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過去開催セミナー
セミナー番号
T20109
2020年10月25日(日)
【開催中止】リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜東京会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T20110
2020年11月1日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜東京会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T20105
2020年11月8日(日)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜東京会場〜
慢性腰痛のメカニズムを科学する!!
超音波画像で慢性腰痛のメカニズムを考える

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T20113
2020年11月14日(土)
重症心身障害児者の生活障害に対する支援〜将来を見据えてリハビリテーション専門職ができる支援とは〜東京会場〜
生涯を通じ、その多様な障害から生じてくるライフステージ毎の生活障害の対応を考える!
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス代表取締役、日本重症心身障害学会編集委員、山形県立保健医療大学非常勤講師、ボバース小児インストラクター・理学療法士 他)
セミナー番号
T20114
2020年11月15日(日)
股関節疾患に対する機能解剖学的評価と保存療法の進め方〜東京会場〜
股関節の前方部・後方部の疼痛に対する評価の仕方と運動療法を学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N20102
2020年11月22日(日)
血液透析患者のリハビリテーションにおける評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の理論と実践〜名古屋会場〜
評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の観点から臨床応用に向けた理解を深める
河野 健一 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
N20101
2020年11月29日(日)
リハスタッフのための解剖学の再学習・再構築〜いまさら聞けない解剖学・上肢編〜名古屋会場〜
人気シリーズの『上肢編』!1日かけて、上肢を徹底解剖!
町田 志樹 先生(了寺大学 健康科学部 理学療法学科 医学教育センター 講師 理学療法士・認定理学療法士(学校教育)、博士(医学))
セミナー番号
T20112
2020年12月6日(日)
フレイル・サルコペニアの予防と改善〜高齢者の機能レベルに応じた運動・栄養の介入の考え方〜東京会場〜
万人に効果のあるような運動はない!?
高齢者の機能レベルを考慮した運動処方のあり方について解説

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 教授・理学療法士)
セミナー番号
T20108
2020年12月13日(日)
【開催中止】脳卒中リハビリテーションにおける診療ガイドラインとエビデンスの活用法-治療について意思決定するための基礎知識-〜東京会場〜
本当の"臨床推論"の意味を理解しよう!
藤本 修平 先生(株式会社まぁてぃヘルスケア 代表取締役
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻 研究員
法政大学大学院 修士課程・理学療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T20106
2020年12月19日(土)
中枢神経疾患における起居動作〜寝返りから立ち上がりまで〜東京会場〜
日本トップレベルの中枢神経PTが直伝!!
中枢神経疾患の寝返りから立ち上がりまでへのアプローチ

伊藤 克浩 先生
(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長
 IBITA/JBITA認定ボバース上級講習会インストラクター・理学療法士)
セミナー番号
T20107
2020年12月20日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-【運動麻痺・小脳障害・重症例編】〜東京会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・小脳障害・重症例の病態把握と予後予測、治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
210101
2021年1月10日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】〜東京会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
210102
2021年1月17日(日)
リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜名古屋会場〜
5時間で薬に対する意識が変わる!
リハ病棟にいた薬剤師が教えるリハに活用できる薬剤の知識

田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
210103
2021年1月24日(日)
重症心身障害児者の生活障害に対する支援〜将来を見据えてリハビリテーション専門職ができる支援とは〜名古屋会場〜
生涯を通じ、その多様な障害から生じてくるライフステージ毎の生活障害の対応を考える!
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス代表取締役、日本重症心身障害学会編集委員、山形県立保健医療大学非常勤講師、ボバース小児インストラクター・理学療法士 他)
セミナー番号
210104
2021年1月31日(日)
成長期腰痛症に対する機能解剖学的評価と運動療法の進め方〜腰椎分離症などの代表疾患を中心に〜名古屋会場〜
成長期の腰痛は侮れない!成長期特有の特徴を理解し、評価・リハビリテーションへ繋げる
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
210201
2021年2月7日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜東京会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
210203
2021年2月14日(日)
認知症予防における運動介入の基本的な考え方〜身体活動による認知症予防のメカニズムの理解と実際的な介入〜東京会場〜
セラピストが介入する認知症予防の考え方!認知症予防の基本的な考え方とともに、運動介入による実践方法を学ぶ
牧迫 飛雄馬 先生(鹿児島大学 医学部保健学科 理学療法学専攻 基礎理学療法学講座 教授、国立長寿医療研究センター 予防老年学研究部 客員研究員・理学療法士)
セミナー番号
210202
2021年2月21日(日)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜東京会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 教授・理学療法士)
セミナー番号
210205
2021年2月21日(日)
「脳卒中上肢機能アプローチUpdate」〜肩の痛み・浮腫・痙性・低緊張などの各種症状に対する具体的介入を臨床動画で学ぶ〜東京会場〜
成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
セミナー番号
210204
2021年2月28日(日)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜東京会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター 身体リハビリテーション部 第1理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
210302
2021年3月7日(日)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜東京会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
210303
2021年3月14日(日)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜東京会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
210305
2021年3月20日(土)
褥瘡のリスクの早期発見と褥瘡のある方への介入方法〜東京会場〜
褥瘡発生のメカニズムから悪化させない方法まで、臨床で役立つ最新情報を学ぶ!
日 正巳 先生(兵庫医療大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
210301
2021年3月21日(日)
リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜東京会場〜
5時間で薬に対する意識が変わる!
リハ病棟にいた薬剤師が教えるリハに活用できる薬剤の知識

田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
210304
2021年3月28日(日)
脳卒中患者の歩行分析〜脳画像とバイオメカニクスから考える治療アプローチ〜東京会場〜
脳画像と歩行の関係について再考!歩行のバイオメカニクスについて理解を深め、脳卒中患者の歩行を観察及び分析できるようになる!
玉利 誠 先生(福岡国際医療福祉大学医療学部 准教授・理学療法士)
セミナー番号
210401
2021年4月3日(土)
機能解剖学からみた膝関節疾患に対する評価と運動療法〜屈曲制限に対するアプローチを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】適切な評価なくして、的確な運動療法は行えない!膝関節疾患の評価〜治療までを機能解剖学的視点から徹底理解!【屈曲編】
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
210415
2021年4月4日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜東京会場〜
嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
210402
2021年4月4日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜東京会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
210407
2021年4月4日(日)
小児<訪問>リハビリテーション入門〜大阪会場〜
訪問で小児を担当をすることはありますか?
訪問セラピストが小児を受け入れる心構えが出来るようになるために

安井 隆光 先生(株式会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
210416
2021年4月10日(土)
中枢神経疾患における肩関節の運動機能障害に対するアプローチ〜知覚循環に基づいたアプローチの実際〜東京会場〜
【実技あり!】残存機能を潜在化させない!
肩関節の機能特性を理解し、全身的な視点からのアプローチを考える

冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
210409
2021年4月10日(土)
片麻痺者の排泄及びその関連行為の分析と自立への段階づけ〜排泄・起居移乗・更衣に必要な感覚情報と予測的姿勢制御の促通〜名古屋会場〜
【実技あり!】片麻痺者の快適な排泄方法を座学と実技を通して知る!
原 義晴 先生(大和大学 保健医療学部 総合リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
210423
2021年4月11日(日)
解剖学的知見から紐づける足部周囲構造の理解〜足部の病態把握とアプローチに繋げるために〜東京会場〜
基礎から最新の知見まで!足部の構造を徹底的に考察!
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
210403
2021年4月11日(日)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
210417
2021年4月11日(日)
発症早期のパーキンソン病に対するリハビリテーション〜ヤールI-III度の方に向けた運動療法の意義とプログラムの組み立て方〜大阪会場〜
当事者の声に勝るものはない!リアルな声を、パーキンソン病のリハに活かす
小川 順也 先生(株式会社 Smile Space 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
210411
2021年4月17日(土)
脳卒中者に対する身体機能へのアプローチ〜上肢機能の改善のためにセラピストが理解しておくべきことと介入の実際〜東京会場〜
【実技あり!】脳卒中による成人片麻痺者の上肢機能に認められる傾向を理解し、問題解決のポイントと実践を学び体験することができる
盒 栄子 先生(株式会社 東京リハビリテーションサービス 東京リハビリセンター α・作業療法士)
セミナー番号
210404
2021年4月18日(日)
機能解剖学からみた膝関節疾患に対する評価と運動療法〜伸展制限に対するアプローチを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】適切な評価なくして、的確な運動療法は行えない!膝関節疾患の評価〜治療までを機能解剖学的視点から徹底理解!【伸展編】
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
210412
2021年4月18日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-【運動麻痺・小脳障害・重症例編】〜名古屋会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・小脳障害・重症例の病態把握と予後予測、治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
210419
2021年4月18日(日)
摂食嚥下リハビリテーションにおけるベッド・車いすの姿勢調整法〜対象者を取り巻く生活環境面をふまえて考える姿勢へのアプローチ〜大阪会場〜
【実技あり!】摂食嚥下リハの重要ポイント 
姿勢調整・アプローチを知る

北出 貴則 先生(医療法人 誠佑記念病院 姿勢・活動ケア研究会 代表・理学療法士)
セミナー番号
210413
2021年4月24日(土)
対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜名古屋会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
210420
2021年4月24日(土)
呼吸リハビリテーション入門〜大阪会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
210414
2021年4月25日(日)
メディカルスタッフのための摂食嚥下リハビリテーション入門〜東京会場〜
これから摂食嚥下リハビリテーションを学ぶメディカルスタッフのための入門セミナー
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士・日本嚥下医学会 評議員、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員・認定士、認定言語聴覚士(摂食・嚥下障害領域))
セミナー番号
210405
2021年4月25日(日)
股関節に対する筋膜・インソール・運動の介入から痛み・動き・歩行を変える!変形性股関節症の運動戦略の再構築〜名古屋会場〜
【実技あり!】股関節疾患を診る上で知っておきたい基礎と技術が、ここに集約!
唐澤 幹男 先生(トータルボディメイク 代表・理学療法士)
セミナー番号
210421
2021年4月25日(日)
個別機能訓練の考え方と効果的な機能訓練アプローチ〜東京会場〜
個別機能訓練は、単なる機能訓練ではない!
本来の意味とその在り方を、実践的に解説

田中 義行 先生(株式会社 大起エンゼルヘルプ・理学療法士)
セミナー番号
210422
2021年4月25日(日)
肩関節周囲炎・凍結肩に対する治療戦略〜正常・異常運動の理解から深める肩関節複合体へのアプローチ〜大阪会場〜
【実技あり!】ポイントを押さえて肩関節を理解すれば、苦手意識は克服できる!
吉田 一也 先生(人間総合科学大学 保健医療学部 准教授 理学療法士・博士(医学))
セミナー番号
210406
2021年4月29日(木)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
210503
2021年5月16日(日)
早期離床を目指す理論と実践〜二次障害を防ぐための早期リハビリテーションのあり方〜東京会場〜
【実技あり!】早期リハが求められる今だからこそ、考えておかなくてはいけないリスクがあります。
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
210504
2021年5月23日(日)
急性期・回復期における脳卒中の予後予測-脳画像と理学所見からゴールと治療プログラムを導き出そう-【運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害編】〜名古屋会場〜
明日から実践できる!症例の脳画像・動画をもとに、講義&演習形式で運動麻痺・感覚障害・高次脳機能障害の予後予測と治療プログラムの選択ができるまでを目指します!
手塚 純一 先生(医療法人社団 新東京石心会 さいわい鶴見病院リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O20056
2020年10月24日(土)
【開催中止】足関節・足部に対するマニュアルセラピー〜機能的な”足”を獲得するための徒手理学療法〜大阪会場〜
【実技あり!】機能的な”足”を獲得するために何をしなければいけないのか。実技を交えて学びましょう!
瓜谷 大輔 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科、大学院 健康科学研究科 准教授・理学療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T20100
2020年10月25日(日)
【開催中止】解剖学・筋の仕組みから学ぶ!言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授 朝日大学客員教授・理学療法士)
※開催中止※
セミナー番号
R20027
2020年10月25日(日)
【開催中止】学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜福岡会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T20089
2020年11月1日(日)
【開催中止】呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術〜聴診・打診・触診を中心に〜東京会場〜
翌日から聴診音が分かるようになる!
呼吸器のフィジカルアセスメントを一日かけて徹底的に講義する!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
※開催中止※
セミナー番号
O20064
2020年12月6日(日)
【開催中止】言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜大阪会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授、朝日大学客員教授・理学療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T20090
2020年12月12日(土)
【開催中止】【日程・会場変更】脳卒中者に対する身体機能へのアプローチ〜上肢機能の改善のためにセラピストが理解しておくべきことと介入の実際〜東京会場〜
【実技あり!】脳卒中による成人片麻痺者の上肢機能に認められる傾向を理解し、問題解決のポイントと実践を学び体験することができる
盒供 ̄瓢辧\萓検奮式会社 東京リハビリテーションサービス・作業療法士)
※開催中止※
セミナー番号
N20094
2020年12月13日(日)
【開催中止】肩関節障害へのアプローチに向けた確かな触診技術の習得−いわゆる五十肩の病態解釈とともに−〜名古屋会場〜
【実技あり!】今までの触診技術は正確ですか?これを機に再度確かな触診技術を学びましょう。
福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
※開催中止※