名古屋会場〜
障害との向き合い方の多様性に気づければ、アプローチの幅はぐっと広がる!
田島 明子 先生(聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
セミナー番号
O19009
2019年2月3日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜大阪会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19018
2019年2月9日(土)
言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜東京会場〜
子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる!
山下 夕香里 先生(帝京平成大学 健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19011
2019年2月10日(日)
片麻痺者の排泄及びその関連行為の分析と作業療法展開〜排泄・起居移乗・更衣に必要な感覚情報と自立への段階づけ〜東京会場〜
【実技あり!】片麻痺者の快適な排泄方法を座学と実技を通して知る!
原 義晴 先生(大和大学 保健医療学部 総合リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
T19016
2019年2月10日(日)
足関節・足部障害に対するリハビリテーション〜詳細な機能解剖と正確な触察技術に基づいた評価と治療の考え方〜東京会場〜
【実技あり!】足部の構造理解と正確な触察技術で自信を持って触察できるようになる!
江玉 睦明 先生(新潟医療福祉大学 医療技術学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19031
2019年2月10日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜東京会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
N19010
2019年2月10日(日)
嚥下障害患者へのチーム医療を成功させる方法〜幅広い知識を持ち、チームを牽引する力を養う〜名古屋会場〜
リーダーとしての知識を学び
これからのチーム医療を担う

杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
O19007
2019年2月10日(日)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜大阪会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19004
2019年2月11日(月)
変形性股関節症の運動療法と人工股関節置換術後のアプローチの考え方〜名古屋会場〜
重心制御において非常に重要な役割を果たす股関節!
術後に生じる運動機能の混乱を、機能的合理的性に基づいた適応状態に収束させるための基本戦略とは?

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19041
2019年2月16日(土)
バイオメカニクスと神経科学に基づいた動作のみかた〜統合的運動生成概念と、それに基づくBiNI approachの実際〜東京会場〜
運動制御理論の対極にある運動自己組織化理論を理解し、
リハビリテーション治療のパラダイムシフトを考える

舟波 真一 先生(一般社団法人BiNI COMPLEX JAPAN 代表理事、所属 BiNIリハビリセンター東京銀座・理学療法士)
セミナー番号
N19014
2019年2月16日(土)
理論から手技まで!アセスメントに基づいた排痰法の実際〜臨床で実施するための排痰技術の習得を目指す〜名古屋会場〜
【実技あり!】臨床での排痰にもっとも必要な適切なアセスメントと方法を習得
玉木 彰 先生(兵庫医療大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 大学院 医療科学研究科 研究科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
T19012
2019年2月17日(日)
足関節における拘縮評価と治療〜東京会場〜
【実技あり!】基本的な拘縮の考え方と評価の仕方、足関節周辺軟部組織の特性からみた拘縮評価と治療方法について学ぶ!
中宿 伸哉 先生(吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T19030
2019年2月17日(日)
エビデンスに基づいた終末期の緩和ケアから看取り、リハビリテーションまで〜東京会場〜
エビデンス重視の看取りは、その人らしさを尊重できる。本人、家族、そして医療介護スタッフが満足できる終末期ケアから看取りを再考する。
井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
T19019
2019年2月17日(日)
シーティングが決まらない!を解決する〜移動手段としての車いす・椅子としての車いす〜東京会場〜
【実技あり!】生活期の方の生活を改善する、車いすシーティングを学ぶ
波野 優貴 先生(SOMPOケア株式会社 地域包括ケア推進部 本部・理学療法士 シーティングコンサルタント、福祉用具プランナー)
セミナー番号
N19007
2019年2月17日(日)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜名古屋会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
O19008
2019年2月17日(日)
感覚の統合と感覚統合療法〜基本概念と臨床〜大阪会場〜
感覚統合療法は人の感覚統合の何を療法として使っているのか?
人の感覚、そして感覚刺激と脳や心身機能との関係から見なおす

山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
セミナー番号
R19002
2019年2月17日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜福岡会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19013
2019年2月23日(土)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜膝の機能解剖をどのように考えるのか?〜東京会場〜
関節内で何が起こっているのか?病態の理解を!
超音波画像を確認しながら膝と変形性膝関節症を科学的にアプローチ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N19008
2019年2月23日(土)
治療はコミュニケーションから始まる〜鯨岡流コミュニケーションで変える「自分」と「現場」〜名古屋会場〜
患者さんの思いを引き出し、
意欲を高める信頼関係構築術を学ぶ

鯨岡 栄一郎 先生(株式会社 メディケアソリューション 代表取締役 理学療法士、日本コーチ協会認定メディカルコーチ)
セミナー番号
T19014
2019年2月24日(日)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19014
2019年2月24日(日)
※※キャンセル待ち※※変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19017
2019年2月24日(日)
実技で実践!リンパ浮腫へのアプローチ〜浮腫肢の状態に合わせた技術適用を目指して〜東京会場〜
【実技あり!】実技で学ぶ!完治困難な症状も改善へと導く、浮腫コントロール法
上田 亨 先生(リムズ徳島クリニック・理学療法士)
セミナー番号
T19020
2019年2月24日(日)
広くて深い“うつ”の理解とリハビリテーション〜“うつ”を持つかたの生活を見据えた支援とアプローチの考え方〜東京会場〜
うつ病の診断と評価を知り、具体的な対応ができるように!
早坂 友成 先生(杏林大学 保健学部 作業療法学科 講師・作業療法士)
セミナー番号
T19032
2019年2月24日(日)
肩甲帯の機能障害に関係した肩関節疾患の治療戦略における重要なポイント〜肩関節周囲炎および肩関節近位端骨折後の拘縮、胸郭出口症候群などを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】肩甲帯の解剖と機能解剖を理解すれば、「治療の道筋」が見えるようになる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N19009
2019年2月24日(日)
パフォーマンス向上・再発予防へ繋ぐ!競泳で生じる慢性障害へのアプローチ〜動作分析から考える障害予防とフィジカルコンディショニング〜名古屋会場〜
【実技あり!】評価とアプローチを実技を通して理解する!
片浦 聡司 先生(神戸百年記念病院 リハビリテーション科・理学療法士
日本オリンピック委員会(JOC)医科学強化スタッフ(水泳競技)2015〜16)
セミナー番号
O19013
2019年2月24日(日)
排泄障害の基礎知識と排泄自立に向けた支援の考え方〜大阪会場〜
排泄リハの基本を理解し、排泄の自立に向けた動作の評価と支援・助言ができるようになる!
山下 和典 先生(メディケア・リハビリ訪問看護ステーション京都、Life is Beautiful!代表、京滋 摂食嚥下を考える会 世話人、NPO法人 認知症排泄支援の会 理事・事務局長、合同会社臨床運動障害研究会 副代表・事務部長、おむつフィッター1級・作業療法士)
セミナー番号
T19021
2019年3月2日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N19015
2019年3月2日(土)
たくさんのケースで学ぶ失語症の解釈とアプローチ〜名古屋会場〜
ビデオと音声で先輩療法士の仕事術をしっかり学ぶ
森田 秋子 先生(鵜飼リハビリテーション病院 リハビリテーション部 部長・言語聴覚士)
セミナー番号
T19023
2019年3月3日(日)
肩関節の機能不全に対するマニュアルセラピー〜肩関節周囲炎・腱板損傷・インピンジメントへのアプローチを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】科学的根拠に基づいた肩関節への理学療法を実技と共に学ぶ
瓜谷 大輔 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科、大学院 健康科学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19037
2019年3月3日(日)
みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション〜最期まで食べるケアお食い締め〜東京会場〜
「食べること」を通じた看取り期の支援!
医療従事者に伝えたい「お食い締め」の考え方

牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19011
2019年3月3日(日)
フレイル・サルコペニアの予防と改善〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜名古屋会場〜
万人に効果のあるような運動はない!?
高齢者の機能レベルを考慮した運動処方のあり方について解説

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19011
2019年3月3日(日)
リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜大阪会場〜
5時間で薬に対する意識が変わる!
リハ病棟にいた薬剤師が教えるリハに活用できる薬剤の知識

田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
T19056
2019年3月9日(土)
頭頚部の機能障害に対する評価とアプローチ〜機能解剖・運動連鎖に基づいた運動療法の考え方〜東京会場〜
末梢神経・血管などリスクの高い構造避けた頭頚部の触診技術を習得!
講義・実技を取り入れ、症状の改善に繋がる運動療法を解説します!

上田 泰久 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
N19012
2019年3月9日(土)
言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜名古屋会場〜
子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる!
山下 夕香里 先生(帝京平成大学 健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19022
2019年3月10日(日)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19025
2019年3月10日(日)
セラピストが実践する廃用症候群予防のためのチームアプローチ〜介護現場でここまでできる!セラピストの役割〜東京会場〜
【実技あり!】明日から現場でスグに役立つ生活リハの実践ノウハウ!
松本 健史 先生(合同会社 松本リハビリ研究所 所長、理学療法士、介護支援専門員、社会福祉学修士)
セミナー番号
N19026
2019年3月10日(日)
対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜名古屋会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士)
セミナー番号
O19010
2019年3月10日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜大阪会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19026
2019年3月17日(日)
認知症発症後の生活を支えるリハビリテーション〜穏やかな地域生活の継続に向けて〜東京会場〜
アセスメントから支援まで認知症への知識を身につける
山口 智晴 先生(群馬医療福祉大学 リハビリテーション学部 作業療法専攻 教授 前橋市認知症初期集中支援チーム・作業療法士)
セミナー番号
N19021
2019年3月17日(日)
ジョギング・ランニングにおける動作のメカニズムの理解とアプローチ〜障害予防とリコンディショニングの考え方〜名古屋会場〜
【実技あり!】動作からみたメカニカルストレスのポイントを理解し、効果的なアプローチを実践できるようになる!
金子 雅明 先生(株式会社 KINETIC ACT 取締役・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
N19016
2019年3月17日(日)
医療依存度の高い児・者の小児在宅リハビリテーション入門〜それぞれが抱える"生活のしにくさ"にアプローチできるセラピストを目指す〜名古屋会場〜
ニーズが高まる小児患者への関わり方を学習する
高橋 正浩 先生(さやまリハビリ訪問看護ステーション・理学療法士)
セミナー番号
T19015
2019年3月21日(木)
基本動作の分析とバイオメカニクス〜東京会場〜
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19027
2019年3月21日(木)
平成30年度法改定から見る通所リハビリテーションの本来の役割と利用者様の生活を豊かにする活用法〜東京会場〜
同時改定への理解を通じて通所リハの課題と未来を知る
岡野 英樹 先生(医療法人 真正会 コミュニティケア部 部長・理学療法士)
セミナー番号
N19013
2019年3月21日(木)
肩甲帯の機能障害に関係した肩関節疾患の治療戦略における重要なポイント〜肩関節周囲炎および肩関節近位端骨折後の拘縮、胸郭出口症候群などを中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】肩甲帯の解剖と機能解剖を理解すれば、「治療の道筋」が見えるようになる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
R19005
2019年3月21日(木)
小児期の摂食嚥下ハビリテーション〜小児の嚥下障害支援に学ぶ成人期以降の摂食嚥下リハビリテーション〜福岡会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19017
2019年3月23日(土)
リハスタッフのための解剖学の再学習・再構築〜いまさら聞けない解剖学・総論〜名古屋会場〜
解剖学をおさらいして明日からの臨床に活かす!
町田 志樹 先生(臨床福祉専門学校 理学療法科 専任教員
順天堂大学 解剖学・生体構造科講座 協力研究員・理学療法士)
セミナー番号
T19057
2019年3月24日(日)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜東京会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
T19033
2019年3月24日(日)
ニューロリハビリテーションの概念と基本的戦略-脳卒中後の上肢運動障害を中心に-〜東京会場〜
脳科学を臨床に応用する!脳卒中後に生じる上肢運動障害はどのようにしておこるのか理解できれば、リハビリテーションのヒントとなる!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19024
2019年3月24日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
O19012
2019年3月24日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜大阪会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
R19006
2019年3月24日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜福岡会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T19058
2019年3月30日(土)
腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する評価・治療とクリニカルリーズニング〜徒手理学療法と運動療法の包括的アプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する理学療法の適用を判断するための評価とクリニカルリーズニングについて学ぶ!
藤縄 理 先生(福井医療大学 保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19044
2019年3月30日(土)
失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜東京会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19022
2019年3月30日(土)
実技と図解説明を通して学ぶ!作業療法士のための中枢神経疾患への評価とアプローチ〜寝返り・起き上がり編〜名古屋会場〜
【実技あり!】脳卒中患者への介入法を知る、実技中心のセミナー
河村 公裕 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士)
セミナー番号
N19028
2019年3月30日(土)
中枢神経疾患における筋緊張異常の評価とアプローチ〜筋緊張検査の方法から学ぶ臨床応用〜名古屋会場〜
【実技あり!】筋緊張異常の正しい病態理解
そして適切な評価・アプローチを、実技とともに学ぶ

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
T19034
2019年3月31日(日)
摂食嚥下リハビリテーションにおけるベッド・車いすの姿勢調整法〜対象者を取り巻く生活環境面をふまえて考える姿勢へのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】摂食嚥下リハの重要ポイント 
姿勢調整・アプローチを知る

北出 貴則 先生(医療法人 誠佑記念病院 姿勢・活動ケア研究会 代表・理学療法士)
セミナー番号
T18104
2019年3月31日(日)
解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜東京会場〜
脳卒中で傷害されやすい部位の局所解剖学を学習し、感覚障害の違いを理解する!
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19014
2019年3月31日(日)
家族とケアスタッフに負担のかからない介助法の伝え方〜セラピストが指導・助言するために心得ておくべきこと〜大阪会場〜
【実技あり!】これからのセラピストに求められる
“介助”についてしっかり学ぶ

福辺 節子 先生(一般社団法人 白新会 Natural being 代表
新潟医療福祉大学 非常勤講師
厚生労働省老健局参与(介護ロボット担当)
理学療法士、介護支援専門員、医科学修士)
セミナー番号
T19048
2019年4月6日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O19023
2019年4月6日(土)
バイオメカニクスに基づいた歩行分析とアプローチ方法〜大阪会場〜
【実技あり!】歩行の運動学・運動力学の基本を解説!
評価ポイントを絞り、体幹や骨盤、足部から歩行を改善させるアプローチとは?

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19028
2019年4月7日(日)
神経難病リハの叡智を結集!神経難病患者の歩行障害に合わせたリハアプローチ〜QOLから考えたADL指導・環境調整〜東京会場〜
リハの実践的ノウハウを学び、神経難病患者と共に歩もう!
寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T19042
2019年4月7日(日)
膝関節の機能不全に対するマニュアルセラピー〜痛みとMobility/Stabilityに対するアプローチを考える〜東京会場〜
【実技あり!】座学と実技で学ぶ!
マニュアルセラピーの考え方に基づいた膝関節へのアプローチ
瓜谷 大輔 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科、大学院 健康科学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19033
2019年4月7日(日)
産後女性に対する運動療法とボディワーク〜産前産後の心身の変化やリスクをふまえた関わりを考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】産後女性を中心に、対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供できる
荒木 智子 先生(一般社団法人 WiTHs 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O19022
2019年4月7日(日)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜大阪会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
T19035
2019年4月13日(土)
【日程および会場変更】中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜東京会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
※2019年4月7日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
N19025
2019年4月13日(土)
解剖学から徹底的に学ぶ!股関節と膝関節の症状と運動療法の根拠〜名古屋会場〜
明確な病態理解と的確な治療方針を習得する
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19036
2019年4月14日(日)
冨田昌夫が伝授する!脳卒中後の残存機能を潜在化させないためのハンドリングの工夫〜寝返り・起き上がり、立ち上がり動作の再構築を考える〜東京会場〜
【実技あり!】実技で体感!自信をもって動作誘導ができるようになる!
冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 医療科学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
T19059
2019年4月14日(日)
整形外科疾患へのアプローチに活かす内臓機能の理解と触診〜筋・骨格系と内臓機能のつながりを理解したアプローチの考え方〜東京会場〜
【実技あり!】骨格筋と内臓との直接的な繋がりを知ることで、治療結果以上の反応を出せるようになる!
神谷 秀明 先生(株式会社 Performance Reha 代表取締役 いちゃりば鍼灸治療院 院長・理学療法士、鍼灸師、アスレティックトレーナー 内臓ストレッチ(R)マスターインストラクター)
セミナー番号
N19027
2019年4月14日(日)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
O19024
2019年4月14日(日)
頭頚部の機能障害に対する評価とアプローチ〜機能解剖・運動連鎖に基づいた運動療法の考え方〜大阪会場〜
末梢神経・血管などリスクの高い構造避けた頭頚部の触診技術を習得!
講義・実技を取り入れ、症状の改善に繋がる運動療法を解説します!

上田 泰久 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
O19015
2019年4月14日(日)
【開催中止】脳卒中片麻痺に対する促通反復療法入門〜基本的な理論とその臨床応用〜大阪会場〜
【実技あり!】片麻痺回復のメカニズムや、促通反復療法の理論と特徴を知る!
大郷 和成 先生
(NPO法人laule'a(ラウレア)副理事長・作業療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T19039
2019年4月21日(日)
呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術〜聴診・打診・触診を中心に〜東京会場〜
翌日から聴診音が分かるようになる!
呼吸器のフィジカルアセスメントを一日かけて徹底的に講義する!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
T19040
2019年4月21日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜東京会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19038
2019年4月21日(日)
運動のつながりから考える肩関節疾患の評価と治療アプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】実技を通して肩関節の運動連鎖を理解し臨床で役立つ評価法を身につける
千葉 慎一 先生(昭和大学病院附属東病院 係長・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
N19020
2019年4月21日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜名古屋会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19029
2019年4月21日(日)
メイクアップ×リハビリテーション〜活動と参加に焦点を当てたメイクセラピーの活用〜名古屋会場〜
高齢女性の活動性を高める
化粧療法の意義と方法を、実技を通して学ぶ

猪俣 亜海 先生(旭神経内科リハビリテーション病院 リハビリテーション部
作業療法士、資生堂化粧セラピスト
2018 ミス・ユニバース・ジャパン 千葉 準グランプリ)
セミナー番号
O19016
2019年4月21日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜大阪会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
R19004
2019年4月21日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜福岡会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N19030
2019年4月27日(土)
発達障がいを持つ子どもたちへの言語指導〜音声言語誘導の一方法〜名古屋会場〜
言語指導の具体的な方法論と大切にしたい理念をお伝えします
國島 典子 先生(ことばの相談室 ホワイトベル 主宰・言語聴覚士)
セミナー番号
T19043
2019年4月28日(日)
作業療法士のための高次脳機能障害における脳機能の基礎知識〜高次脳機能障害の病態解釈・アプローチにつなげる〜東京会場〜
高次脳機能障害は難しくない!単純な原則を理解し、アプローチにつなげよう!
早川 裕子 先生(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター リハビリテーション部 担当係長・作業療法士)
セミナー番号
T19049
2019年4月28日(日)
口から食べる楽しさを!完全側臥位法での嚥下障害に対するアプローチ〜新たな嚥下治療の分析方法をQOL向上へ繋げる〜東京会場〜
環境を選ばない、嚥下障害治療アプローチの新しい考え方!
福村 直毅 先生(健和会病院 総合リハビリテーションセンター長
回復期リハビリテーション病棟医長・医師)
セミナー番号
N19031
2019年4月28日(日)
小児<訪問>リハビリテーション入門〜名古屋会場〜
訪問で小児を担当をすることはありますか?
訪問セラピストが小児を受け入れる心構えが出来るようになるために

安井 隆光 先生(株式会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
O19025
2019年4月28日(日)
拘縮と関節可動域制限の科学〜発生メカニズムから紐解く明日からの治療戦略〜大阪会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系・理学療法学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19019
2019年4月29日(月)
実技と図解説明を通して学ぶ!作業療法士のための中枢神経疾患への評価とアプローチ〜座位から立ち上がり編〜名古屋会場〜
【実技あり!】脳卒中患者への介入法を知る、実技中心のセミナー
河村 公裕 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士)
セミナー番号
T19060
2019年5月4日(土)
バイオメカニクスに基づいた歩行分析とアプローチ方法〜東京会場〜
【実技あり!】歩行の運動学・運動力学の基本を解説!
評価ポイントを絞り、体幹や骨盤、足部から歩行を改善させるアプローチとは?

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19035
2019年5月4日(土)
頚椎疾患に対する評価と理学療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】苦手意識を持ちやすい頚部痛の評価と治療法を知る!
成田 崇矢 先生(健康科学大学 健康科学部 理学療法学科 教授 理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T19050
2019年5月5日(日)
固くならずに考えよう!フロッピーインファント(低緊張児)に対するリハビリテーション〜目の前にいる子に対してリハ職として何ができるかを考える〜東京会場〜
【実技あり!】痙直よりもスキルが問われる、低緊張児への対応方法を知る
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス 代表取締役、社団法人日本重症心身障害学会編集委員、ボバース小児インストラクター、重症心身障害理学療法研究会 幹事長、アジアボバース講師会議 学術局長、山形県立大学非常勤講師・理学療法士)
セミナー番号
O19018
2019年5月6日(月)
筋・骨格系の解剖学の再考・再学習〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜大阪会場〜
臨床家が常識と思っている解剖学的情報を根本から刷新する。正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、臨床症状を正しく理解できるようになる
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19046
2019年5月12日(日)
なぜあの人はリハに乗ってくれないのか?〜負の思考パターンに働きかけるモチベーション回復アプローチ〜東京会場〜
「やる気のない人」と決めつけていませんか?
NLPの考え方を用いて、患者さんの気持ちを考えよう!

杉長 彬 先生(リハビリコミュニケーション研究所 代表・作業療法士
リハビリ職専門コミュニケーショントレーナーNLPマスタープラクティショナー)
セミナー番号
N19034
2019年5月12日(日)
血液透析患者のリハビリテーションにおける評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の理論と実践〜名古屋会場〜
評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の観点から臨床応用に向けた理解を深める
河野 健一 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
O19020
2019年5月12日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜大阪会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
T19051
2019年5月18日(土)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19047
2019年5月19日(日)
ケアマネジャーの専門性の理解から始める「選ばれる事業所」になる方法〜それぞれの役割の融合でクライエントの満足度を高めよう〜東京会場〜
クライエントの満足に繋げるために!ケアマネジャーを理解し、より良い連携を
大塚 英樹 先生(医療法人社団 東北福祉会 せんだんの丘 ぷらすあらい
せんだんの丘あらい居宅介護支援事業所 管理者、作業療法士、主任介護支援専門員)
セミナー番号
T19052
2019年5月19日(日)
感覚の統合と感覚統合療法〜基本概念と臨床〜東京会場〜
感覚統合療法は人の感覚統合の何を療法として使っているのか?
人の感覚、そして感覚刺激と脳や心身機能との関係から見なおす

山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
セミナー番号
N19032
2019年5月19日(日)
高齢者の肩関節周囲骨折後を見極める〜術後・保存療法のリハビリテーションを中心に〜名古屋会場〜
多くの臨床画像を通して保存療法と術後の対処法を学ぶ
浅野 昭裕 先生(中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19017
2019年5月19日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜大阪会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19019
2019年5月19日(日)
失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜大阪会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19045
2019年5月25日(土)
PT・OTのための嚥下障害Total Approach〜脳血管障害を原因とする嚥下障害の新しい教科書をつくる〜東京会場〜
【実技あり!】嚥下障害患者に対してPT、OTができる介入法とは
内田 学 先生(東京医療学院大学 保健医療学部 リハビリテーション学科理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19037
2019年5月25日(土)
中枢神経疾患に対する理学療法〜実技を通して学ぶ!急性期・回復期での臨床症状に合わせた評価と治療の実際〜名古屋会場〜
【実技あり!】具体的な評価と治療の実際を学ぶ!
対象者個々の問題に合わせた治療介入を考える!

齋藤 智雄 先生(甲府城南病院 リハビリテーション部 理学療法科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T19061
2019年5月26日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜東京会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
O19021
2019年5月26日(日)
心疾患を合併した高齢患者の評価とリスク管理〜大阪会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(順天堂大学 保健医療学部 開設準備室 特任教授
順天堂大学医学部附属順天堂医院 リハビリテーション室 室長補佐・理学療法士)
セミナー番号
T19053
2019年6月9日(日)
リハスタッフのためのマインドフルネス入門〜マインドフルネスの基本的な理解と、臨床で出会う感情調整困難事例への関わり方を考える〜東京会場〜
【実技あり!】話題のマインドフルネスを基礎から学び、体験し、適切な臨床応用につなげよう!
織田 靖史 先生(県立広島大学 保健福祉学部 作業療法学科 助教、作業療法士、メンタルヘルス運動指導士)
セミナー番号
T19063
2019年6月9日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ!言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授
朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O18026
2019年6月9日(日)
リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜大阪会場〜
経営学修士(MHSc MBA)から学ぶ!プレイヤーとマネジャーの仕事の違いを理解し、マネジャーとして成長するために必要なこと!
松山 太士 先生(社会医療法人財団 新和会 八千代病院 総合リハビリセンター技師長 兼 情報企画室長・理学療法士、経営学修士(MHSc MBA))
セミナー番号
R19007
2019年6月9日(日)
バイオメカニクスに基づいた歩行分析とアプローチ方法〜福岡会場〜
【実技あり!】歩行の運動学・運動力学の基本を解説!
評価ポイントを絞り、体幹や骨盤、足部から歩行を改善させるアプローチとは?

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19064
2019年6月15日(土)
発症早期のパーキンソン病に対するリハビリテーション〜ヤール-慧戮諒に向けた運動療法の意義とプログラムの組み立て方〜東京会場〜
当事者の声に勝るものはない!リアルな声を、パーキンソン病のリハに活かす
小川 順也 先生(株式会社 Smile Space 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
N19038
2019年6月15日(土)
膝関節疾患に対する力学・組織学に基づいた評価と運動療法の考え方〜名古屋会場〜
「力学」と「組織学」のリンクが分かれば、
治療の展開は格段に変わる!

園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
T19054
2019年6月23日(日)
運動学・解剖学・生理学から考えるキネシオロジーテーピングの理論と技術〜皮膚を介した筋機能と関節運動へのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】臨床でさらなる活用が期待されるキネシオロジーテーピングを使いこなせるようになる!
吉田 一也 先生(人間総合科学大学 保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 講師
獨協医科大学 医学部 生理学教室 協力研究員
肩専門コンディショニング APULA(アプラ)代表・理学療法士)
セミナー番号
T19055
2019年6月30日(日)
最後まできれいな姿で!メカニズムから知る拘縮対策〜ROM制限へのアプローチと重篤拘縮の予防策〜東京会場〜
拘縮における実態と原因を基礎から学び、予防対応の大切さを考えよう!
沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系 理学療法学分野 教授・理学療法士)
吉際 俊明 先生(青梅慶友病院 リハビリテーション室 室長・理学療法士)
セミナー番号
T19062
2019年7月21日(日)
課題指向型アプローチを効率化する物理療法の理論と実際〜東京会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?
竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)