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2019年2月15日発行

2019年2月15日発行.
★大好評発売中★
「嚥下機能は耳で診る!
肺音と頚部胸部聴診法」

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★予約開始! ★


はいせつケア・リハ

2019年4月15日発行予定
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★最新号発売★

「訪問リハビリテーション」
最新号第8巻6号

2019年2月15日配本
特集は「トラブルを防ぐ 転職・引き継ぎの仕方」
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★最新号発売★

「小児リハビリテーションvol.03」
2019年2月15日配本

特集は「変化を捉える」
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★11月15日発刊! ★

季刊「脳卒中リハビリテーション」
第1巻第4号
特集:リハビリテーションを進める上での目標設定

2019年2月15日配本
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過去開催セミナー
セミナー番号
T19015
2019年3月21日(木)
基本動作の分析とバイオメカニクス〜東京会場〜
理学療法・作業療法の基本知識!! 寝返る・起き上がる・立ち上がるを科学する!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19027
2019年3月21日(木)
平成30年度法改定から見る通所リハビリテーションの本来の役割と利用者様の生活を豊かにする活用法〜東京会場〜
同時改定への理解を通じて通所リハの課題と未来を知る
岡野 英樹 先生(医療法人 真正会 コミュニティケア部 部長・理学療法士)
セミナー番号
N19013
2019年3月21日(木)
肩甲帯の機能障害に関係した肩関節疾患の治療戦略における重要なポイント〜肩関節周囲炎および肩関節近位端骨折後の拘縮、胸郭出口症候群などを中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】肩甲帯の解剖と機能解剖を理解すれば、「治療の道筋」が見えるようになる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
申込受付終了
セミナー番号
O19028
2019年3月21日(木)
一気に学べる!ディサースリアの評価と国際的発声治療法の実践〜脳梗塞やパーキンソン病に伴う音声障害を中心に〜大阪会場〜
「受講したあなただからこそできる!」を目標に、一歩進んだ知識を身につける!
田中 康博 先生(名古屋大学 神経内科・言語聴覚士)
セミナー番号
R19005
2019年3月21日(木)
【タイトル変更】小児から高齢期までの姿勢異常が引き起こす摂食嚥下機能障害と、その正しい支援法〜最期の一口支援の成功率を上げるために〜福岡会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19017
2019年3月23日(土)
リハスタッフのための解剖学の再学習・再構築〜いまさら聞けない解剖学・総論〜名古屋会場〜
解剖学をおさらいして明日からの臨床に活かす!
町田 志樹 先生(臨床福祉専門学校 理学療法科 専任教員
順天堂大学 解剖学・生体構造科講座 協力研究員・理学療法士)
セミナー番号
T19066
2019年3月24日(日)
機能解剖学に基づいた股関節と膝関節の人工関節置換術後の運動療法の考え方〜東京会場〜
【実技あり!】THAに至る変形性股関節症の特徴、TKAに至る内反型変形性膝関節症の特徴を学び、臨床に役立てる!
小野 志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部 主任・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19066
2019年3月24日(日)
※※キャンセル待ち※※機能解剖学に基づいた股関節と膝関節の人工関節置換術後の運動療法の考え方〜東京会場〜
【実技あり!】THAに至る変形性股関節症の特徴、TKAに至る内反型変形性膝関節症の特徴を学び、臨床に役立てる!
小野 志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部 主任・理学療法士)
セミナー番号
T19057
2019年3月24日(日)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜東京会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
T19033
2019年3月24日(日)
ニューロリハビリテーションの概念と基本的戦略-脳卒中後の上肢運動障害を中心に-〜東京会場〜
脳科学を臨床に応用する!脳卒中後に生じる上肢運動障害はどのようにしておこるのか理解できれば、リハビリテーションのヒントとなる!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19033
2019年3月24日(日)
※※キャンセル待ち※※ニューロリハビリテーションの概念と基本的戦略-脳卒中後の上肢運動障害を中心に-〜東京会場〜
脳科学を臨床に応用する!脳卒中後に生じる上肢運動障害はどのようにしておこるのか理解できれば、リハビリテーションのヒントとなる!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19024
2019年3月24日(日)
リハスタッフのためのトランスファーの考え方〜人に指導・助言するためのポイントを中心に〜名古屋会場〜
【実技あり!】何故あなたはできて家族はできないのだろう?!
移乗動作を上手く人に伝えるためのセミナー

高橋 知良 先生(医療法人 立清会 介護老人保健施設 清流荘・理学療法士)
セミナー番号
O19012
2019年3月24日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜大阪会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O19012
2019年3月24日(日)
※※キャンセル待ち※※腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜大阪会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
R19006
2019年3月24日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜福岡会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T19058
2019年3月30日(土)
腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する評価・治療とクリニカルリーズニング〜徒手理学療法と運動療法の包括的アプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】腰部・骨盤帯の運動機能障害に対する理学療法の適用を判断するための評価とクリニカルリーズニングについて学ぶ!
藤縄 理 先生(福井医療大学 保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19044
2019年3月30日(土)
失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜東京会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19044
2019年3月30日(土)
※※キャンセル待ち※※失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜東京会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19022
2019年3月30日(土)
実技と図解説明を通して学ぶ!作業療法士のための中枢神経疾患への評価とアプローチ〜寝返り・起き上がり編〜名古屋会場〜
【実技あり!】脳卒中患者への介入法を知る、実技中心のセミナー
河村 公裕 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士)
セミナー番号
N19028
2019年3月30日(土)
中枢神経疾患における筋緊張異常の評価とアプローチ〜筋緊張検査の方法から学ぶ臨床応用〜名古屋会場〜
【実技あり!】筋緊張異常の正しい病態理解
そして適切な評価・アプローチを、実技とともに学ぶ

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
T19034
2019年3月31日(日)
摂食嚥下リハビリテーションにおけるベッド・車いすの姿勢調整法〜対象者を取り巻く生活環境面をふまえて考える姿勢へのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】摂食嚥下リハの重要ポイント 
姿勢調整・アプローチを知る

北出 貴則 先生(医療法人 誠佑記念病院 姿勢・活動ケア研究会 代表・理学療法士)
セミナー番号
T18104
2019年3月31日(日)
解剖学から学ぶ中枢神経の病態とその把握〜脳の解剖学からみる上・下肢の感覚機能障害〜東京会場〜
脳卒中で傷害されやすい部位の局所解剖学を学習し、感覚障害の違いを理解する!
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19014
2019年3月31日(日)
家族とケアスタッフに負担のかからない介助法の伝え方〜セラピストが指導・助言するために心得ておくべきこと〜大阪会場〜
【実技あり!】これからのセラピストに求められる
“介助”についてしっかり学ぶ

福辺 節子 先生(一般社団法人 白新会 Natural being 代表
新潟医療福祉大学 非常勤講師
厚生労働省老健局参与(介護ロボット担当)
理学療法士、介護支援専門員、医科学修士)
セミナー番号
T19048
2019年4月6日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O19023
2019年4月6日(土)
【タイトル変更】バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜大阪会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える
筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19028
2019年4月7日(日)
神経難病リハの叡智を結集!神経難病患者の歩行障害に合わせたリハアプローチ〜QOLから考えたADL指導・環境調整〜東京会場〜
リハの実践的ノウハウを学び、神経難病患者と共に歩もう!
寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
T19042
2019年4月7日(日)
膝関節の機能不全に対するマニュアルセラピー〜痛みとMobility/Stabilityに対するアプローチを考える〜東京会場〜
【実技あり!】座学と実技で学ぶ!
マニュアルセラピーの考え方に基づいた膝関節へのアプローチ
瓜谷 大輔 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科、大学院 健康科学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19033
2019年4月7日(日)
産後女性に対する運動療法とボディワーク〜産前産後の心身の変化やリスクをふまえた関わりを考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】産後女性を中心に、対象者自身が回復に取り組めるようなプログラムを提供できる
荒木 智子 先生(一般社団法人 WiTHs 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O19022
2019年4月7日(日)
リハスタッフのための住環境整備の理解と実践〜退院支援・地域で役立つ、最小限で最大効果の住宅改修・福祉用具選択のポイント〜大阪会場〜
生活者の視点で本当に役立つ住環境整備のポイントを学び、それぞれの現場の実践につなげる
久保田 好正 先生(株式会社 斬新社 代表取締役RehaBank 代表・作業療法士、二級建築士)
セミナー番号
O19032
2019年4月7日(日)
基本動作の分析とバイオメカニクス〜大阪会場〜
理学療法・作業療法の基本知識!! 寝返る・起き上がる・立ち上がるを科学する!
石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
R19008
2019年4月7日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜福岡会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R19009
2019年4月7日(日)
生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜沖縄会場〜
リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T19035
2019年4月13日(土)
【日程および会場変更】中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜東京会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
※2019年4月7日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
T19074
2019年4月13日(土)
一気に学べる!ディサースリアの評価と国際的発声治療法の実践〜脳梗塞やパーキンソン病に伴う音声障害を中心に〜東京会場〜
「受講したあなただからこそできる!」を目標に、一歩進んだ知識を身につける!
田中 康博 先生(名古屋大学 神経内科・言語聴覚士)
セミナー番号
N19025
2019年4月13日(土)
解剖学から徹底的に学ぶ!股関節と膝関節の症状と運動療法の根拠〜名古屋会場〜
明確な病態理解と的確な治療方針を習得する
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19036
2019年4月14日(日)
冨田昌夫が伝授する!脳卒中後の残存機能を潜在化させないためのハンドリングの工夫〜寝返り・起き上がり、立ち上がり動作の再構築を考える〜東京会場〜
【実技あり!】実技で体感!自信をもって動作誘導ができるようになる!
冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
T19059
2019年4月14日(日)
整形外科疾患へのアプローチに活かす内臓機能の理解と触診〜筋・骨格系と内臓機能のつながりを理解したアプローチの考え方〜東京会場〜
【実技あり!】骨格筋と内臓との直接的な繋がりを知ることで、治療結果以上の反応を出せるようになる!
神谷 秀明 先生(株式会社 Performance Reha 代表取締役 いちゃりば鍼灸治療院 院長・理学療法士、鍼灸師、アスレティックトレーナー 内臓ストレッチ(R)マスターインストラクター)
セミナー番号
N19026
2019年4月14日(日)
【日程および会場変更】対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜名古屋会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士)
※2019年3月10日(日)より開催日程が変更となりました。
セミナー番号
N19027
2019年4月14日(日)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
O19024
2019年4月14日(日)
頭頚部の機能障害に対する評価とアプローチ〜機能解剖・運動連鎖に基づいた運動療法の考え方〜大阪会場〜
末梢神経・血管などリスクの高い構造避けた頭頚部の触診技術を習得!
講義・実技を取り入れ、症状の改善に繋がる運動療法を解説します!

上田 泰久 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
O19015
2019年4月14日(日)
【開催中止】脳卒中片麻痺に対する促通反復療法入門〜基本的な理論とその臨床応用〜大阪会場〜
【実技あり!】片麻痺回復のメカニズムや、促通反復療法の理論と特徴を知る!
大郷 和成 先生
(NPO法人laule'a(ラウレア)副理事長・作業療法士)
※開催中止※
セミナー番号
T19039
2019年4月21日(日)
呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術〜聴診・打診・触診を中心に〜東京会場〜
翌日から聴診音が分かるようになる!
呼吸器のフィジカルアセスメントを一日かけて徹底的に講義する!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
T19040
2019年4月21日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜東京会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19038
2019年4月21日(日)
運動のつながりから考える肩関節疾患の評価と治療アプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】実技を通して肩関節の運動連鎖を理解し臨床で役立つ評価法を身につける
千葉 慎一 先生(昭和大学病院附属東病院 係長・理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
N19020
2019年4月21日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜名古屋会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19029
2019年4月21日(日)
メイクアップ×リハビリテーション〜活動と参加に焦点を当てたメイクセラピーの活用〜名古屋会場〜
高齢女性の活動性を高める
化粧療法の意義と方法を、実技を通して学ぶ

猪俣 亜海 先生(旭神経内科リハビリテーション病院 リハビリテーション部
作業療法士、資生堂化粧セラピスト
2018 ミス・ユニバース・ジャパン 千葉 準グランプリ)
セミナー番号
O19016
2019年4月21日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜大阪会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
R19004
2019年4月21日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜福岡会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
R19004
2019年4月21日(日)
※※キャンセル待ち※※肩関節拘縮の見方と運動療法〜福岡会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N19030
2019年4月27日(土)
発達障がいを持つ子どもたちへの言語指導〜音声言語誘導の一方法〜名古屋会場〜
言語指導の具体的な方法論と大切にしたい理念をお伝えします
國島 典子 先生(ことばの相談室 ホワイトベル 主宰・言語聴覚士)
セミナー番号
T19043
2019年4月28日(日)
作業療法士のための高次脳機能障害における脳機能の基礎知識〜高次脳機能障害の病態解釈・アプローチにつなげる〜東京会場〜
高次脳機能障害は難しくない!単純な原則を理解し、アプローチにつなげよう!
早川 裕子 先生(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター リハビリテーション部 担当係長・作業療法士)
セミナー番号
T19049
2019年4月28日(日)
口から食べる楽しさを!完全側臥位法での嚥下障害に対するアプローチ〜新たな嚥下治療の分析方法をQOL向上へ繋げる〜東京会場〜
環境を選ばない、嚥下障害治療アプローチの新しい考え方!
福村 直毅 先生(健和会病院 総合リハビリテーションセンター長
回復期リハビリテーション病棟医長・医師)
セミナー番号
N19031
2019年4月28日(日)
小児<訪問>リハビリテーション入門〜名古屋会場〜
訪問で小児を担当をすることはありますか?
訪問セラピストが小児を受け入れる心構えが出来るようになるために

安井 隆光 先生(株式会社Loving Look 代表 こども訪問看護ステーションじん おかざき・理学療法士)
セミナー番号
N19052
2019年4月28日(日)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜名古屋会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
O19025
2019年4月28日(日)
拘縮と関節可動域制限の科学〜発生メカニズムから紐解く明日からの治療戦略〜大阪会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系・理学療法学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19069
2019年4月29日(月)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
【実技あり!】腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N19019
2019年4月29日(月)
実技と図解説明を通して学ぶ!作業療法士のための中枢神経疾患への評価とアプローチ〜座位から立ち上がり編〜名古屋会場〜
【実技あり!】脳卒中患者への介入法を知る、実技中心のセミナー
河村 公裕 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 法人担当課長・作業療法士)
セミナー番号
T19060
2019年5月4日(土)
【タイトル変更】バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜東京会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える
筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19035
2019年5月4日(土)
頚椎疾患に対する評価と理学療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】苦手意識を持ちやすい頚部痛の評価と治療法を知る!
成田 崇矢 先生(健康科学大学 健康科学部 理学療法学科 教授 理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T19050
2019年5月5日(日)
固くならずに考えよう!フロッピーインファント(低緊張児)に対するリハビリテーション〜目の前にいる子に対してリハ職として何ができるかを考える〜東京会場〜
【実技あり!】痙直よりもスキルが問われる、低緊張児への対応方法を知る
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス 代表取締役、社団法人日本重症心身障害学会編集委員、ボバース小児インストラクター、重症心身障害理学療法研究会 幹事長、アジアボバース講師会議 学術局長、山形県立大学非常勤講師・理学療法士)
セミナー番号
O19018
2019年5月6日(月)
筋・骨格系の解剖学の再考・再学習〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜大阪会場〜
臨床家が常識と思っている解剖学的情報を根本から刷新する。正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、臨床症状を正しく理解できるようになる
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19046
2019年5月12日(日)
なぜあの人はリハに乗ってくれないのか?〜負の思考パターンに働きかけるモチベーション回復アプローチ〜東京会場〜
「やる気のない人」と決めつけていませんか?
NLPの考え方を用いて、患者さんの気持ちを考えよう!

杉長 彬 先生(リハビリコミュニケーション研究所 代表・作業療法士
リハビリ職専門コミュニケーショントレーナーNLPマスタープラクティショナー)
セミナー番号
T19076
2019年5月12日(日)
認知症のある方の排泄リハビリテーション〜「知っておくべきこと」と「やるべきこと」をひとつひとつ丁寧に〜東京会場〜
「認知症」「排泄ケア」それぞれのプロフェッショナルが考える、認知症のある方の排泄リハビリテーション!
松下 太 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
山下 和典 先生(メディケア・リハビリ訪問看護ステーション京都、NPO法人 Life is Beautiful! 理事長、京滋 摂食嚥下を考える会 世話人、NPO法人 認知症排泄支援の会 理事・事務局長、合同会社 臨床運動障害研究会 副代表・事務部長、おむつフィッター1級、作業療法士)
セミナー番号
T19075
2019年5月12日(日)
変形性膝関節症の保存療法と人工膝関節置換術後の理学療法の考え方〜東京会場〜
バイオメカニクス、病態とメカニズム
膝関節のリハを行う上での基本を徹底理解!

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19039
2019年5月12日(日)
脳血管障害における肩関節と股関節へのアプローチ〜名古屋会場〜
見直そう脳卒中へのアプローチ!
当たり前のことを当たり前に行うために解剖と機能とアプローチを徹底理解

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N19034
2019年5月12日(日)
血液透析患者のリハビリテーションにおける評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の理論と実践〜名古屋会場〜
評価、リスク管理、運動療法、多職種連携の観点から臨床応用に向けた理解を深める
河野 健一 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
O19020
2019年5月12日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜大阪会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
R19012
2019年5月12日(日)
動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ〜福岡会場〜
【実技あり!】動作分析のポイントを理解!下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!
湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T19051
2019年5月18日(土)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N19036
2019年5月18日(土)
神経生理学に基づいた脳卒中後の上肢運動障害に対するアプローチ〜全身運動を考え、局所機能の改善と機能的動作を結びつける〜名古屋会場〜
【実技あり!】局所と全身の関係を整理し、効果的なアプローチへとつなげる!
志村 圭太 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
T19047
2019年5月19日(日)
ケアマネジャーの専門性の理解から始める「選ばれる事業所」になる方法〜それぞれの役割の融合でクライエントの満足度を高めよう〜東京会場〜
クライエントの満足に繋げるために!ケアマネジャーを理解し、より良い連携を
大塚 英樹 先生(医療法人社団 東北福祉会 介護老人保健施設せんだんの丘 相談室 介護支援専門員・作業療法士)
セミナー番号
T19052
2019年5月19日(日)
感覚の統合と感覚統合療法〜基本概念と臨床〜東京会場〜
感覚統合療法は人の感覚統合の何を療法として使っているのか?
人の感覚、そして感覚刺激と脳や心身機能との関係から見なおす

山根 寛 先生(「ひとと作業・生活」研究会 主宰・作業療法士)
セミナー番号
N19040
2019年5月19日(日)
「不器用さ」に焦点をあてた発達性協調運動障害への支援〜動作にぎこちなさがある児への、巧緻性や道具操作を高める具体的な関わり〜名古屋会場〜
子どもたちの世界と社会をつなぐ作業療法を目指して
鴨下 賢一 先生(静岡県立こども病院・作業療法士 日本発達系作業療法学会 副会長、静岡発達SIG 代表)
セミナー番号
N19032
2019年5月19日(日)
高齢者の肩関節周囲骨折後を見極める〜術後・保存療法のリハビリテーションを中心に〜名古屋会場〜
多くの臨床画像を通して保存療法と術後の対処法を学ぶ
浅野 昭裕 先生(中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19017
2019年5月19日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜大阪会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19019
2019年5月19日(日)
失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜大阪会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19045
2019年5月25日(土)
PT・OTのための嚥下障害Total Approach〜脳血管障害を原因とする嚥下障害の新しい教科書をつくる〜東京会場〜
【実技あり!】嚥下障害患者に対してPT、OTができる介入法とは
内田 学 先生(東京医療学院大学 保健医療学部 リハビリテーション学科理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19037
2019年5月25日(土)
中枢神経疾患に対する理学療法〜実技を通して学ぶ!急性期・回復期での臨床症状に合わせた評価と治療の実際〜名古屋会場〜
【実技あり!】具体的な評価と治療の実際を学ぶ!
対象者個々の問題に合わせた治療介入を考える!

齋藤 智雄 先生(甲府城南病院 リハビリテーション部 理学療法科 科長・理学療法士)
セミナー番号
T19061
2019年5月26日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜東京会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N19041
2019年5月26日(日)
膝のスポーツ外傷を学ぶ!ACL損傷に対する術前術後のリハビリテーション〜早期復帰を目指した評価とアプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】ACL損傷のリハに関わるうえで、知っておくべき知識と技術!
今屋 健 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部 主任・理学療法士)
セミナー番号
O19021
2019年5月26日(日)
心疾患を合併した高齢患者の評価とリスク管理〜大阪会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(順天堂大学 保健医療学部 開設準備室 特任教授
順天堂大学医学部附属順天堂医院 リハビリテーション室 室長補佐・理学療法士)
セミナー番号
T19068
2019年6月2日(日)
アレルギー疾患の緩和を目指す評価と介入の考え方 〜アレルギーに対して身体から介入するセラピストの関わり方〜東京会場〜
【実技あり!】セラピストには、アレルギー疾患患者を改善へと導く力がある!
及川 文宏 先生(日本アレルギーリハビリテーション協会 代表 アレルギー体質専門整体院 アレルコア 代表 福のしま研究会 会長・理学療法士)
セミナー番号
T19080
2019年6月2日(日)
痛みの脳内機構とニューロリハビリテーション〜東京会場〜
痛みを感じるとはどういうこと?!
そのシステムを明らかにし、リハビリテーションに活かす方法とは?

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19042
2019年6月2日(日)
パーキンソン病における嚥下障害の理解とアプローチの考え方〜名古屋会場〜
嚥下障害に対する評価、治療、ケアの実践力を身につける!
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
N19043
2019年6月2日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜名古屋会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
O19029
2019年6月2日(日)
脳卒中片麻痺者に対する活動分析〜立ち上がり・歩行の介入について〜大阪会場〜
【実技あり!】座学と実技でしっかり学ぶ!
活動分析の視点から考える評価と介入

北山 哲也 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 理学療法課 課長・理学療法士)
セミナー番号
T19067
2019年6月8日(土)
呼吸器疾患のある方への作業療法の進め方〜基本的病態の理解から、活動の拡大に向けた支援の実際〜東京会場〜
基礎から学ぶ!呼吸器疾患にかかわる上で必要な知識
眦隋\薹鼻\萓検聞島都市学園大学 健康科学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 講師・作業療法士)
セミナー番号
T19070
2019年6月8日(土)
脳卒中リハビリテーションにおける診療ガイドラインとエビデンスの活用法-治療について意思決定するための基礎知識-〜東京会場〜
本当の"臨床推論"の意味を理解しよう!
藤本 修平 先生(株式会社 豊通オールライフ ヘルスケア事業部 リハビリ事業G 兼 新規事業GAViC THE PHYSIO STUDIO チーフマネジャー
京都大学 大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 プロジェクト研究員
東京都健康長寿医療センター研究所 協力研究員・理学療法士)
セミナー番号
T19053
2019年6月9日(日)
リハスタッフのためのマインドフルネス入門〜マインドフルネスの基本的な理解と、臨床で出会う感情調整困難事例への関わり方を考える〜東京会場〜
【実技あり!】話題のマインドフルネスを基礎から学び、体験し、適切な臨床応用につなげよう!
織田 靖史 先生(県立広島大学 保健福祉学部 作業療法学科 助教、作業療法士、メンタルヘルス運動指導士)
セミナー番号
T19084
2019年6月9日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜東京会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19063
2019年6月9日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ!言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授
朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
N19044
2019年6月9日(日)
リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜名古屋会場〜
5時間で薬に対する意識が変わる!
リハ病棟にいた薬剤師が教えるリハに活用できる薬剤の知識

田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
O19026
2019年6月9日(日)
リハ分野における部下・後輩マネジメントに悩んでいる人のためのセミナー〜MBAを取得した理学療法士が伝えるマネジメントのツールと考え方〜大阪会場〜
経営学修士(MHSc MBA)から学ぶ!プレイヤーとマネジャーの仕事の違いを理解し、マネジャーとして成長するために必要なこと!
松山 太士 先生(社会医療法人財団 新和会 八千代病院 介護事業部統括責任者、情報企画室長、総合リハビリセンター技師長、理学療法士、保健学修士、経営学修士(MHSc MBA))
セミナー番号
R19007
2019年6月9日(日)
【タイトル変更】バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜福岡会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える
筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19064
2019年6月15日(土)
発症早期のパーキンソン病に対するリハビリテーション〜ヤール-慧戮諒に向けた運動療法の意義とプログラムの組み立て方〜東京会場〜
当事者の声に勝るものはない!リアルな声を、パーキンソン病のリハに活かす
小川 順也 先生(株式会社 Smile Space 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
N19038
2019年6月15日(土)
膝関節疾患に対する力学・組織学に基づいた評価と運動療法の考え方〜名古屋会場〜
「力学」と「組織学」のリンクが分かれば、
治療の展開は格段に変わる!

園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
O19030
2019年6月15日(土)
肩甲帯の機能障害に関係した肩関節疾患の治療戦略における重要なポイント〜肩関節周囲炎および肩関節近位端骨折後の拘縮、胸郭出口症候群などを中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】肩甲帯の解剖と機能解剖を理解すれば、「治療の道筋」が見えるようになる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19077
2019年6月16日(日)
変形性股関節症の運動療法と人工股関節置換術後のアプローチの考え方〜東京会場〜
重心制御において非常に重要な役割を果たす股関節!
術後に生じる運動機能の混乱を、機能的合理的性に基づいた適応状態に収束させるための基本戦略とは?

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19071
2019年6月16日(日)
中枢神経疾患における肩関節の運動機能障害に対するアプローチ〜知覚循環に基づいたアプローチの実際〜東京会場〜
残存機能を潜在化させない!
肩関節の機能特性を理解し、全身的な視点からのアプローチを考える

冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
N19045
2019年6月16日(日)
重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方〜名古屋会場〜
歩行能力向上のためにセラピストができること!随意運動や歩行の機序を理解し、そのうえで下肢装具をどのように活用するかを学ぶ!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19072
2019年6月22日(土)
股関節に対する筋膜・インソール・運動の介入から痛み・動き・歩行を変える! 変形性股関節症の運動戦略の再構築〜東京会場〜
股関節疾患を診る上で知っておきたい基礎と技術が、ここに集約!
唐澤 幹男 先生(トータルボディメイク 代表・理学療法士)
セミナー番号
O19033
2019年6月22日(土)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜大阪会場〜
「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19054
2019年6月23日(日)
運動学・解剖学・生理学から考えるキネシオロジーテーピングの理論と技術〜皮膚を介した筋機能と関節運動へのアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】臨床でさらなる活用が期待されるキネシオロジーテーピングを使いこなせるようになる!
吉田 一也 先生(人間総合科学大学 保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 講師
獨協医科大学 医学部 生理学教室 協力研究員
肩専門コンディショニング APULA(アプラ)代表・理学療法士)
セミナー番号
T19078
2019年6月23日(日)
スポーツ選手の痛みに対する評価とセルフ・エクササイズを中心とした理学療法〜膝関節(膝蓋骨周囲)・足関節の疼痛へのアプローチを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】痛みに対する理解を深め、患者さんや選手へのより良い指導・助言の考え方を学ぶ!
永井 智 先生(つくば国際大学 医療保健学部 理学療法学科 講師・理学療法士、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、日本障がい者スポーツ協会公認 障がい者スポーツトレーナー)
セミナー番号
R19018
2019年6月23日(日)
心疾患を合併した高齢患者の評価とリスク管理〜横浜会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(順天堂大学 保健医療学部 開設準備室 特任教授
順天堂大学医学部附属順天堂医院 リハビリテーション室 室長補佐・理学療法士)
セミナー番号
N19046
2019年6月23日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O19034
2019年6月23日(日)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜大阪会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
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セミナー番号
O19034
2019年6月23日(日)
※※キャンセル待ち※※股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜大阪会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19073
2019年6月29日(土)
骨盤帯・仙腸関節の機能解剖と治療アプローチ〜産前産後の身体変化を踏まえた評価と介入の考え方を含めて〜東京会場〜
骨盤帯の基礎から、知っておきたい産前産後の身体変化のポイントまで!
丹羽 麻奈美 先生(女性のための整体サロン PALM(パルマ)代表・理学療法士
マタニティヨガインストラクター・ガスケアプローチ腹筋編 レベル欺の察
セミナー番号
R19010
2019年6月30日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜札幌会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
T19055
2019年6月30日(日)
最後まできれいな姿で!メカニズムから知る拘縮対策〜ROM制限へのアプローチと重篤拘縮の予防策〜東京会場〜
拘縮における実態と原因を基礎から学び、予防対応の大切さを考えよう!
沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系 理学療法学分野 教授・理学療法士)
吉際 俊明 先生(青梅慶友病院 リハビリテーション室 室長・理学療法士)
セミナー番号
T19090
2019年6月30日(日)
小児から高齢期までの姿勢異常が引き起こす摂食嚥下機能障害と、その正しい支援法〜最期の一口支援の成功率を上げるために〜東京会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
O19031
2019年6月30日(日)
脳卒中患者の歩行分析〜脳画像とバイオメカニクスから考える治療アプローチ〜大阪会場〜
脳画像と歩行の関係について再考!歩行のバイオメカニクスについて理解を深め、脳卒中患者の歩行を観察及び分析できるようになる!
玉利 誠 先生(福岡国際医療福祉学院 理学療法学科
国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
R19011
2019年6月30日(日)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜福岡会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19095
2019年7月6日(土)
改善への道筋を考える!腰痛に対する力学・組織学に基づいた評価と運動療法〜東京会場〜
腰痛の原因は何?画像に映らない痛みの原因を知り、評価・アプローチへ繋げる!
園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
N19050
2019年7月6日(土)
個別機能訓練の考え方と効果的な機能訓練アプローチ〜名古屋会場〜
個別機能訓練は、単なる機能訓練ではない!
本来の意味とその在り方を、実践的に解説

田中 義行 先生(株式会社 大起エンゼルヘルプ・理学療法士、一般社団法人 日本介護技術協会 理事)
セミナー番号
T19079
2019年7月7日(日)
排泄障害の基礎知識と排泄自立に向けた支援の考え方〜東京会場〜
排泄リハの基本を理解し、排泄の自立に向けた動作の評価と支援・助言ができるようになる!
山下 和典 先生(メディケア・リハビリ訪問看護ステーション京都、NPO法人 Life is Beautiful! 理事長、京滋 摂食嚥下を考える会 世話人、NPO法人 認知症排泄支援の会 理事・事務局長、合同会社臨床運動障害研究会 副代表・事務部長、おむつフィッター1級・作業療法士)
セミナー番号
T19081
2019年7月7日(日)
皮膚運動学〜東京会場〜
【実技あり!】関節運動と皮膚の密接な関わりを理解し、運動療法へと繋げる!
福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19049
2019年7月7日(日)
COREの機能とロコモーション〜姿勢、動作の評価と体幹機能〜名古屋会場〜
超人気講師が教える姿勢についてのセミナー!!
動作の基本、姿勢をこう診る

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19035
2019年7月7日(日)
姿勢と運動連鎖〜変形性股関節症に対する治療戦略〜大阪会場〜
【実技あり!】変形性股関節症は、単なる関節変形ではない!
複雑な要因を、的確に捉えた治療戦略を立てる力をつける

湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O19039
2019年7月7日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜大阪会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授
朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
T19089
2019年7月13日(土)
中枢神経疾患における筋緊張異常の評価とアプローチ〜筋緊張検査の方法から学ぶ臨床応用〜東京会場〜
【実技あり!】筋緊張異常の正しい病態理解
そして適切な評価・アプローチを、実技とともに学ぶ

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
T19085
2019年7月14日(日)
精神疾患を持つ方への運動療法の実践に繋げるアプローチ〜「関わり方」から始まるリハビリテーションの進め方〜東京会場〜
「運動を行いたい。でも、拒否をされた」そのような時にどうするか?
精神疾患を持つ方への治療介入のヒントを学ぶ!

上薗 紗映 先生(医療法人社団 光生会 平川病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N19047
2019年7月14日(日)
脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜名古屋会場〜
中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N19053
2019年7月14日(日)
神経疾患に対する音楽療法のエビデンスとその適用〜名古屋会場〜
どんな治療でも、エビデンスは避けて通れない!
音楽療法の適用の考え方と、臨床における科学的な思考法を学ぶ

佐藤 正之 先生(三重大学 大学院医学系研究科 認知症医療学講座 准教授、認知症センター センター長、音楽療法室 室長・医師)
セミナー番号
O19036
2019年7月14日(日)
脳卒中リハビリテーションにおける診療ガイドラインとエビデンスの活用法-治療について意思決定するための基礎知識-〜大阪会場〜
本当の"臨床推論"の意味を理解しよう!
藤本 修平 先生(株式会社 豊通オールライフ ヘルスケア事業部 リハビリ事業G 兼 新規事業GAViC THE PHYSIO STUDIO チーフマネジャー
京都大学 大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 プロジェクト研究員
東京都健康長寿医療センター研究所 協力研究員・理学療法士)
セミナー番号
T19091
2019年7月15日(月)
言語聴覚士のための表情筋へのアプローチ〜頭蓋骨と顔面筋の触診から「手」で知る実践法を学ぶ〜東京会場〜
【実技あり!】しっかりとした触診技術を学び「セラピストの手」を得る!
石田 匡章 先生(一般社団法人 ASRIN 代表理事・作業療法士)
セミナー番号
N19048
2019年7月15日(月)
症例で学ぶ脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜名古屋会場〜
脳損傷患者の脳画像をどのように理解するのか?
画像の診方のポイントからアプローチまでを学ぶ!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T19062
2019年7月21日(日)
課題指向型アプローチを効率化する物理療法の理論と実際〜東京会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?
竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T19082
2019年7月21日(日)
長引く痛みに対する理解と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】痛みを基礎から理解し、「何が原因か」「なぜ長引いているのか」を紐解く力をつける!
江原 弘之 先生(西鶴間メディカルクリニック リハビリテーション科 部長、NPO法人 ペイン・ヘルスケア・ネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
R19014
2019年7月21日(日)
小児から高齢期までの姿勢異常が引き起こす摂食嚥下機能障害と、その正しい支援法〜最期の一口支援の成功率を上げるために〜静岡会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19051
2019年7月21日(日)
呼吸器ケア・リハをする人のための基礎技術〜聴診・打診・触診を中心に〜名古屋会場〜
翌日から聴診音が分かるようになる!
呼吸器のフィジカルアセスメントを一日かけて徹底的に講義する!

井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
R19013
2019年7月21日(日)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜広島会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
N19054
2019年7月28日(日)
ニューロリハビリテーションの概念と基本的戦略-脳卒中後の上肢運動障害を中心に-〜名古屋会場〜
脳科学を臨床に応用する!脳卒中後に生じる上肢運動障害はどのようにしておこるのか理解できれば、リハビリテーションのヒントとなる!
森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19038
2019年7月28日(日)
対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜大阪会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 専攻長 准教授・作業療法士)
セミナー番号
R19015
2019年7月28日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜福岡会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
N19061
2019年8月3日(土)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜膝の機能解剖をどのように考えるのか?〜名古屋会場〜
関節内で何が起こっているのか?病態の理解を!
超音波画像を確認しながら膝と変形性膝関節症を科学的にアプローチ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19086
2019年8月4日(日)
言語聴覚士が行う高次脳機能障害者の社会復帰支援のあり方〜自己の障害に対する気づき・関係者の理解促進〜東京会場〜
高次脳機能障害者の社会復帰にむけてSTとしてのアプローチ方法に悩んでいる方へ!事例を交えながら支援のコツを身につける!
西村 紀子 先生(矢木脳神経外科病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
N19062
2019年8月4日(日)
変形性膝関節症へのPTアプローチ〜実技編〜名古屋会場〜
【実技あり!】根拠を持ってアプローチするために!
変形性膝関節症の評価と運動療法のヒントを実技を通じて学ぶ!

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N19060
2019年8月4日(日)
褥瘡のリスクの早期発見と褥瘡のある方への介入方法〜名古屋会場〜
褥瘡発生のメカニズムから悪化させない方法まで、臨床で役立つ最新情報を学ぶ!
日癲\橘Α\萓検癖叱飽緡殿膤 リハビリテーション学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19037
2019年8月4日(日)
半側空間無視・失行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜大阪会場〜
最新の研究成果に基づく神経メカニズムを解説。
ニューロリハの実際を学び、現場での意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
R19016
2019年8月4日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜福岡会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19055
2019年8月11日(日)
固くならずに考えよう! フロッピーインファント(低緊張児)に対するリハビリテーション〜目の前にいる子に対してリハ職として何ができるかを考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】痙直よりもスキルが問われる、低緊張児への対応方法を知る
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス 代表取締役、社団法人日本重症心身障害学会編集委員、ボバース小児インストラクター、重症心身障害理学療法研究会 幹事長、アジアボバース講師会議 学術局長、山形県立大学非常勤講師・理学療法士)
セミナー番号
T19087
2019年8月12日(月)
高齢者の転倒リスクの評価と予防〜テーラーメード型運動療法の介入アプローチ〜東京会場〜
高齢者の機能レベルに応じた介入を提供することが重要!
各レベルの特徴を整理するとともに転倒予防の可能性について解説!

山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科生涯発達専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
O19040
2019年8月12日(月)
歩行障害に対する理学療法〜バイオメカニクスからみた歩行分析とアプローチ〜大阪会場〜
“歩く”を科学的根拠で診る!!
歩行のメカニズムを分析する知識を得るセミナー

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19056
2019年8月17日(土)
冨田昌夫が伝授する!脳卒中後の残存機能を潜在化させないためのハンドリングの工夫〜寝返り・起き上がり、立ち上がり動作の再構築を考える〜名古屋会場〜
【実技あり!】実技で体感!自信をもって動作誘導ができるようになる!
冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O19044
2019年8月17日(土)
小児から高齢期までの姿勢異常が引き起こす摂食嚥下機能障害と、その正しい支援法〜最期の一口支援の成功率を上げるために〜大阪会場〜
【実技あり!】成人期や高齢期とは大きく異なる知識や技術を要する小児期の食支援!実技を交え、障害のメカニズムや実際の対応例について学びます
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19083
2019年8月18日(日)
脳血管障害における装具療法の考え方とその適用〜東京会場〜
装具が変われば生活が変わる!!装具療法を戦略的に活用するためには
吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
山本 康一郎 先生(川村義肢株式会社・義肢装具士)
セミナー番号
T19092
2019年8月18日(日)
リンパ浮腫へのアプローチ〜複合的理学療法入門編〜東京会場〜
【実技あり!】実技中心で学ぶ現場でのアプローチから患者教育まで!!リンパ浮腫に特化したクリニックに所属のPTが教えます
上田 亨 先生(リムズ徳島クリニック・理学療法士)
セミナー番号
N19057
2019年8月18日(日)
リハスタッフのための心音聴取と活用法〜運動強度とリスクの判定基準として役立てるために〜名古屋会場〜
リハビリテーションに活かすための心音!
多職種との連携の助けにもなる心音の聴き方と、その活用法を学ぶ1日!

松本 重人 先生(まつもとファミリークリニック 院長・医師)
セミナー番号
O19041
2019年8月18日(日)
圧迫骨折の病態の理解とそのアプローチ〜大阪会場〜
【実技あり!】圧迫骨折のリハビリテーションはこう考える!
運動療法の進め方と限界を解説する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O19045
2019年8月18日(日)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜大阪会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
N19058
2019年8月24日(土)
バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜名古屋会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える
筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化

福井 勉 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19088
2019年8月25日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜東京会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T19094
2019年8月25日(日)
リハスタッフが身につけるべきビジネススキル・知識〜思考方法と法令をここで学ぶ〜東京会場〜
臨床だけで終わらない!これからのリハスタッフに求められる必須スキル
松山 太士 先生(社会医療法人財団 新和会 八千代病院
介護事業部統括責任者、情報企画室長、総合リハビリセンター技師長
理学療法士、保健学修士、経営学修士(MHSc MBA))
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
N19059
2019年8月25日(日)
「脳卒中上肢機能アプローチUpdate」〜肩の痛み・浮腫・痙性・低緊張などの各種症状に対する具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜名古屋会場〜
【実技あり!】成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
セミナー番号
O19042
2019年8月25日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜大阪会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
R19017
2019年8月25日(日)
拘縮と関節可動域制限の科学〜発生メカニズムから紐解く明日からの治療戦略〜福岡会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域 保健学系・理学療法学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19093
2019年9月1日(日)
実技で実践!リンパ浮腫へのアプローチ〜浮腫肢の状態に合わせた技術適用を目指して〜東京会場〜
【実技あり!】実技で学ぶ!完治困難な症状も改善へと導く、浮腫コントロール法
上田 亨 先生(リムズ徳島クリニック・理学療法士)
セミナー番号
T19096
2019年9月7日(土)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
N19063
2019年9月8日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜名古屋会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19064
2019年9月16日(月)
心電図超入門〜初学者でも明日から読める!わかる!使える!モニター心電図〜名古屋会場〜
超初学者のための心電図活用法!明日から心電図を身近なツールに!
内藤 紘一 先生(白鳳短期大学 総合人間学科 リハビリテーション学専攻 理学療法学課程 専攻科 リハビリテーション学専攻 理学療法学課程 講師・理学療法士)
セミナー番号
R19019
2019年9月29日(日)
心疾患を合併した高齢患者の評価とリスク管理〜福岡会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(順天堂大学 保健医療学部 開設準備室 特任教授
順天堂大学医学部附属順天堂医院 リハビリテーション室 室長補佐・理学療法士)