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2019年9月15日刊行予定

2019年9月15日刊行予定.
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「誤嚥性肺炎ケア基礎知識」
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★8月15日発売★

訪問リハビリテーション
最新号第9巻3号

2019年8月15日配本
特集は「心身機能・活動・参加の見通しを考える」
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★8月15日発売★

脳卒中リハビリテーション
最新号第2巻第2号

2019年8月15日配本
特集は「脳卒中者の参加と活動」
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★7月1日発売★

【第二版】写真でわかる!
1冊で習得する!
嚥下障害エクササイズ&ストレッチ
マスターBOOK

2019年7月1日発行
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★6月15日発売★

小児リハビリテーション
最新号vol.04

2019年6月15日配本
特集は「障害像を理解する」
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過去開催セミナー
セミナー番号
N19058
2019年8月24日(土)
バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜名古屋会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える
筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化

福井 勉 先生(文京学院大学 副学長、保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19088
2019年8月25日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜東京会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
申込受付終了
セミナー番号
T19094
2019年8月25日(日)
リハスタッフが身につけるべきビジネススキル・知識〜思考方法と法令をここで学ぶ〜東京会場〜
臨床だけで終わらない!これからのリハスタッフに求められる必須スキル
松山 太士 先生(社会医療法人財団新和会 介護事業部 老健責任者、八千代病院 総合リハビリセンター技師長、理学療法士、保健学修士、経営学修士(MHSc MBA))
張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T19101
2019年8月25日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜東京会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N19059
2019年8月25日(日)
「脳卒中上肢機能アプローチUpdate」〜肩の痛み・浮腫・痙性・低緊張などの各種症状に対する具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜名古屋会場〜
【実技あり!】成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
申込受付終了
セミナー番号
O19042
2019年8月25日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜大阪会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
R19017
2019年8月25日(日)
拘縮と関節可動域制限の科学〜発生メカニズムから紐解く明日からの治療戦略〜福岡会場〜
最新知見をもとに、ROM制限の発生機序をひも解く!!
病態を理解して拘縮へのアプローチを学ぶ!!

沖田 実 先生(長崎大学 生命医科学域・保健学系 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19067
2019年8月31日(土)
作業と姿勢と人間工学から臨床への応用〜工学エビデンスに基づいたシーティングの考え方〜名古屋会場〜
目からウロコの臨床のヒントがここにある!
医療従事者のための、人間工学の現場での活かし方

青木 將剛 先生(日本ユニバーサルリハビリテーション協会 代表理事、作業療法士、第1級建築・機械CAD利用技術者)
セミナー番号
R19020
2019年9月1日(日)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜仙台会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19093
2019年9月1日(日)
実技で実践!リンパ浮腫へのアプローチ〜浮腫肢の状態に合わせた技術適用を目指して〜東京会場〜
【実技あり!】実技で学ぶ!完治困難な症状も改善へと導く、浮腫コントロール法
上田 亨 先生(リムズ徳島クリニック・理学療法士)
セミナー番号
T19104
2019年9月1日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜東京会場〜
【実技あり!】理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19104
2019年9月1日(日)
※※キャンセル待ち※※骨折の評価と運動療法の考え方〜橈骨遠位端骨折を中心に〜東京会場〜
【実技あり!】理学療法士、作業療法士が遭遇する機会の多い骨折!
可動域制限を残さないためにセラピストができることを再考する!

松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
T19113
2019年9月1日(日)
脳を理解するための基本的な解剖学的知識と画像のみかた〜東京会場〜
再学習のチャンス!!わかりやすく解説します!!
脳の障害とそのアプローチの前に最低限知っておきたいこと

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N19065
2019年9月1日(日)
筋・骨格系の解剖学の再考・再学習〜解剖学的理解に基づいた臨床症状の病態把握・クリニカルリーズニングに繋げるために〜名古屋会場〜
臨床家が常識と思っている解剖学的情報を根本から刷新する。正しくかつ最新の解剖学的知識に基づき、臨床症状を正しく理解できるようになる
荒川 高光 先生(神戸大学 大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19068
2019年9月1日(日)
シーティングが決まらない!を解決する〜移動手段としての車いす・椅子としての車いす〜名古屋会場〜
【実技あり!】生活期の方の生活を改善する、車いすシーティングを学ぶ
波野 優貴 先生(SOMPOケア株式会社 教育研修部 生活リハビリ推進課・理学療法士、シーティングコンサルタント、福祉用具プランナー)
セミナー番号
NT19005
2019年9月5日(木)
【平日ナイトセミナー・第5回】STのための訪問リハビリテーション入門〜理想の訪問リハを模索しカスタマイズしてみよう〜
平日夜開催!自らが考えるゴール、そしてそのゴールへの道筋の組み立て方を知る
甘利 秋月 先生(メディカルフォロワー KoKoRo 代表、一般社団法人 Medi-Care Management協会 常務理事、愛知学院大学・中部学院大学 非常勤講師、言語聴覚士、米国名称独占資格LSVT@LOUD認定士、摂食嚥下リハビリ アドバイザー、認知症ケア専門士)
セミナー番号
T19096
2019年9月7日(土)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19096
2019年9月7日(土)
※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19109
2019年9月8日(日)
脳卒中片麻痺者に対する活動分析〜立ち上がり・歩行の介入について〜東京会場〜
【実技あり!】座学と実技でしっかり学ぶ!
活動分析の視点から考える評価と介入

北山 哲也 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 理学療法課 課長・理学療法士)
セミナー番号
T19123
2019年9月8日(日)
COREの機能とロコモーション〜姿勢、動作の評価と体幹機能〜東京会場〜
超人気講師が教える姿勢についてのセミナー!!
動作の基本、姿勢をこう診る

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19105
2019年9月8日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜東京会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授、朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
N19063
2019年9月8日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜名古屋会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N19076
2019年9月8日(日)
みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション〜最期まで食べるケアお食い締め〜名古屋会場〜
「食べること」を通じた看取り期の支援!
医療従事者に伝えたい「お食い締め」の考え方

牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
O19048
2019年9月8日(日)
言語聴覚士のための表情筋へのアプローチ〜頭蓋骨と顔面筋の触診から「手」で知る実践法を学ぶ〜大阪会場〜
【実技あり!】しっかりとした触診技術を学び「セラピストの手」を得る!
石田 匡章 先生(一般社団法人 ASRIN 代表理事・作業療法士)
セミナー番号
R19021
2019年9月8日(日)
脳卒中患者の歩行分析〜脳画像とバイオメカニクスから考える治療アプローチ〜福岡会場〜
脳画像と歩行の関係について再考!歩行のバイオメカニクスについて理解を深め、脳卒中患者の歩行を観察及び分析できるようになる!
玉利 誠 先生(福岡国際医療福祉大学医療学部 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19118
2019年9月15日(日)
股関節疾患を診る上で押さえておくべきポイントとそれを踏まえたアプローチ〜画像と徒手による股関節の形態評価と運動療法の考え方〜東京会場〜
【実技あり!】股関節疾患についての知見を高め臨床で対応できる理学療法士になる!
永井 聡 先生(広瀬整形外科リウマチ科 リハビリテーション科 部長・理学療法士)
セミナー番号
T19121
2019年9月15日(日)
「その人らしさ」を考える!認知症のある方へのリハビリテーション〜基本的コミュニケーションの考え方-ADL・IADL支援、終末期のQOLまで〜東京会場〜
「生きがい」「人間らしさ」を追求し最期まで認知症の人のQOLを大切にできるようになる
松下 太 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
セミナー番号
O19049
2019年9月15日(日)
片麻痺者の排泄及びその関連行為の分析と作業療法展開〜排泄・起居移乗・更衣に必要な感覚情報と自立への段階づけ〜大阪会場〜
【実技あり!】片麻痺者の快適な排泄方法を座学と実技を通して知る!
原 義晴 先生(大和大学 保健医療学部 総合リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授・作業療法士)
セミナー番号
R19022
2019年9月16日(月)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜札幌会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19108
2019年9月16日(月)
臨床観察から理解する手の知覚障害と動作障害〜手の動作に必要な知覚とは?〜東京会場〜
運動機能を見るだけでは不十分。
手の動作における「知覚」を理解した分析・アプローチを身につける!

中田 眞由美 先生(埼玉県立大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 保健医療福祉学研究科 教授・作業療法士)
セミナー番号
T19124
2019年9月16日(月)
声のかけ方・伝え方で変わる動作〜麻痺のある方が意識できる声かけと助言「コツとは動きの統合である」〜東京会場〜
【実技あり!】声のかけ方ひとつでこれだけ変わる!
実技・体験を通して身につける「動きのコツ」

生野 達也 先生(脳卒中専門リハビリスペース 動きのコツ研究所 代表 株式会社 動きのコツジャパン 代表取締役 一般社団法人 動きのコツ協会 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
N19064
2019年9月16日(月)
心電図超入門〜初学者でも明日から読める!わかる!使える!モニター心電図〜名古屋会場〜
超初学者のための心電図活用法!明日から心電図を身近なツールに!
内藤 紘一 先生(白鳳短期大学 総合人間学科 リハビリテーション学専攻 専攻科 リハビリテーション学専攻 理学療法学課程 講師・理学療法士)
セミナー番号
O19052
2019年9月16日(月)
膝関節疾患におけるリアライン・コンセプトの理論と実践〜変形性膝関節症に対する評価と治療〜大阪会場〜
【実技あり!】リアライン・コンセプトに基づくシンプルな評価法と、正常なスクリューホーム運動再獲得のための治療法を習得!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
O19047
2019年9月16日(月)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜大阪会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
T19110
2019年9月22日(日)
コメディカルスタッフのための吸引〜東京会場〜
【実技あり!】吸引の手順を模擬人形で確認し、実際の吸引ルートを見て確認
井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
T19114
2019年9月22日(日)
バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜東京会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える
筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化

福井 勉 先生(文京学院大学 副学長、保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19069
2019年9月22日(日)
脳卒中リハビリテーションにおける診療ガイドラインとエビデンスの活用法-治療について意思決定するための基礎知識-〜名古屋会場〜
本当の"臨床推論"の意味を理解しよう!
藤本 修平 先生(株式会社 豊通オールライフ ヘルスケア事業部 リハビリ事業G 兼 新規事業GAViC THE PHYSIO STUDIO チーフマネジャー
京都大学 大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 プロジェクト研究員
東京都健康長寿医療センター研究所 協力研究員・理学療法士)
セミナー番号
R19019
2019年9月22日(日)
【日程変更】心疾患を合併した高齢患者の評価とリスク管理〜福岡会場〜
学び直したい人にも最適!急性期から生活期までで活用できる!!
心疾患を合併する方への対応をわかりやすく解説

高橋 哲也 先生(順天堂大学 保健医療学部理学療法学科 教授
順天堂大学医学部附属順天堂医院 リハビリテーション室 室長補佐・理学療法士)
セミナー番号
T19102
2019年9月23日(月)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜東京会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19097
2019年9月28日(土)
理学療法士が主役になる!非特異的腰痛に対するアプローチ〜症状にあったアプローチをするための分類化と介入方法を学ぶ〜東京会場〜
原因が複雑に絡み合っている非特異的腰痛を治療するために必要なことを学ぶ!
三木 貴弘 先生(札幌円山整形外科病院 リハビリテーション科 副主任・理学療法士)
セミナー番号
O19050
2019年9月28日(土)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜大阪会場〜
慢性腰痛のメカニズムを科学する!!
超音波画像で慢性腰痛のメカニズムを考える

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19111
2019年9月29日(日)
嚥下障害患者へのチーム医療を成功させる方法〜幅広い知識を持ち、チームを牽引する力を養う〜東京会場〜
リーダーとしての知識を学びこれからのチーム医療を担う
杉下 周平 先生(高砂市民病院 リハビリテーション科 主任・言語聴覚士)
セミナー番号
N19070
2019年9月29日(日)
動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】動作分析のポイントを理解!下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!
湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
O19051
2019年9月29日(日)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜大阪会場〜
【実技あり!】腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし、適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O19051
2019年9月29日(日)
※※キャンセル待ち※※慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜大阪会場〜
【実技あり!】腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし、適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N19098
2019年10月5日(土)
PT・OTのための嚥下障害Total Approach〜脳血管障害を原因とする嚥下障害の新しい教科書をつくる〜名古屋会場〜
【実技あり!】嚥下障害患者に対してPT、OTができる介入法とは
内田 学 先生(東京医療学院大学 保健医療学部 リハビリテーション学科理学療法学専攻 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19116
2019年10月6日(日)
理論から手技まで!アセスメントに基づいた排痰法の実際〜臨床で実施するための排痰技術の習得を目指す〜東京会場〜
【実技あり!】臨床での排痰にもっとも必要な適切なアセスメントと方法を習得
玉木 彰 先生(兵庫医療大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 大学院 医療科学研究科 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19072
2019年10月6日(日)
セラピストが実践する廃用症候群予防のためのチームアプローチ〜介護現場でここまでできる!セラピストの役割〜名古屋会場〜
【実技あり!】明日から現場でスグに役立つ生活リハの実践ノウハウ!
松本 健史 先生(合同会社 松本リハビリ研究所 所長、理学療法士、介護支援専門員、社会福祉学修士)
セミナー番号
N19078
2019年10月6日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜名古屋会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T19122
2019年10月12日(土)
あわせて学ぶ!呼吸器・循環器リハビリテーション〜2つの領域のつながりから導き出す内部障害に対するアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】呼吸器・循環器リハに苦手意識のある方のために!基礎から実際まで学ぶ、内部障害リハビリテーション
岡村 正嗣 先生(横浜市立大学附属病院 リハビリテーション部・理学療法士)
セミナー番号
O19053
2019年10月12日(土)
【日程・会場変更】中枢神経疾患における筋緊張異常の評価とアプローチ〜筋緊張検査の方法から学ぶ臨床応用〜大阪会場〜
【実技あり!】筋緊張異常の正しい病態理解
そして適切な評価・アプローチを、実技とともに学ぶ

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
R19023
2019年10月13日(日)
脳卒中患者の歩行のみかた〜札幌会場〜
片麻痺の歩行を総合的にアプローチ!!
多角的に診ることが歩容改善への近道!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T19119
2019年10月13日(日)
脳卒中・中枢神経疾患における姿勢・歩行障害の捉え方〜東京会場〜
姿勢調整の問題がポイント!脳卒中・中枢神経疾患の神経学的背景を理解し、明日の臨床につなげる!
伊藤 克浩 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長、IBITA/JBITA認定ボバース上級講習会インストラクター・理学療法士)
セミナー番号
N19074
2019年10月13日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜名古屋会場〜
【実技あり!】腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
O19054
2019年10月13日(日)
皮膚運動学〜大阪会場〜
【実技あり!】関節運動と皮膚の密接な関わりを理解し、運動療法へと繋げる!
福井 勉 先生(文京学院大学 副学長、保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
R19026
2019年10月13日(日)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜福岡会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
T19138
2019年10月14日(月)
生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜東京会場〜
リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
O19055
2019年10月14日(月)
仙腸関節痛に対するリアライン・コンセプトの理論と実践〜骨盤マルアライメントの評価と治療法〜大阪会場〜
【実技あり!】座学と実技を通して学ぶ、仙腸関節痛に対する評価と治療!
蒲田 和芳 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 教授
株式会社 GLAB(ジーラボ)代表取締役・理学療法士、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー)
セミナー番号
T19115
2019年10月19日(土)
【日程変更】肩甲帯の機能障害に関係した肩関節疾患の治療戦略における重要なポイント〜肩関節周囲炎および肩関節近位端骨折後の拘縮、胸郭出口症候群などを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】肩甲帯の解剖と機能解剖を理解すれば、「治療の道筋」が見えるようになる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O19058
2019年10月19日(土)
上肢・体幹の運動連鎖の理解とそれを踏まえたアプローチの展開〜運動連鎖パターンを理解した上で行う評価と運動療法の実際〜大阪会場〜
【実技あり!】意識していますか?運動連鎖と運動方向!
患者さん個々に最適な運動療法を考え、改善に繋げられるようになる!

財前 知典 先生(株式会社PTNEXT 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
N19080
2019年10月19日(土)
これなら分かるシーティング〜問題点の発見から解決までのプロセスをマスターする〜名古屋会場〜
【実技あり!】自信をもってシーティングに臨めるようになる!実技中心で学ぶ、シーティングの基礎から実践まで
串田 英之 先生(湖山リハビリテーション病院 リハビリテーション部 作業療法士、シーティングエンジニア)
セミナー番号
T19129
2019年10月20日(日)
対象者の大切な作業を実現する作業療法実践と目標設定〜作業療法士が持つべき知識と面接評価のポイントについて〜東京会場〜
作業の実現に向けての支援を行うために必要な「作業」や「目標設定」に関する知識を身につける!
齋藤 佑樹 先生(仙台青葉学院短期大学 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
T19117
2019年10月20日(日)
骨折の評価と運動療法の考え方〜上腕骨近位部骨折を中心に〜東京会場〜
【実技あり!】基礎から学びたい方、必見!整形外科的な診断と治療(手術療法)、評価、運動療法を系統立てて理解する!
松本 正知 先生(桑名市総合医療センター リハビリテーション科 副室長・理学療法士)
セミナー番号
N19075
2019年10月20日(日)
言語聴覚士のための嚥下障害エクササイズ&ストレッチ マスターセミナー-嚥下障害の予防・改善を目指して-〜名古屋会場〜
【実技あり!】適切な筋にアプローチする!頚部周囲筋群への触診・ストレッチを理解し、嚥下障害改善の第一歩を目指す!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授、朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O19056
2019年10月20日(日)
これから呼吸リハビリテーションに取り組む言語聴覚士のための基礎知識〜呼吸器の解剖生理から臨床で実施する呼吸リハビリテーションの実際まで〜大阪会場〜
【実技あり!】言語聴覚士が呼吸リハを行う際に必要な基礎知識から
臨床での呼吸リハ実際と実技での介助法を学ぶ!

岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
T19130
2019年10月22日(火)
失語症の評価と訓練〜音声単語の理解・表出の障害を中心に〜東京会場〜
認知神経心理学的な枠組みに基づく評価と訓練の方法を習得する!
中村 光 先生(岡山県立大学 保健福祉学部 保健福祉学科 教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19120
2019年10月26日(土)
肩関節拘縮の見方と運動療法〜東京会場〜
【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ!
機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
O19059
2019年10月26日(土)
言語聴覚士のための小児の構音障害の評価と指導方法〜実践で学ぶ!構音検査法から舌運動トレーニングまで〜大阪会場〜
子どもの構音障害についての理解を深め、子どもへの支援に役立てる!
山下 夕香里 先生(帝京平成大学 非常勤講師・言語聴覚士)
セミナー番号
T19125
2019年10月27日(日)
脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜東京会場〜
中枢神経疾患理解のための脳の機能解剖を吉尾先生が解説!!
どうしても、避けては通れない知識です!!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
T19131
2019年10月27日(日)
膝のスポーツ外傷を学ぶ!ACL損傷に対する術前術後のリハビリテーション〜早期復帰を目指した評価とアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】ACL損傷のリハに関わるうえで、知っておくべき知識と技術!
今屋 健 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部 主任・理学療法士)
セミナー番号
N19081
2019年10月27日(日)
身体性システム科学から考える脳血管障害に対するリハビリテーション〜名古屋会場〜
最新の科学的知見を用いて身体性の獲得のメカニズムと
身体性システム科学から考える臨床介入について説明し、
臨床意思決定に役立てる!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
R19024
2019年10月27日(日)
脳画像を理解するための脳の機能解剖と脳画像の基礎知識〜脳画像を理解するために習得すべきこと〜福岡会場〜
これがないと始まらない!
とにかく、画像を診る前にしっかりと機能解剖の復習を!!

阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
N19079
2019年11月2日(土)
「その人らしさ」を考える!認知症のある方へのリハビリテーション〜基本的コミュニケーションの考え方-ADL・IADL支援、終末期のQOLまで〜名古屋会場〜
「生きがい」「人間らしさ」を追求し最期まで認知症の人のQOLを大切にできるようになる
松下 太 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授・作業療法士)
セミナー番号
O19066
2019年11月2日(土)
発達障がいを持つ子どもたちへの言語指導〜音声言語誘導の一方法〜大阪会場〜
言語指導の具体的な方法論と大切にしたい理念をお伝えします
國島 典子 先生(ことばの相談室 ホワイトベル 主宰・言語聴覚士)
セミナー番号
T19128
2019年11月3日(日)
「脳卒中上肢機能アプローチUpdate」〜肩の痛み・浮腫・痙性・低緊張などの各種症状に対する具体的介入を治療動画・実技練習で学ぶ〜東京会場〜
【実技あり!】成人片麻痺の上肢機能をもう一度見直しませんか?
上肢機能訓練の介入方法を考える!!

山本 伸一 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長 兼 作業療法課長・作業療法士)
セミナー番号
T19143
2019年11月3日(日)
コメディカルスタッフのための血液データの基礎知識入門編〜東京会場〜
翌日からデータの見方が変わる!異色の経歴「元予備校講師」の医師が血液データの読み方を基礎からしっかり教えます!
原 孝 先生(医療法人社団 東華会 理事長 相模湖病院・医師)
セミナー番号
N19086
2019年11月3日(日)
皮膚運動学〜名古屋会場〜
【実技あり!】関節運動と皮膚の密接な関わりを理解し、運動療法へと繋げる!
福井 勉 先生(文京学院大学 副学長、保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19067
2019年11月3日(日)
生活を見据えたリハビリテーションのゴール設定の考え方〜リハビリテーション専門職がやるべきこと〜大阪会場〜
リハビリテーションの理念に基づいて
一人一人に合ったゴール設定ができるようになる

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
T19126
2019年11月4日(月)
症例で学ぶ脳のシステム障害の理解とリハビリテーション〜東京会場〜
脳損傷患者の脳画像をどのように理解するのか?
画像の診方のポイントからアプローチまでを学ぶ!

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
N19082
2019年11月4日(月)
リハスタッフのための解剖学の再学習・再構築〜いまさら聞けない解剖学・下肢編〜名古屋会場〜
人気シリーズの『下肢編』!1日かけて、下肢を徹底解剖!
町田 志樹 先生(臨床福祉専門学校 理学療法学科 専任教員
理学療法士・認定理学療法士(学校教育)、博士(医学))
セミナー番号
O19061
2019年11月4日(月)
冨田昌夫が伝授する!脳卒中後の残存機能を潜在化させないためのハンドリングの工夫〜寝返り・起き上がり、立ち上がり動作の再構築を考える〜大阪会場〜
【実技あり!】実技で体感!自信をもって動作誘導ができるようになる!
冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
T19133
2019年11月9日(土)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜東京会場〜
「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう解釈し、運動療法へとつなげていくのかについて理解を深める!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19134
2019年11月10日(日)
股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
T19134
2019年11月10日(日)
※※キャンセル待ち※※股関節機能障害へのアプローチ〜股関節周辺疼痛に対する機能解剖学的解釈と運動療法の考え方〜実技編〜東京会場〜
【実技あり!】「痛い」という症状を、機能解剖学的にどう評価し、どう直すのか、scienceとskillの融合を体験していただきます。
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19132
2019年11月10日(日)
言語聴覚士領域の口腔ケア〜摂食嚥下機能と発声発語機能を中心に〜東京会場〜
口腔ケア知識や技術の向上と臨床応用により、リハビリテーション関連領域の一層の発展を目指す!
牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
ますい えつこ 先生(セントラルスポーツ(株)介護予防事業部 綜合健康促進保健協会関西所属 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本歯科衛生士会 認定歯科衛生士)
セミナー番号
N19085
2019年11月10日(日)
課題指向型アプローチを効率化する物理療法の理論と実際〜名古屋会場〜
「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?
竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
O19062
2019年11月10日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ!言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授、朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
T19139
2019年11月16日(土)
姿勢・歩行障害に対する足部からのアプローチ〜足部と姿勢・歩行との協調を考える〜東京会場〜
【実技あり!】複雑な足部をシンプルに捉え、機能解剖、運動学を理解し、歩行や姿勢制御をコントロールできるようになる!
河合 眞哉 先生(Body Pioneer株式会社 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
O19063
2019年11月16日(土)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜大阪会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
キャンセル待ち受付中
お申込はこちらから
セミナー番号
O19063
2019年11月16日(土)
※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜大阪会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19127
2019年11月17日(日)
めまい・平衡障害の評価とアプローチ〜エビデンスに基づいた運動療法・徒手的介入の実際〜東京会場〜
【実技あり!】めまいで苦しんだ講師だからこそ伝えられる!講義と実技で学ぶ、めまい、ふらつきの理解とそのアプローチ
松村 将司 先生(杏林大学 保健学部 理学療法学科 助教・理学療法士)
セミナー番号
N19083
2019年11月17日(日)
終末期を迎えた対象者に対するリハビリテーション〜最期に寄り添うケアのあり方と支える技術〜名古屋会場〜
終末期リハとは何か。曖昧な認識を変化させ、何ができるか、何をすべきかを具体化する!
島 寛将 先生(医療法人社団 秀博会 マサキクリニック リハビリテーション部 部長・作業療法士、リンパ浮腫セラピスト)
セミナー番号
O19065
2019年11月17日(日)
コメディカルスタッフのための吸引〜大阪会場〜
【実技あり!】吸引の手順を模擬人形で確認し、実際の吸引ルートを見て確認
井上 登太 先生(みえ呼吸嚥下リハビリクリニック 院長・医師)
セミナー番号
R19028
2019年11月17日(日)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜福岡会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19152
2019年11月23日(土)
画像評価から考える最適な嚥下訓練の選択と実施〜根拠に基づいた嚥下リハビリテーション実施を目指して〜東京会場〜
適切な訓練立案を実現するために避けては通れない、画像評価!
稲本 陽子 先生(藤田医科大学 医療科学部 リハビリテーション学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19135
2019年11月23日(土)
機能解剖学に基づいた股関節と膝関節の人工関節置換術後の運動療法の考え方〜東京会場〜
【実技あり!】THAに至る変形性股関節症の特徴、TKAに至る内反型変形性膝関節症の特徴を学び、臨床に役立てる!
小野 志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部 科長・理学療法士)
セミナー番号
T19136
2019年11月23日(土)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜東京会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?
各筋の特徴を正しく学ぶ!

鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
N19094
2019年11月23日(土)
発症早期のパーキンソン病に対するリハビリテーション〜ヤール-慧戮諒に向けた運動療法の意義とプログラムの組み立て方〜名古屋会場〜
当事者の声に勝るものはない!リアルな声を、パーキンソン病のリハに活かす
小川 順也 先生(株式会社 Smile Space 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
R19025
2019年11月23日(土)
脳画像のリハビリテーションへの活用〜画像から考える臨床症状とアプローチ〜福岡会場〜
本当に画像所見から根拠をもってアプローチしていますか?
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
T19142
2019年11月24日(日)
脳損傷後の言語障害を見極める!新しい言語障害スクリーニングテスト「STAD」の臨床への活かし方〜東京会場〜
短時間で、簡易に、どこでもできる!
新しいスクリーニング検査「STAD」でアプローチの幅を広げよう

荒木 謙太郎 先生(医療法人社団 創進会 みつわ台総合病院 リハビリテーション科・言語聴覚士、千葉大学 大学院医学薬学府 医学博士)
セミナー番号
T19140
2019年11月24日(日)
腱板断裂-病態理解とアプローチ-〜東京会場〜
【実技あり!】断裂した腱板の考え方!!
肩の疾患へのアプローチは病態によって変えよう!!

福吉 正樹 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N19087
2019年11月24日(日)
広くて深い“うつ”の理解とリハビリテーション〜“うつ”を持つかたの生活を見据えた支援とアプローチの考え方〜名古屋会場〜
うつ病の診断と評価を知り、具体的な対応ができるように!
早坂 友成 先生(杏林大学 保健学部 作業療法学科 講師・作業療法士)
セミナー番号
T19141
2019年11月30日(土)
神経難病の疾病概要の理解と予後を推測した中で行うリハビリテーション〜パーキンソン病および関連疾患・筋萎縮性側索硬化症の新しいリハビリテーション〜東京会場〜
原因不明のため根治困難であり、多様な病態を呈する神経難病。
病態を理解し、起こるべき課題に対し早期より継続的な対応ができることが目的です

寄本 恵輔 先生(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリテーション科 理学療法主任・理学療法士)
セミナー番号
N19088
2019年11月30日(土)
麻痺を治すことでQOLを上げる〜認知神経リハビリテーション理論を基盤にした片麻痺の臨床展開〜名古屋会場〜
片麻痺症状の治療の展開を認知神経リハから理解する
中里 瑠美子 先生(東京女子医科大学東医療センター・作業療法士)
セミナー番号
O19068
2019年11月30日(土)
肩関節の機能不全に対するマニュアルセラピー〜肩関節周囲炎・腱板損傷・インピンジメントへのアプローチを中心に〜大阪会場〜
【実技あり!】科学的根拠に基づいた肩関節への理学療法を実技と共に学ぶ
瓜谷 大輔 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科、大学院 健康科学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19137
2019年12月1日(日)
解剖学・筋の仕組みから学ぶ!言語聴覚士のための姿勢から介入する嚥下障害へのアプローチ〜ROMエクササイズと運動学的みかたを中心に〜東京会場〜
【実技あり!】頚部、肩甲帯の解剖学と筋の仕組みを理解し、嚥下障害に対するROM エクササイズができるようになる!
鈴木 重行 先生(名古屋大学名誉教授 朝日大学客員教授・理学療法士)
セミナー番号
N19089
2019年12月1日(日)
中枢神経疾患における肩関節の運動機能障害に対するアプローチ〜知覚循環に基づいたアプローチの実際〜名古屋会場〜
【実技あり!】残存機能を潜在化させない!
肩関節の機能特性を理解し、全身的な視点からのアプローチを考える

冨田 昌夫 先生(藤田医科大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 客員教授・理学療法士)
セミナー番号
O19064
2019年12月1日(日)
言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方〜読影の基本と治療につなげる検査の考え方〜大阪会場〜
映像で丁寧に解説する一歩進んだ嚥下造影検査の読影!
治療につなげる代償法の選定ができるようになる!
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
R19027
2019年12月1日(日)
学習理論を基盤とした積極的上肢訓練-課題指向型訓練とTransfer package-〜広島会場〜
新しい視点から片麻痺へアプローチ!!
学習理論から導く新たな運動療法の可能性

竹林 崇 先生(大阪府立大学 地域保健学域 総合リハビリテーション学類 作業療法学専攻 准教授・作業療法士)
セミナー番号
N19090
2019年12月7日(土)
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測〜歩行開始の見方・考え方と運動療法〜名古屋会場〜
【実技あり!】大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!
赤羽根 良和 先生(さとう整形外科・理学療法士)
セミナー番号
T19144
2019年12月8日(日)
運動器疾患の「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学〜下肢の運動機能障害に対する評価とアプローチの考え方を中心に〜東京会場〜
解剖学や運動学に基づいた運動器疾患の理学療法を
効果的に進めるために必要な「理学療法評価」の戦略と徒手的介入のポイント!

工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
T19145
2019年12月8日(日)
リハスタッフのための薬剤の基礎知識〜東京会場〜
5時間で薬に対する意識が変わる!
リハ病棟にいた薬剤師が教えるリハに活用できる薬剤の知識

田宮 真一 先生(名古屋第二赤十字病院・薬剤師)
セミナー番号
N19091
2019年12月8日(日)
中枢神経疾患における体幹機能の評価とアプローチ〜解剖学・運動学に基づいた体幹機能障害に対する運動療法の考え方〜名古屋会場〜
体幹機能を漠然ととらえていませんか?各筋の特徴を正しく学ぶ!
鈴木 俊明 先生(関西医療大学 保健医療学部 理学療法学科 学科長、教務部長、大学院 研究副科長、教授・理学療法士)
セミナー番号
O19069
2019年12月8日(日)
脳血管障害における肩関節と股関節へのアプローチ〜大阪会場〜
見直そう脳卒中へのアプローチ!
当たり前のことを当たり前に行うために解剖と機能とアプローチを徹底理解

吉尾 雅春 先生(千里リハビリテーション病院 副院長・理学療法士)
セミナー番号
R19030
2019年12月8日(日)
下肢・体幹の運動連鎖の理解とそれを踏まえたアプローチの展開〜運動連鎖パターンを理解した上で行う評価と運動療法の実際〜広島会場〜
【実技あり!】患者さんに最適な療法を提供できる
幅広く役立つ技術を学ぶ!

財前 知典 先生(株式会社PTNEXT 代表取締役・理学療法士)
セミナー番号
T19148
2019年12月14日(土)
神経生理学に基づいた脳卒中後の上肢運動障害に対するアプローチ〜全身運動を考え、局所機能の改善と機能的動作を結びつける〜東京会場〜
【実技あり!】局所と全身の関係を整理し、効果的なアプローチへとつなげる!
志村 圭太 先生(国際医療福祉大学 成田保健医療学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
N19092
2019年12月14日(土)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜名古屋会場〜
複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲上腕関節を中心に、どう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
T19149
2019年12月15日(日)
重症心身障害児者の生活障害に対する援助〜将来を見据えた上でリハビリテーション専門職が考えるべきこと〜東京会場〜
生涯を通じ、その多様な障害から生じてくるライフステージ毎の生活障害の対応を考える!
金子 断行 先生(株式会社目黒総合リハビリサービス 代表取締役、社団法人日本重症心身障害学会編集委員、ボバース小児インストラクター、重症心身障害理学療法研究会 幹事長、アジアボバース講師会議 学術局長、山形県立大学非常勤講師・理学療法士)
セミナー番号
T19150
2019年12月15日(日)
バイオメカニクスに基づいた身体正中化アプローチ方法〜東京会場〜
【実技あり!】バイオメカニクスを基本から理解!その上で考える筋と軟部組織へのアプローチによる運動の変化と身体正中化
福井 勉 先生(文京学院大学 副学長、保健医療技術学部 教授・理学療法士)
セミナー番号
T19146
2019年12月15日(日)
pusher現象の背景と具体的アプローチ〜pusher現象改善のヒント〜東京会場〜
日本で一番多くのpusher現象を診ている理学療法士が示す、改善のヒント!
阿部 浩明 先生(一般財団法人広南会 広南病院 リハビリテーション科総括主任・理学療法士)
セミナー番号
R19029
2019年12月15日(日)
呼吸リハビリテーション入門〜静岡会場〜
【実技あり!】初学者向け!呼吸不全をどう捉え、どうアプローチしていくかを学ぶ!
岸川 典明 先生(愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士)
セミナー番号
N19093
2019年12月15日(日)
肩関節機能障害における関節機能解剖学的病態評価と運動療法の考え方〜実技編〜名古屋会場〜
【実技あり!】複雑な肩関節障害にアプローチするために!
肩甲上腕関節を中心に、どう評価し、改善するのか?

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
O19060
2019年12月15日(日)
姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション〜大阪会場〜
現場での意思決定に役立てるために!姿勢バランスと歩行の神経
メカニズムを理解し、ニューロリハビリテーションの実際を学ぶ!

森岡 周 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士)
セミナー番号
O19070
2019年12月15日(日)
みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション〜最期まで食べるケア お食い締め〜大阪会場〜
「食べること」を通じた看取り期の支援!
医療従事者に伝えたい「お食い締め」の考え方

牧野 日和 先生(愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授・言語聴覚士)
セミナー番号
T19151
2019年12月21日(土)
動作からみた下肢・体幹機能障害に対する評価とアプローチ〜東京会場〜
【実技あり!】動作分析のポイントを理解!下肢・体幹の機能的側面から捉えた評価と介入が可能になる!
湯田 健二 先生(海老名総合病院 医療技術部 リハビリテーション科 科長・理学療法士)
セミナー番号
N19095
2019年12月21日(土)
現場を変える!高齢者の方とのコミュニケーション・レクリエーションテクニック〜リハビリテーション効果を引き出す声かけからケアレクまで〜名古屋会場〜
レクリエーション・コミュニケーションにもう迷わない!
「根拠・目的」をもったプログラムで、心身へアプローチ!

石田 竜生 先生(一般社団法人 日本介護エンターテイメント協会 代表、介護エンターテイナー・作業療法士、ケアマネジャー、芸人)
セミナー番号
T19147
2019年12月22日(日)
ダイナミックバランスコントロール〜重力に適応した姿勢制御能力の獲得と転倒予防〜東京会場〜
ヒトはなぜ、二本足で立ち、動き、歩けるのか
重力を上手くコントロールできるその理由とは?

石井 慎一郎 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 福祉支援工学分野 教授・理学療法士)
セミナー番号
N19096
2019年12月22日(日)
リハスタッフのための福祉用具選定の考え方〜名古屋会場〜
根拠ある福祉用具の選定ができるようになるために!
下元 佳子 先生(一般社団法人 ナチュラルハートフルケアネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
N19097
2019年12月22日(日)
体の中心から考える!体幹機能障害〜動作の関連性から診る評価と治療方法〜名古屋会場〜
【実技あり!】動作に大きく関わる体幹について、評価と機能改善の実践的な方法を学ぶ
園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)所長 運動と医学の出版社 代表取締役社長・理学療法士)
セミナー番号
T20001
2020年1月12日(日)
バランス障害の評価とアプローチ〜ニューロメカニクスに基づく評価とアプローチ〜東京会場〜
動作をみる上で、避けては通れないバランス障害。
様々な側面から理解を深めて導き出す、改善へのアプローチ!

望月 久 先生(文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科 学科長 教授・理学療法士)
セミナー番号
T20002
2020年1月13日(月)
訪問リハビリテーション入門〜東京会場〜
病院と在宅、こんなにも違う!!
訪問リハにおける機能〜参加までを考える

張本 浩平(理学療法士・株式会社gene 代表取締役)
セミナー番号
N20006
2020年1月13日(月)
長引く痛みに対する多面的評価とEBPT〜身体機能評価から考える実技を通じた実際の対応〜名古屋会場〜
【実技あり!】痛みを基礎から理解し、「何が原因か」「なぜ長引いているのか」を紐解く力をつける!
江原 弘之 先生(西鶴間メディカルクリニック リハビリテーション科 部長、NPO法人 ペイン・ヘルスケア・ネットワーク 代表理事・理学療法士)
セミナー番号
O20002
2020年1月13日(月)
膝関節の機能不全に対するマニュアルセラピー〜痛みとMobility/Stabilityに対するアプローチを考える〜大阪会場〜
【実技あり!】座学と実技で学ぶ!
マニュアルセラピーの考え方に基づいた膝関節へのアプローチ
瓜谷 大輔 先生(畿央大学 健康科学部 理学療法学科、大学院 健康科学研究科 准教授・理学療法士)
セミナー番号
N20001
2020年1月19日(日)
摂食嚥下リハビリテーションにおけるベッド・車いすの姿勢調整法〜対象者を取り巻く生活環境面をふまえて考える姿勢へのアプローチ〜名古屋会場〜
【実技あり!】摂食嚥下リハの重要ポイント 
姿勢調整・アプローチを知る

北出 貴則 先生(医療法人 誠佑記念病院 姿勢・活動ケア研究会 代表・理学療法士)
セミナー番号
O20001
2020年1月19日(日)
Core Stabilityから考える中枢神経疾患に対する治療戦略〜Core Stabilityを理解し、姿勢・動作を変化させるアプローチの考え方〜大阪会場〜
【実技あり!】コアスタビリティを理解することで、姿勢・動作を変化させられる!より適切な運動療法、課題選択につなげるために!
山本 泰三 先生(株式会社 スターティング アゲイン 代表取締役、スタビリティ研究会 代表・理学療法士、レッドコード国際インストラクター)
セミナー番号
T20003
2020年1月26日(日)
発達障がいを持つ子どもたちへの言語指導〜音声言語誘導の一方法〜東京会場〜
言語指導の具体的な方法論と大切にしたい理念をお伝えします
國島 典子 先生(ことばの相談室 ホワイトベル 主宰・言語聴覚士)
セミナー番号
T20004
2020年1月26日(日)
腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方〜解剖・機能解剖学的視点から考察して〜東京会場〜
【実技あり!】腰殿部痛や下肢症状にアプローチするために必要な評価から運動療法の適応まで学ぶ!
齊藤 正佳 先生(名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科・理学療法士)
セミナー番号
N20007
2020年1月26日(日)
解剖学に基づく肩関節へのアプローチ〜肩関節の構造・機能から考える評価と臨床応用に繋げる実践法〜名古屋会場〜
【実技あり!】肩関節の治療に悩まれている方必見!基本的な動きの理解から治療のポイントを抑える!
壇 順司 先生(帝京大学 福岡医療技術学部 理学療法学科 講師・理学療法士)
セミナー番号
N20002
2020年2月2日(日)
脳卒中片麻痺者に対する活動分析〜立ち上がり・歩行の介入について〜名古屋会場〜
【実技あり!】座学と実技でしっかり学ぶ!
活動分析の視点から考える評価と介入

北山 哲也 先生(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 理学療法課 課長・理学療法士)
セミナー番号
N20003
2020年2月22日(土)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜病態の解釈と運動療法のマッチング〜名古屋会場〜
慢性腰痛のメカニズムを科学する!!
超音波画像で慢性腰痛のメカニズムを考える

林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)
セミナー番号
N20004
2020年2月23日(日)
慢性腰痛の機能解剖学的診方・考え方〜実技編〜名古屋会場〜
【実技あり!】腰痛の原因を絞り込むには?複合的要因から生まれる腰痛を解き明かし、適切な評価と運動療法を行うための知識を得る!
林 典雄 先生(運動器機能解剖学研究所 所長・理学療法士)